露出自慰!景子(完結)

★本小説はフィクションであり、実在の個人・団体等とは一切関係ありません。

【あらすじ】クラスメイトの男子が取り囲む放課後の人通りのない屋外で景子はピンクローターを陰部に当てていた。最初はこんなもので感じるわけがないと思っていた景子だったが、思いもよらぬローターの振動の強さに徐々に快感が引き出され喘ぎ声が漏れ始める。後に引けない状況に追い込まれる景子は、クラスメイトの男子の前で羞恥なオナニーショーをすることになってしまった。

景子06 もうイカせてください

(もう、イキたい、、、、)心の中の叫びを聞いた瞬間、身体に電流のような快感が走る。景子の目がまたギュッと閉じると、さっきまで焦らすような動きだったローターが陰核を強く押し付けたまま動かなくなった。「やぁぁぁぁぁぁ、、それ、だ...

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景子05 見られるって気持ちいい

「バカっ、、か、感じるわけないでしょっ」景子はだんだんと男子の顔つきがやらしくなることに腹を立て、強い口調になってしまった。「どうしようか、あと3分だけど、、マンコが濡れても、おりもの?、だっけ?、、それと区別つかないし、、、」 ...

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景子04 直クリはマジヤバイかも

「その位置がクリトリス?」クリトリスという言葉にさらに顔を赤くした景子は、コクリとうなずくしか出来ない。「よし、じゃあ、スイッチ入れるぞ」リモコンを持つ男子が、いきなり最大の強さでローターを始動する。...

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景子03 イッちゃうかもしれない

ダイヤルを回すと、プーンというモーター音が大きくなった。「ちょっ、、バカ、、なにしてんの」景子の身体が一瞬飛び上がり、両手を地面に着いてうつむいたまま動きが止まった。「はい、3分経過~」(あぁぁぁぁぁ...

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景子02 ナプキンの上からなら

(ナプキンをつける前に、一度トイレに行って、綺麗にすれば、大丈夫かな、、、よーし、やっちゃうか)「わかったわ、、そこまで頼まれたらしょうがないわね、、それに、島田さんのせいで、クラスの女の子が全員、そんな目で見られるのも嫌だし」(ふ...

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景子01 クリトリスをローターで

露出自慰!景子「そ、そんな訳ないじゃないっ!バカじゃないの、なに言ってんの、バカなの?」学校からの帰り道、4人のクラスメイトの男子達から相談を受けていた景子が、相談の内容に突然怒り出した。「でもさぁ、こいつの彼女、、...

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