子宮寄生!万理 PART1(連載中)

★本小説はフィクションであり、実在の個人・団体等とは一切関係ありません。

【あらすじ】物理学者の万理は世紀の大発見をする。それは絶滅したはずの不老不死の薬の成分となる虫で子宮に寄生する寄生虫だった。アクシデントにより万理の子宮に寄生してしまったその寄生虫は、餌である精子を得るために寄主である万理を淫乱な女性に変えてゆく。突然沸き起こる性欲に戸惑う万理は、僅かに残る理性で押し寄せる快感と闘うが徐々に万理自身を性欲が蝕んでゆく。

万理19 羞恥に震える万理先生

「え?、どうしました?、、、、、あのぉ、、僕もお願いしていいんですか?」やる気満々の上野が、自分の息子をしごきながら催促する。「古賀さん、、これは、いったい、なんなんですか?、、この最高の状況は?」突然のことに、上野...

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万理18 精子をいただく万理先生

「も、もし、イヤじゃ無かったら、、中で出してください、、、お、お礼なので、、」「え?、、生で?、、、え?、、出していいの?、、、中で?、、え?」もう何が起こっているのかパニックになる古賀だが、息子は既に万理の玄関に片足をお邪魔してい...

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万理17 射精を求めて万理先生

万理は、慌ててシャワー室に入ると、プレートをドアにかけないで、服を脱ぎだした。服を一番上のカゴに隠すようにしまうと、奥の個室に入り、ビニールのカーテンをシャッと閉めた。ガチャカーテンの隙間から、入り口のドアを覗くと、予想通り...

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万理16 中出し哀願の万理先生

高橋が、乳首を強く摘んだ瞬間に、万理の足の力が抜けて腰が落ち、一番奥まで陰茎が突き刺された。腰が勝手、ビクン、ビクン、と痙攣し、その痙攣によって刺激される膣内からの快感で、絶頂を迎え入れた。高橋が片方の手を陰核に伸ばし、硬くなったシコリをグリグリと...

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万理15 生で欲しいの万理先生

「もぉう、淫乱な万理ちゃんは、しょうがないなぁ、、、勝手にチンコ使っていいよ、、ほらっ」高橋は、ソファに座ったまま、腰を投げ出して腕組みをしていた。自分でズボンを脱がせて勝手に男性器を取り出せという意味だ。「えっ?」...

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万理14 欲しがり屋さん万理先生

万理のその声は、高橋の言う通り、何かのプレイのように羞恥な言葉を快感のスパイスにしていた。嫌がる言葉とはうらはらに、さらにお尻を突き出して撮影する携帯を自から覗き込んだ。「そんな見て欲しいんなら、どうすればいいの?、、、わかるでしょ?、、、...

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万理13 淫乱じゃないの万理先生

万理は否定するが、足早に奥に進む高橋を追いかけるしか出来なかった。高橋は実験室に入ると、昨日の痴態が行われたソファに腰掛け、トントンとソファを叩き、隣に座るように促す。「高橋くん、、ホントに今日は違うの、、、」万理が動けず高...

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万理12 子宮が欲しがる万理先生

その日の夜、帰宅した万理は、既に習慣になってしまったオナニーを始めた。「はぁぁ、、ダメだ、、、こんなの、、全然、、気持ち良くない、、オテイちゃん、、起きてよ、、、ねぇ、、物足りないよぉ、、、ねぇ」万理は乳首を指で捻るように引っ張り、...

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万理11 気付き始めた万理先生

シャワー室のドアが開くと、そこから出てきたのは運悪く万理と不倫をしていた岡田教授だった。「おっ、万理、、じゃなかった、、八栗先生、、、お、お久しぶりです」周りをキョロキョロしながら話しかける岡田を見て万理は一緒でイラッとした。 ...

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万理10 中出しされた万理先生

その言葉と同時に口の中のソレがさらに硬さを増していく。その時、万理の体内から声がした。万理は口を離しムクッと起き上がると高橋にまたがり片膝を立ててソレを握った。「え、、な、、うわぁ、、何やってんの、万理先生、、うぅ、、え、いいの?」...

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