露出自慰!景子(完結)

★本小説はフィクションであり、実在の個人・団体等とは一切関係ありません。

【あらすじ】クラスメイトの男子が取り囲む放課後の人通りのない屋外で景子はピンクローターを陰部に当てていた。最初はこんなもので感じるわけがないと思っていた景子だったが、思いもよらぬローターの振動の強さに徐々に快感が引き出され喘ぎ声が漏れ始める。後に引けない状況に追い込まれる景子は、クラスメイトの男子の前で羞恥なオナニーショーをすることになってしまった。

露出自慰!景子(完結)

景子06 もうイカせてください

露出自慰!景子(完結)

景子05 見られるって気持ちいい

露出自慰!景子(完結)

景子04 直クリはマジヤバイかも

露出自慰!景子(完結)

景子03 イッちゃうかもしれない

露出自慰!景子(完結)

景子02 ナプキンの上からなら

露出自慰!景子(完結)

景子01 クリトリスをローターで

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