千春17 – 無限羞恥地獄のその先に

「また、来ます、イク、イク、あぁぁぁん」

千春は、とうとうダメとも言わなくなった。

絶頂は回を増すごとに簡単に訪れ、千春の思考は完全に停止し、ただ快楽だけを求めるようになっていた。

「はぁ、はぁ、、、、あ、あぁぁぁ、イク、またイク、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

「はぁ、はぁ、、、、あ、あぁぁん、またイクの、止まらないの、イクぅぅぅぅ、、、、、うぐっ、、うっ、、、」

「はぁ、はぁ、、、、あん、また、まだ続くの?あぁぁん、イク、あ、あ、、あ、あ」

「はぁ、はぁ、はぁ、まだイッてるのに、終わってないの、あぁぁん、次がぁ、終わってないのに、あ、次が、来るの、あぁぁぁぁ」

イク毎に腹筋と腰がのたうち回り、手は何か掴むものを探してあちこち彷徨い、足は絶頂を迎える度に天井に向かってピンとつま先まで伸びきった状態だった。

基礎体力がないとここまで何回も絶頂を迎えたら、先に全身の筋肉が痙攣してしまうだろう。

しかし、どんどん快楽に没頭していく千春とは裏腹にだんだんと冷静になっていく男達だった。

「イキます、あぁぁぁん、また、来た、イキます、、う、、、う、、」

冷静になった若林は、最後にもう一度だけ遊ぶことにした。

「あぁぁぁん、またイクぅぅぅぅ、、、、、、、、、、、、、、え?」

「あぁ、そう、あぁぁぁん、イクよ、イクよ、あぁぁぁん、、、、、、、、、、、、、えっ?、、、なんで?」

そう、また寸止めで遊ぶことにしたのだ。

「イクの、あぁぁぁん、、、、、イクよ、、、、、あぁぁぁん、、、、、イクイク、、、、、、あぁぁんまたぁ!、、、、、、止めないでぇ」

若林は沈黙のまま、寸止めを続ける。

再開しては寸止め、また再開しては寸止めを間隔を空けずに繰り返した。

「あ、あ、若林くん、、やめないでね、、、、、あぁぁぁん、イクから、お願い、、、、、あっ、、イ、、、、、、あぁんもぉ、、、なんでぇ!」

「あぁぁぁん、イカせてください、お願いします、あぁぁぁん、、、あ、イク、、、、、、、、、、、、、、、、、またぁ、なんでよぉ?」

それでも2人の沈黙は続く

「私、淫乱なんです、何度もイキたい淫乱なんです、、、、ねぇ、、イクよ、、、、、あ、、、、やだぁ、、なんでぇ」

千春は、イキたい一心で2人が求めていそうな言葉を必死に探して勝手に告白し始めた。

「あぁぁぁ、時々、お布団の中で、朝目覚めると、オナニーを始めている、淫乱な女の子なんです、あぁぁ、、イク、、、、、、またぁ、なんでぇ?、、、お願いっ」

「やめないでください、やらしい想像をしてオナニーを始めちゃう、淫乱な女の子なんです、あぁぁぁん、ダメぇ、やめないでぇぇ、あぁん、、、、、またぁぁ」

「今日は、2人にこんなことをさせてごめんなさい、でも、凄く気持ちよくて、嬉しいと思ってる淫乱な千春なんです、、イカせてください、あぁぁぁ、、、、、またぁ、なんでぇ、止めないでぇ」

「今日はずっと、恥ずかしい言葉を言って、本当は興奮してたんです、、、、、、こんな淫乱な私をイカせてください、、、、、、あぁぁぁ、イキそう、やめないでぇ、、、、、、、、あぁ、なんでやめるのぉ」

「本当は、裸を見られたり、イクところ見られると、恥ずかしくて気持ちよくなっちゃうんです、イカせてぇぇぇ、お願いぃぃ、、クラスの男子にもマンコ見られて、気持ちよかったんです、、、、、、、、、、、、、、やぁあ、ねぇえ、、お願い、イかせてよぉ、、、」

見兼ねた髭グマが千春に提案した。

「よし、じゃあ最後にこうしよう、、、、、、ほらモニターを見て、、、、、、、いまちょうど40だから、これが50になったらイッていいよ、、、、、今日はそろそろタイムリミットだから、それまで自分で我慢する練習をしなさい。」

「え、、、タイムリミットって、、、、、もう終わりなの?、、、、、、、、は、はい、、、、、、頑張ります、、、、イカなように、、、我慢します、、、、、」

タイムリミットの意味すら気にすることが出来ない千春は、既にイカせてくれるならなんでも言う事を聞くとゆう思考になっていた。

さらに我慢することで大きな快感が訪れることを身体が覚えている千春にとっては、逆に期待している自分がいることも否定できなかった。

ゴールが設定されたことで頑張れる気がした千春は、大きな絶頂の開始を知らせるモニターを片目で確認してその時を待つ。

それからは休むことなく2人の責めが続く。

「あぁぁぁん、ダメです、そんなにしたら、すぐイッちゃうよぉぉ、すぐイッちゃいます」

「おい、ちゃんとモニター見てろよ」

時々、目をつむって快感に集中していた千春を見抜いて、鋭い指摘をする髭グマだった。

「41、あぁぁぁん、42、ダメぇぇぇ、、、ダメダメダメ、、、、、イっちゃうって、、、、やぁぁぁぁ、、43、あぁぁぁん、、」

目を大きく開けることによって、2人の男に囲まれていることを再認識させられ、羞恥心が襲いかかってくる。

「44、ダメぇぇぇ、イクとこを見ないでぇぇぇ」

「師匠、交代!」

「よし、、、、あ、そうだ、伊崎さん、恥ずかしい事を自分で言った方が、気持ちいいって言ってたね?、、、その方がスコアが伸びるんじゃないかな?」

髭グマは、そう耳元で語りかけてから下半身に向かった。

「あ、は、はい、、えっと、なんて、言えば、、、」

陰部の前に到着するや否や、まず両手で陰部を開き、陰部に息がかかるようにした。

「いゃぁぁぁ、そんなに開いたら、、、全部、、ぜ、全部、見えちゃうよぉ、あぁぁぁ、やぁぁぁ、え、近くで、見てるの?、、やぁぁぁ、そ、そんな、近くで、千春のアソコ、、、、お、おマンコ、見ないでぇ」

若林も負けじと、乳房を左右からギュッと寄せて、千春の顔を見ながら乳首に舌を伸ばす。

髭グマも、陰部を見られているという意識を植え付けてから、陰部への責めを再開する。

右手の指は、まだまだ1本でも狭そうな膣をグチョグチョと音を立てながら責め、左手は陰核を愛液をすくいながら、優しくほぐしていく。

「伊崎さん、スコア見てるか?」

「あ、えっと、45です、あぁぁぁ、それダメぇぇぇ、すぐイッちゃうよぉぉぉ、やぁん、千春の、ま、マンコが、スケベな音を、、、やぁぉ、やらしいとこ、見ないでえ、、エッチなマンコ、見ないでぇ」

さすがの髭グマの熟練の技が千春を更に窮地に追い込んだ。

上半身では、若林が乳輪を咥え込み口の中で乳首を舌で転がしたり音を出して吸っている。

千春も言われた通り、自分の中で感じたやらしい感情を、素直に口に出して叫ぶのだった。

「やぁぁぁ、若林くんが、わ、若林くんが、私のおっぱいを舐めてるのぉ、やぁぁぁ、いやぁ、舐めてるとこが、み、見えるのぅ、、あん、よ、46です、、、、」

「あぁぁ、先生の指も、気持ちいい、あそこが、ま、マンコが、グチョグチョいってるのぉ、、たくさん濡れてるの、、、あ、あ、、、よ、47です、、、」

「クリも気持ちいい、先生、もっと、摘んで、あぁん、そう、いい、あぁぁぁ、、はぁ、はぁ、48です、、、あぁぁぁ、あと、少しで、あ、あ、イケる、、う、ん、はぁ、や、、、」

最後は言葉が出ないほど、意識が遠退き始めていた。

千春18 - 崖っぷちの純情淫乱少女
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