淫乱調教!千春 PART2

【あらすじ】クラスメイトの男子たちに全裸を晒し男子たちの手によって何度も絶頂に追い込まれた千春は、いつしか自分が淫乱ではないかと自覚していく。それでも理性によって自分の欲求を抑える千春は、やらしいことをしてしまう自分のことを『千秋』と呼ぶ。千春は『千秋』にこれが最後だからと欲求のすべてを曝け出しクラスメイトの男子の前で自ら服を脱ぎだした。

千春27 – 断ち切れるぬ目覚めた性

淫乱調教!千春 PART2 ある朝、千春は『千秋』に起こされていた。 目覚めると既にオナニーが始まり、膣口に入った右手の中指が愛液でベットリとしている。 あの痴態の翌日に生理になった千春は、陰部を触ること無く『千秋』が出てくること...

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千春28 – 快感を覚えた少女の迷い

小林に呼び出された日の部活終わり、千春は小林のモノをしゃぶりながら小林の必死の交渉を受けていた。 千春は強引に取り付けられた『男子が抜きたい時にフェラで抜いてあげる』という約束を忠実に守っていた。 それは、髭グマに課せられた『生理前の集中治...

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千春34 – 私これが欲しかったんだ

(あぁぁぁ、そうよ、触って欲しかったの、みんなで、めちゃくちゃにして欲しかったの、あぁぁぁん、クリを舐められるの、気持ちいい、いゃぁぁぁ、全身を、みんなに舐められてる) 千春は、男達の責めに優しを感じ、緊張することなく身体を委ねられ、どんどん...

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千春36 – 淫乱な自分との悪戦苦闘

数日後の部活終わり、若林は千春に呼び出された。 「どした?一緒に帰りましょうとか?可愛いとこあんじゃん」 若林が珍しい千春からの呼び出しに嬉しそうに寄ってきた。 「若林君にとっては、もっといい話かもね。」 ...

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千春37 – 普通のエッチで得る快感

「いれるね」 若林は、急に真面目な顔になり、千春の陰部の入り口に亀頭をあてがい、最初はゆっくりと、最後は勢いよく奥まで差し込んだ。 「あぁぁぁ!」 千春は大きな声で喘いだ。 「千春、お隣さんに聞こえち...

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千春53 – おしゃべりしながら乱交

千春は、早くも2回目の絶頂を迎えた。 他の男達は、さっき覗き見た矢部とのセックスに感じた嫉妬のような感覚を思い出し、それぞれに自分もたくさんイカせてやると誓っていた。 「俺ら、暇だからさぁ、おしゃべり、してようよ」 持久力...

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千春52 – 迫りくる快感への期待

千春は、服を来た6人のクラスメイトに拘束され、ひとり全裸で何度も何度も絶頂を強制的に与えられた。 (はぁぁ、、いやよ、、嫌なのに、、どうして、、気持ちいい、、お、犯されてるのに、、、これ以上、イッたら、、千秋が、、千秋が、また出てきちゃう) ...

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千春51 – 集団レイプという遊戯

自分の陰部を褒められると、耳と頬が一瞬で桜色に染まった。 と同時に、男たちの羞恥な視線に、身体が反応し始めている事を千春は恐れていた。 「矢部、今度は、マンコ、舐めてみ、、さっき、舐め方を教わっただろ」 徳井が、そう言うと...

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千春50 – いつもの少女に羞恥な責め

胸のあたりが、勝手にゾワゾワと震えてくる。 千春は男たちに誘導されて、円の中心で矢部に向かってペタンと女の子座りで腰を下ろす。 無言の左右の男たちをキョロキョロ見るが何も言ってこない。 「えっと、、矢部くん、、私の、ア、アソコ、、...

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千春49 – 奥の方が気持ちいいの

千春は、奥まで矢部のそれを迎え入れたまま動かなかった。 モジモジする矢部の腰を感じながら千春は矢部に胸を突き出す。 既に矢部は、腰がソファから落ちるくらいまで腰を突き出していたが、千春は後頭部を持ち上げると、自分の左胸の先端を矢部の口に近づけた...

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