淫乱調教!千春 PART1(完結)

★本小説はフィクションであり、実在の個人・団体等とは一切関係ありません。

【あらすじ】器械体操部に所属する高校1年の千春は、股関節の治療と騙され主治医の「髭ぐま」に身体を弄ばれる。ドーナッツ状の大きな装置に腰を拘束され陰部をバイブと電マで責め立てられると、千春の身体は処女にもかかわらず一気に絶頂の淵まで追いやられる。しかし、イってしまうと器具が壊れてしまうと騙される千春は限界まで絶頂に達するのを必死に耐えるのだった。

千春26 全てを変えた宴の幕引き

やり方がわからないながらも、小林の男性器に舌を出して迎えにいった。(これがおチンチンの味、、、やだ、美味しい)美味しと感じて舐めるだけで、充分に男の快感は引き出せる、やはり千春は、いや千秋は、天性の淫乱なのかもしれない。...

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千春25 少女の中に響く射精の音

「あぁぁぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、イキます、あぁ、続けてぇ、、中でいい、、抜かないで、中でいいから、、やぁぁぁ、、これ気持ちいいい、、、おチンチン気持ちいい、、、やばい、、、やばい、やばい、、、続けて、、、抜かないで、、イクから、、、あぁぁぁ、、いぃぃぃ、、、」 ...

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千春24 少女を虜にする女性の性

千春は、この言葉まで言わないといけないのかと最後の理性と戦っていた。しかし、もっと前から生理周期アプリの安全日を示す青いマークが今日付いていたことを思い出し、脳裏では勝手に答えを出しているのも事実だった。小林は緩やかにピストンを続けて、千春を追い詰...

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千春23 生で挿入される男性器に

「はぁぁ、わ、私、、、おかしいんです、、、何度もイッてるのに、、、その、、あぁぁぁぁ、またイキそう、、、、イッても、イッても、、その、、してほしくて、、その、、、お、お、おチンチンが入ることを、、、想像しちゃうんです」千春はもっとも恥ずかしい告白を...

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千春22 淫乱を認めた少女の生末

「え、、、そんな、、、、また器具が、、、、、、、はぁぁん、、やっ、だめ、、今、入れちゃだめぇぇ、、やぁ、、入ってきたぁ、、だめぇぇ、、、、、すぐイッちゃうから、、、あぁぁぁぁぁ、、、だめぇぇぇぇぇ、、、」濡れそぼった陰部に、バイブがヌルッと簡単に挿...

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千春21 初めての男性器は蜜の味

「わかった、男性器を触らせればいいのね?ありがと、また電話する」髭グマがデスクで電話をするフリをしながらつぶやいた。(さ、触るだけなの?、、、、そ、そうよね、笹野コーチがそんなこと言うはずが、、、、)「皆んなで、千秋...

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千春20 複数の男性に弄ばれる玩具

「あのぉ、あぁぁん、誰か、あ、あ、もう、もう、は、早く、あぁぁん」やっと、1人が停止ボタンを押した。「あ、止まった、これを、離すと、あ、動くのね」「はぁ、、、、、あっ、、、、やっ、」「押すと、お、止ま...

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千春19 新たに始まる恥辱地獄

翌日、既に千春は全裸にタンクトップのみ状態で装置に固定されていた。昨日の痴態のことを思うと恥ずかしさで感情がどうにななりそうで、この部屋に入ってから一度も髭グマの顔を見ることが出来ないず、髭グマから受けた今日の説明も現実感が無く、ただうなずくばかり...

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千春18 崖っぷちの純情淫乱少女

「49、次、イッていいですか、次で、イキます!見てね、千春のイクとこ、マンコも、おっぱいも、千春のイクとこぉぉぉ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」本当は目を閉じたい千春は、頑張って目を見開いていた。(早く、早く、うぅ、、あとひとつ、ねぇ、、...

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千春17 無限羞恥地獄のその先に

「また、来ます、イク、イク、あぁぁぁん」千春は、とうとうダメとも言わなくなった。絶頂は回を増すごとに簡単に訪れ、千春の思考は完全に停止し、ただ快楽だけを求めるようになっていた。「はぁ、はぁ、、、、あ、あぁぁぁ、イク、またイク...

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