絶頂共鳴!典子 PART2(完結)

★本小説はフィクションであり、実在の個人・団体等とは一切関係ありません。

【あらすじ】典子と真弓と山田の3人は典子の露出願望を叶えるために混浴温泉のあるペンションに旅行することになった。優しい性格の山田をペットのように扱う予定の女子2人だが、山田が持ってきたアダルトグッズをきっかけに徐々にペースを山田に握られてしまう。童貞の山田が隠し持っていた男性器の大きさに驚く典子と真弓は、恐る恐るそれを受け入れるのだが・・・。

典子26 ご褒美は分かち合うもの

山田より先に、典子が達してしまった。男性器による初めての絶頂に加え、内臓を揺すられるような感覚から得られた快感に典子は困惑していた。山田はというと、普段のオナニーと勝手が違うのか、興奮してはいるものの、まだ達するごとが出来ないでいた。 ...

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典子25 生でまたがる女性上位

典子は、この数十分間の恥ずかしい想像を無かったことにするように、大胆に山田に襲いかかる。いきなり山田をベッドに押し倒し、まだ硬いソレを掴んだ。「山田ぁ、、なんで、こんな硬いのよ?」典子は、山田の足の間に座ると、上下にシゴきな...

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典子24 全裸拘束と目隠しと侵入者

全身をピンク色に染め、耳と頬を真っ赤にして、羞恥に耐えながらまた絶頂を迎える。「はぁ、はぁ、、、やぁぁ、、また、、あのぉ、、すみません、、これ、辛いの、、、やぁぁ、、はぁ、はぁ、、止めてくれませんか?」真弓がバイブを握って、少しグリ...

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典子23 誰かに裸を見られてる

山田のソレは真弓の膣内のすべての壁を擦りながら、ゆっくりとピストンし始める。真弓は、膣内のすべてから与えられる快感に溺れそうになり、腰に当てられた山田の手を握った。「はぁぁぁ、、ん、、あ、、や、、あぁぁ、、や、山田、、スゴイよ、、これ、、あ...

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典子22 露出プレイと野外プレイ

キョロキョロと前方と真弓を交互に見ている山田の股間を、うっとりした目で撫でている真弓からとてもいい匂いが漂ってくる。「ちょっとだけ寄り道しない?、、あ、そこ、、そこ曲がってみよ」真弓が、指差す方にハンドルをきると、見晴らしの良いキャ...

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典子21 罰ゲームは放置プレイ

典子は、あっという間に両手と両足をベッドに固定され、身体が大の字の状態で動けなくなった。足は、膝を曲げるくらいの余裕がある状態で動けない。その両足の中心に、バイブを挿入すると、抜けないよに太ももにロープで固定された。...

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典子20 連続無限絶頂ハリケーン

真弓のお陰で、典子は素直にお願いすることが出来た。ルールのためだから、しょうがないと自分に言えたのだ。「んぅぅん、はぁ、山田、気持ちいいよ、、すぐイケそう」ショーツの中へ滑らせた山田の手は、既に濡れてクタクタに柔らかくなった...

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典子19 寸止めされると我慢できない

今度は、こっそり迎えようとしたが、典子が山田に背中を叩いて合図をした。さすがに同性の目は、あざむけなかった。「はぁん、、、え、、や、だめ、、奥だめ、、そこ、ダメなの、、や、、、イク、、イキます、、、や、、ん、、、もう、なんでぇ」...

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典子18 拍車がかかる女子の王様

真弓は、全裸になった山田を放置したまま、割り箸を回収する。山田は、一度隠さなかった男性器をいまさら隠せず、そのまま椅子に腰掛ける。中途半端な角度でユラユラとしている山田のそれを、真弓と典子はチラチラ見ている。その先端は、真弓の予想どおり少し...

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典子17 ゲームならなんでもアリ

真弓は典子と同じように足を止め、山田の腕に抱きつき絶頂を迎えた。真弓の身体は足に力が入らなくなり、ガクン、ガクンと上下に揺れた。山田は腕に伝わるイキ方の違う2人を冷静に比べていた。「あ、次は僕ですか?、じ、じ、自転車、、次、典子さん...

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