絶頂少女!和美(完結)

★本小説はフィクションであり、実在の個人・団体等とは一切関係ありません。

【あらすじ】サッカー部の合宿で使われる旅館でアルバイトを始めた和美は、部員の男の子からお風呂を覗かれてから羞恥な快感に目覚めてしまった。裸を隅々まで見られることの喜びに加え、オナニーまで披露してしまった和美はとうとう禁欲生活が続く部員が待つ部屋にノーブラで押しかけてしまう。体力がピークに達している複数のサッカー選手の男達に身体を預けてしまった和美が経験してしっまたものは?

和美06 堕ちていく無限絶頂地獄

和美は、この道を選んでしまった。「わかったよ、和美ちゃんの望みを叶えてあげるね」そういうと、2番手の部員が仰向けの和美の腰を持ち上げ、四つん這いの状態で挿入してきた。(あぁぁぁ、来た、なんか、さっきの人より、大きい、...

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和美05 止まらない快楽の欲求

「好きにしていいんだよ、他にして欲しい事があれば、言ってね」部員達は、常に和美が自発的にして欲しい事をするというスタンスを保つことで、この場の正当性を立証しようとしていたのだ。「あのぉ、チンコ舐めてもいいの?、、それと、舐めてる間は...

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和美04 揺さ振られる女のプライド

「そんな、色気のない身体で、大人って言われてもなぁ、目の前で裸になっても、チンコも勃たないよ」1人がとりあえず、ジャブのつもりで攻撃してみた。「あー、ひどーい、こう見えても、ナイスバディ子なんですよー!」そう言うと、...

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和美03 檻に飛び込む性の生贄

「大丈夫かよぉ、、俺ら、怒って無いし、泣くなよ、、、なんで、そんなに飲んじゃったんだぁ?」「この旅館の女将が、私の叔母なんです、、この事、叔母さんに黙っていてくださいませんか?私、、、わ、私、いつもミスばっかりで、、叔母さんに迷惑かけてるから、、来...

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和美02 壁越しの羞恥オナニーショー

陰部に目をやった和美は、陰部に髪の毛が付いている事に気付いた。和美は見られているという意識もあり、反射的に髪の毛を取ろうとした。しかし、水に濡れた髪の毛は、なかなか取れない。結果的にクリトリスの辺りをずっと触る事になった。(...

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和美01 穴から覗いてほしくて

絶頂少女!和美この夏、和美は冬場はスキー客で賑わう旅館で働いていた。叔母が経営する旅館があるこの温泉街は、夏場の集客の為にテニス場やサッカー場を作り、数年前から町おこしをしている。町の多くの旅館で、大学のサークルや体育会のサ...

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