淫乱調教!千春 PART2(完結)

★本小説はフィクションであり、実在の個人・団体等とは一切関係ありません。

【あらすじ】トレーニングという名の『羞恥な寸止め地獄』からやっと解放された千春であったが、主治医の「髭グマ」から新たな罠に陥れられた。それは、毎日自分で寸止めオナニーをしなくていけない、そして1ヵ月に1日は60分間連続してセックスをしなくてはいけない。これが治療であると騙された千春はクラスメイトの男子に頼って乱交をする状況に追い込まれてしまった。

千春53 おしゃべりしながら乱交

千春は、早くも2回目の絶頂を迎えた。「ねぇねぇ、千春ちゃんって呼んでいい?」「その設定いいねぇ、千春ちゃんともこんなことしたかったんだよね、千春ちゃんとエッチしてるみたいで最高じゃん」男子たちは千春にバレないように笑...

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千春52 迫りくる快感への期待

<< 最初 < 前頁 | 目次 | 次頁 >そしてとうとう両胸担当が唇を両乳首に当てた。「あぁぁぁ、、、それっ、、、、気持ちいい、、それぇ、、、やぁぁぁぁぁ」千春はそう言いながら乳首を吸う男子の頭を...

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千春51 羞恥無限寸止め地獄

矢部は舌を限界まで伸ばすと陰部全体を舐める。その舌は、時々、勢い余って肛門のまで届くようになった。「矢部くん、、そんなに、舐めないで、、いや、、はぁぁん、、や、、、キャッ、、やだ、お尻は、、だめ、汚いよ、、やだ、だめ、、やぁぁぁ」...

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千春50 クラスの女子に羞恥な責め

胸のあたりが勝手にゾワゾワと震えてくる。千春は男たちに誘導されて、円の中心で矢部に向かってペタンと女の子座りで腰を下ろす。無言の左右の男たちをキョロキョロ見るが何も言ってこない。「えっと、、矢部くん、、私の、ア、アソコ、、、み、見た...

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千春49 奥の方が気持ちいいの

千春は、奥まで矢部のそれを迎え入れたまま動かなかった。モジモジする矢部の腰を感じながら千春は矢部に胸を突き出す。既に矢部は、腰がソファから落ちるくらいまで腰を突き出していたが、千春は後頭部を持ち上げると、自分の左胸の先端を矢部の口に近づけた。 ...

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千春48 童貞君を貪る淫乱少女

そう言うと千春はバイブをズボッと抜いて矢部の前にひざまずき、両手で隠す股間から矢部の手を優しく引き剥がすとズボンとパンツを一気に脱がす。現れた矢部のそれは既にピンと上を向いて先から液を漏らしていた。千春は少し皮に隠れた亀頭をゆっくりと露出さ...

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千春47 淫乱を演じる淫乱少女

(あぁぁぁ、なんだろ、お潮が出た後って、なんかいつもと違った感じで気持ちいい、、、、キシキシして、変な感じ)「さて、すっきりしたところで飯にすっか」男子たちがひとり1回づつ射精したところで食事をつくることになった。(...

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千春46 誰とエッチしようかな

これを見て小林が新たな遊びを思いついた。千春にクラスの集合写真を見せてこの中から誰かに電話しようと言い出したのだ。(え、クラスの男の子に?、、え、やだ、、、、)「どうせなら、そいつ呼んじゃおうぜ!千夏さん、誰とエッチしたい?...

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千春45 電話しながら迎える絶頂

「どうなん潮吹きって?気持ちえーの?」「え、んー、、少し気持ちいい、、、けど、、、、、それより、恥ずかしくて、、」小林は優しく陰部と足を洗い流しバスタオルで優しく拭いた。(やだぁ、小林君、ちっちゃい子供みたいじゃない...

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千春44 中出し潮吹きからの中出し

「千夏さん、俺、イキそうだよ、ヤバい、、、まだ?、、、早く、、、、まずい」遠藤の辛そうな表情で千春の脳裏にあった霧のような混乱は一気に晴れ答えが出た。「だめよぉ、、、、私もイキそうだから、、、私がイクまで止めちゃだめよ、、、、まだよ...

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