遠隔調教!菜緒 PART1(連載中)

★本小説はフィクションであり、実在の個人・団体等とは一切関係ありません。

【あらすじ】長い脚とスレンダーボディが売りのグラビアモデルである菜緒は、マネージャーである保坂が手に入れた「コピーラブドール」によって遠隔調教される。菜緒の全身がコピーされたそのラブドールを触ると菜緒とダイレクトに感覚がリンクする。乳首、クリトリス、膣、そして全ての性感帯を遠隔で愛撫される菜緒は、昼夜問わず快感に支配され処女だった菜緒の身体は徐々に開発されてゆく。

菜緒12 ピンクローターで遠隔絶頂

菜緒に与えられる愛撫からの快感は常に目隠しをされているかのように何処から来るかわからない状態である。それを知ってる保坂の愛撫は手や唇の導線を皮膚を伝って行っていた。その愛撫の所作を『優しさ』と感じているかのように菜緒は安心して受け入れることが出来る...

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菜緒11 遠隔で与えらえる初キスの味

その夜、保坂はニヤニヤしながらいつもの物置部屋でいくつかの商品を開封している。「これを一度やってみたかったんだよなーっ」保坂がいつも愛用しているオナネタのAVリストの中に入ってるいるシチュエーションを今日は試すつもりである。...

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菜緒10 快感から逃れられない処女

翌朝、保坂は珍しく菜緒より早く起きて朝食を作っている。ソワソワと階段の方を気にしながら菜緒が降りてくるのを待っていた。時より監視モニターがある物置部屋に戻り、奈緒が起きているかを確認した。(あっ、起きた)モニターに洗...

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菜緒09 遠隔でイカされた美脚美女

保坂は昨晩の練習通りにゆっくりと優しく上半身を愛撫する。10分ほど経つとラブドールと触れている皮膚の体温が徐々に熱くなり、時より鳥肌のように小さな突起が全身に走る。乳首へ愛撫する舌先の力を少し強めるとそれに応えるかのように堅く存在感を示す。...

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菜緒08 始まった快感遠隔操作

翌朝、リビングのソファで保坂が寝ていると階段を降りる足音が聞こえて来た。「おい、マネジャーいつまで寝てるの?」菜緒が先に起きて保坂を叩き起こすのがこのオフィスでの恒例行事だ。寝坊をしないように夜更かしをした夜はソファで寝るよ...

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菜緒07 クンニで追い込むラブドール

タブレットを見える角度に立て掛けると、タブレットの快感ゲージを確認しながら胸への愛撫を続ける。気付くと既に数値は28%まで上がっていた。「では菜緒ちゃん、、、乳首を舐めますよー」両手のフェザータッチを乳首から遠ざけて乳首への...

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菜緒06 ラブドールで前戯の練習

また下半身に戻って陰部の正面に座った。「さぁーて、、いよいよ、、、」菜緒と同じように長くスラッとしたラブドールの両脚を優しく持ち上げると大きくM字に広げた。「なんか、、、、凄く、、、エロいね、、、、こ...

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菜緒05 スーパーリアルなラブドール

ピピピッ、ピピピッ「3分経ったか?、、さっきから音が安っぽいんだよなぁ、、、えっ!?、、、、マジで、、、嘘だろ、、えっ?」DNAスキャンの完了を示す数値が、タブレットに100%と表示され、そのタブレットの先にあるラブドールが目に入っ...

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菜緒04 魔法のコピーラブドールって?

「おーい!、、保坂よー」監視モニターのある物置部屋からガタッガタッと、物音がして保坂が飛び出してきた。「は、はいっ、、、」保坂が手に持ったティッシュを握り潰し、後ろに隠しながら近寄ってくる。「このダッ...

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菜緒03 スーツの男とラブドール

「えっ、、あ、はい、、今日は、ラブドールのご紹介に伺いました」調子が狂ったスーツの男は、完全に尾崎のペースに乗せられている。「おっ、いいねぇ、、ラブドール、、愛の人形、、、、っで、保坂よぉ、ラブドールってなんだよ?」...

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