絶頂共鳴!典子 PART1(完結)

★本小説はフィクションであり、実在の個人・団体等とは一切関係ありません。

【あらすじ】都内の大学ダンスサークルで人気2人組ユニットの典子と真弓。知り合った童貞の男子と「男子1人対女子2人」による王様ゲームをすることになった。どんどんエスカレートしていきエッチな命令を次々に投げ合う2人の女子に、童貞男子はたじろいながらもアソコ熱くする。自分好みを愛撫を次々に教え込む典子と真弓は、とんでもないモンスターを育てることになってしまった。

典子13 初めて味わう精子の味

2人は、山田を愛撫しているつもりが、どうすれば山田が気持ちよくなるか考えているうちに、山田の亀頭と自分の陰核、陰茎と膣がシンクロし始めた。「ね、これヤバイね、真弓」長時間パンツの中で我慢汁に蒸された山田のそれから発する匂いと共に、舌...

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典子12 ふたりで観察する男性器

典子も子供の時に、周りの女の子より胸の発育が早く、ブラジャーなんかさせてもらえなかった時に、暑くてもシャツを何枚も着て隠していた事を思い出した。周りの女の子は、羨ましいだの言うが、胸の大きい当人には苦痛でしょうがなかった。その自分の感覚と同...

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典子11 隠し持っていた宝もの

真弓がイクとすぐに終わってしまうと学習した山田は、ゆっくり、ゆっくりと指を動かした。そのストロークは典子と時よりも、ゆっくりと深かった。片手はお尻の頬を掴み大きく陰部を開いたまま、もう一方の腕を陰部と垂直に立て、人差し指1本を出し入れする。...

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典子10 覚醒した童貞ペットくん

真弓も、何も言葉が出ず、ただただ山田の指と舌の動きを交互に見るだけだった。「ん、、ん、、ん、、んん、う、ん」たっぷりと胸を愛撫をすると、真弓の鼻の奥から甘い音色が響きだした。頃合いとみた山田が、右手を股間の方へゆっくりと這わ...

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典子09 刷り込まれる絶頂の味

典子の声が大きくなるタイミングで、山田は両手の指を使い、陰核と膣口を責め立てる。最後に山田のアレンジで目の前てずっとヒクヒクしているお尻の穴に口をつけた。「やだ、どこ舐めてんの、や、山田、、ダメ、、はぁぁぁ、んん、や、ん、、あぁぁぁぁん、、...

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典子08 わたし初めてイキました

真弓は、典子の膝を立て、山田を典子の足の間に座らせた。典子の『ヤッ』と言う声は決して嫌ではないトーンだった。「まず、アソコを開いてゆっくり見てあげて、、どうなってる?」真弓の声に素直に従う山田は、典子の陰部に両手を伸ばし、陰...

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典子07 気持ちいいとこを教えなきゃ

典子は、無言のまま山田の隣にちょこんと座り、恥ずかしそうな顔でTシャツをペロリと捲り胸を全て露出する。「えーと、、、、私が指示するのよね、、、、、、えっと、乳首を、、口に優しく含むようにして、、」山田は、言われるがまま口を典子の乳首...

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典子06 ペットにされた童貞クン

「え、なに?、、まさか童貞じゃないわよね、あの写真の彼女はよ?」「いや、その、童貞というか、半童貞というか、、、、彼女も、、処女だったから、、入れようとしたら彼女がすごく痛たがって、、、少し入れてやめちゃったから」山田の顔が本当に恥...

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典子05 王様の言うことは羞恥な命令

『はいはい次ね』と言いながら真弓が割り箸を回収する。割り箸を配るのはいつの間にか、真弓の役目になっていた。そして、必ず目の前の割り箸を引く癖のある山田から配り、山田には無印が行かないように仕向け、何色を引いたかも記憶した。こうやって、王様ゲ...

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典子04 女性優位な王様ゲーム

お酒の強くない2人は、すでに酔いが回り初めていた。「え、ごめん、、ってゆうか、、、ノリ、それ、山田の前で言う、普通?」山田は少し中性なところがあり、ついつい女性だけでいるような感覚で喋ってしまう。それでも山田は、少し赤い...

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