陰核開発!美希 PART1(連載中)

★本小説はフィクションであり、実在の個人・団体等とは一切関係ありません。

【あらすじ】陸上部の新入部員の美希は、腰の治療で受診したクリックの医院長「髭ぐま」に淫乱病と告げられる。純粋な美希は巧妙に仕掛けられた数々の罠により、自分が本当に淫乱病なのではないかと錯覚に陥る。治療の為と言われて、次々にエスカレートする陰核への執拗な責め。陰部にたっぷり催淫クリームを塗られ吸引ポンプで陰核を責められる美希はとうとう淫乱だと認めてしまう。

美希07 治療という名の陰核調教

「そうですか、では説明を続けますね。そうです一般的に知られているのは避妊薬としてですが、実際には女性ホルモンのバランスを整えるために使われるのがこの低用量ピルです。美希さん場合は女性ホルモンのバランスが悪くこの病気やおりものに繋がっています」医師と...

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美希06 羞恥な陰核改造計画始動

髭グマは親指と人差し指で愛液を糸を引かせて美希に見せつける。「やっ」溜まらず顔を背ける美希。愛液を検査用のシートに付着させて保管しながら髭グマは話しを進める。「これまでの検査は恥ずかしかったですか?」...

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美希05 羞恥な検査と剃毛処理

お尻を高く付き出したポーズの美希は、なにより頼りない布一枚隔てた下半身に普段履いているショーツが無いことが不安でしょうがなかった。「頑張ってくださいね。では次に、スカートを自分で捲って、ゆっくりとお尻を出してください」診察台に上で四...

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美希04 あなたの病名は淫乱病

「今日の午前中に専門の医師とも相談して美希ちゃんの症状が、ある程度の原因が絞れてきました」肩幅を狭めて緊張した表情の美希を目の前に、髭グマは努めて真面目な表情で説明を続ける。「今日はね、少し検査をしてから治療方針を決めたいと思います...

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美希03 オナニーは乙女の秘めごと

「その時に最近の露出の多いユニフォームを着ることで、恥ずかしいとか感じることはありますか?」美希からは背中しか見えないが、時折見せる首を傾げるような仕草が美希の不安を更に掻き立てた。「え?は、はい。時々、練習中にクラスの男の子とかが...

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美希02 純粋少女を陥れる罠

「体は固いですか?ちょっとそこで柔軟してみて?はい、前屈、はい、後ろ。次は、開脚。次は、片足を抱いて、片足立ち。はい逆」柔軟運動をする美希の姿から、スラッとした手足と陸上選手特有の引き締まったウエストが透けるように伺える。「ふーん、...

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美希01 体育会系純粋美少女

陰核開発!美希 PART1川西美希は陸上部に所属する高校1年生。腰の調子が悪くなった美希は、キャプテンの荒井に連れられてクリニックに来ていた。「先生、こんんちはー!川西さんが腰の調子が悪って言うから、連れて来ました!」 ...

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