淫乱調教!千春 PART1

【あらすじ】器械体操部に所属する高校1年の千春は、股関節の治療と騙され主治医の「髭ぐま」に身体を弄ばれる。ドーナッツ状の大きな装置に腰を拘束され陰部をバイブと電マで責め立てられると、千春の身体は処女にもかかわらず一気に絶頂の淵まで追いやられる。しかし、イってしまうと器具が壊れてしまうと騙される千春は限界まで絶頂に達するのを必死に耐えるのだった。

千春01 – 未経験少女に忍びよる罠

淫乱調教!千春 PART1 引き戸の扉の向こう側から、母親の寝息が聞こえる。 目覚まし時計が鳴る5分前だというのに、千春は布団の中で目を覚ましていた。 母ひとり娘ひとり。 生保レディをしている母親からたくさんの愛情...

小説を読む

千春02 – 仕組まれた完全シナリオ

翌朝、千春が目覚めると既に右手がパジャマのズボンの中にあった。 既に身体はそうゆうモードになっている。 (あぁぁ、、また、しちゃってる、、、) 夢と現実とが入り混じるような目覚めの狭間で、千春はそうゆうモードになってしまうよう...

小説を読む

千春03 – 男たちに弄ばれる純粋少女

「先生、SNDMってなんの略ですか?」 笑いをこらえるような表情で若林が質問した。 「なんだったっけなぁ、忘れちゃった」 部屋の隅にあるテーブルで何かを探しながら髭グマがそっけなく答えた。 「これ...

小説を読む

千春04 – 処女喪失の確定フラグ

翌日の土曜日の朝、千春はまた目覚まし時計より早く目が覚めていた。 (昨日は勢いで、トレーニングを受けると言っちゃったけど、良く考えると髭グマにお尻を見られるって事よね。お尻どころかアソコも見られるかもしれない。) 男性に...

小説を読む

千春05 – 処女を襲う快感地獄の始まり

「はい、、、、、確認したら、、、しょ、処女膜は、、や、破れてました。」 「そうだろうね、体操選手のように激しい運動をする女性はしょうがないよ。」 髭グマは、表情を悟られないように背中を向けて話しを続ける。 ...

小説を読む

千春06 – 拘束した装置の執拗な責め

無理もない、少しオナニーを覚えたくらいの少女がいきなり電マに責められたら、すぐに快感を引き出されるに決まっている。 「あれ、おかしいな、、、伊崎さん、少し淫乱の気質があるのかな?」 「違います!淫乱だなんて、、、、、...

小説を読む

千春07 – 仕組まれた羞恥な告白

(だめだめ、私は淫乱じゃない、コントロールしなきゃ、気持ちよくなんかない、、、、、、、あぁぁん) 千春の想いとは裏腹に髭グマの指示で胸の上に置かされた両手が、軽く握るような形でモジモジとし始める。 手の甲で隠すようにしながら小指...

小説を読む

千春08 – 迫りくる絶頂に脅威する少女

電マとバイブがそれぞれ音を立てて振動を再開した。 「あぁぁぁー、だめぇぇぇ」 (だめよ、抑えなきゃ、、、感じちゃだめ、、、) 少しの休息しか与えられない千春には、身体の疼きを収めるには時間が足りなかった。 す...

小説を読む

千春09 – 追い詰められた少女の選択

「あぁー、もう無理ぃー、あぁぁぁぁぁぁぁ、、、だめぇぇぇぇぇ」 千春の限界を見極めて、髭グマはまた停止ボタンを押す。 (いまのなに?、、、なんか、すごく大きなのが、、、ぐわーって来そうになった、あのまま止まらなかった、私、どうな...

小説を読む

千春10 – 初めての絶頂は序章の始まり

「今のを続ければ、イケそうなの?、、、、、こっちから顔が見えないから、イキそうなら教えてね。」 と言いながら、左手は人差し指と中指で陰核を挟むように摘み、根元から扱くように撫でた。 「いゃぁ、なにこれぇぇ、、、、、気持ちいいぃぃ...

小説を読む