絶頂共鳴!典子 PART1

【あらすじ】都内の大学ダンスサークルで人気2人組ユニットの典子と真弓。知り合った童貞の男子と「男子1人対女子2人」による王様ゲームをすることになった。エッチな命令を次々に投げ合う2人の女子に童貞男子はたじろいながらもアソコ熱くする。自分好みを愛撫を次々に教え込む典子と真弓は、とんでもないモンスターを育てることになってしまった。

典子01 – 食べごろ女子大生の事情

都内の大学のサークルで知り合った、真弓と典子は、広めのワンルームマンションに2人で住んでいる。 「ごめーん、ノリ、お風呂で生理始まっちゃったから、お湯を入れ直してるね、、、、典子はまだ来ない?」 風呂上がりに頭をタオルで...

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典子02 – ルームメイトに告白する性癖

混乱した真弓に、典子が思い詰めたように話しを続ける。 「これね、裸を見られたい女の人が、裸の写真を投稿するサイトなのね、、、最初にこのサイトを見つけたのは、高校生の時なんだけど、、最近、、私もこういうことしたいんじゃないかと思って、、、」...

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典子03 – オオカミ女子と子羊男子

そしてしばらく沈黙が続いたが、真弓が耐えられなくなり、どうでも良い話題を探して話し出す。 「山田さん、大学この近くでしたよね?、、、、学部はどちらなんですか?」 「法学部、、です、、、一応、親が弁護士だから、なんとなく流...

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典子04 – 女性優位な王様ゲーム

お酒の強くない2人は、すでに酔いが回り初めていた。 「え、ごめん、、ってゆうか、、、ノリ、それ、山田の前で言う、普通?」 山田は少し中性なところがあり、ついつい女性だけでいるような感覚で喋ってしまう。 それでも山田...

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典子05 – 王様の言うことは羞恥な命令

『はいはい次ね』と言いながら真弓が割り箸を回収する。 割り箸を配るのはいつの間にか、真弓の役目になっていた。 そして、必ず目の前の割り箸を引く癖のある山田から配り、山田には無印が行かないように仕向け、何色を引いたかも記憶した。 こうや...

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典子06 – ペットにされた童貞クン

「え、なに?、、まさか童貞じゃないわよね、あの写真の彼女はよ?」 「いや、その、童貞というか、半童貞というか、、、、彼女も、、処女だったから、、入れようとしたら彼女がすごく痛たがって、、、少し入れてやめちゃったから」 山田の...

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典子07 – 気持ちいいとこを教えなきゃ

典子は、無言のまま山田の隣にちょこんと座り、恥ずかしそうな顔でTシャツをペロリと捲り胸を全て露出する。 「え、私が言うの、よね、、、、、、えっと、乳首を、、口に優しく含むようにして、、」 山田は、言われるがまま口を典子の...

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典子08 – わたし初めてイキました

真弓は、典子の膝を立て、山田を典子の足の間に座らせた。 典子の『ヤッ』と言う声は決して嫌ではないトーンだった。 「まず、アソコを開いてゆっくり見てあげて、、どうなってる?」 真弓の声に素直に従う山田は、典子の陰部に...

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典子09 – 刷り込まれる絶頂の味

典子の声が大きくなるタイミングで、山田は両手の指を使い、陰核と膣口を責め立てる。 最後に山田のアレンジで目の前てずっとヒクヒクしているお尻の穴に口をつけた。 「やだ、どこ舐めてんの、や、山田、、ダメ、、はぁぁぁ、んん、や、ん、、あぁ...

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典子10 – 覚醒した童貞ペットくん

真弓も、何も言葉が出ず、ただただ山田の指と舌の動きを交互に見るだけだった。 「ん、、ん、、ん、、んん、う、ん」 たっぷりと胸を愛撫をすると、真弓の鼻の奥から甘い音色が響きだした。 頃合いとみた山田が、右手を股間の方へゆ...

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