絶頂共鳴!典子 PART2

【あらすじ】都内の大学ダンスサークルで人気2人組ユニットの典子と真弓。知り合った童貞の男子と「男子1人対女子2人」による王様ゲームをすることになった。エッチな命令を次々に投げ合う2人の女子に童貞男子はたじろいながらもアソコ熱くする。自分好みを愛撫を次々に教え込む典子と真弓は、とんでもないモンスターを育てることになってしまった。

典子14 – 変な期待しちゃダメだよ

翌日のサプライズプロポーズは、感動の大成功となった。 晴れて婚約者となった2人を祝福する真弓と典子、そして山田の笑顔は、どことなくぎこちなかった。 仕掛け人として、同じテーブルに座る3人は、感動を共有したくて時々目が合うのだが、直ぐ...

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典子15 – リモコンバイブの使い方

「何に使うのよ、このアイマスクとか、ロープとか、ビデオまで、、なんか、山田の趣味を垣間見たわね、、、、あっ!、、、、コンドームが二箱も、、なに、この薬、うわ、バイアグラまで、、山田ぁ~、、どんだけ頑張るつもりなのよ、、、、ま、今日は、コンドームは使うこ...

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典子16 – 親友でも恋はライバル

いま、どっちのバイブが動いているのか気にしながらも、山田は紳士的に2人をテーブルに通し椅子を引き座らせる。 真弓がビールを選んだので山田が瓶ビールを持ってきて、3人のコップに注いだ。 真弓と典子は、普段はビールなどあまり飲まなかったが今日は...

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典子17 – ゲームならなんでもアリ

真弓は、典子と同じように足を止め、山田の腕に抱きつき絶頂を迎えた。 真弓の身体は、足に力が入らなくなり、ガクン、ガクンと上下に揺れた。 山田は、腕に伝わるイキ方の違う2人を冷静に比べていた。 「あ、次は僕ですか?、じ、じ、自転...

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典子18 – 拍車がかかる女子の王様

真弓は、全裸になった山田を放置したまま、割り箸を回収する。 山田は、一度隠さなかった男性器をいまさら隠せず、そのまま椅子に腰掛ける。 中途半端な角度でユラユラとしている山田のそれを、真弓と典子はチラチラ見ている。 その先端は、真弓の予...

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典子19 – 寸止めされると我慢できない

今度は、こっそり迎えようとしたが、典子が山田に背中を叩いて合図をした。 さすがに同性の目は、あざむけなかった。 「はぁん、、、え、、や、だめ、、奥だめ、、そこ、ダメなの、、や、、、イク、、イキます、、、や、、ん、、、もう、なんでぇ」...

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典子20 – 連続無限絶頂ハリケーン

真弓のお陰で、典子は素直にお願いすることが出来た。 ルールのためだから、しょうがないと自分に言えたのだ。 「んぅぅん、はぁ、山田、気持ちいいよ、、すぐイケそう」 ショーツの中へ滑らせた山田の手は、既に濡れてクタクタに柔...

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典子21 – 罰ゲームは放置プレイ

典子は、あっという間に両手と両足をベッドに固定され、身体が大の字の状態で動けなくなった。 足は、膝を曲げるくらいの余裕がある状態で動けない。 その両足の中心に、バイブを挿入すると、抜けないよに太ももにロープで固定された。 「そ...

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典子22 – 露出プレイと野外プレイ

キョロキョロと前方と真弓を交互に見ている山田の股間を、うっとりした目で撫でている真弓からとてもいい匂いが漂ってくる。 「ちょっとだけ寄り道しない?、、あ、そこ、、そこ曲がってみよ」 真弓が、指差す方にハンドルをきると、見晴ら...

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典子23 – 誰かに裸を見られてる

山田のソレは真弓の膣内のすべての壁を擦りながら、ゆっくりとピストンし始める。 真弓は、膣内のすべてから与えられる快感に溺れそうになり、腰に当てられた山田の手を握った。 「はぁぁぁ、、ん、、あ、、や、、あぁぁ、、や、山田、、スゴイよ、...

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