千春21 – 初めての男性器は蜜の味

「わかった、男性器を触らせればいいのね、ありがと、また電話する」

髭グマがデスクで電話をするフリをしながらつぶやいた。

(さ、触るだけなの?、、、、そ、そうよね、笹野コーチがそんなこと言うはずが、、、、)

「皆んなで、千秋ちゃんの気持ちいいところを触りながら、左右にいる人は男性器を触らせてあげてください、、、ほら、淫乱な千秋ちゃんからもお願いして」

『えー!やだよー』と嫌悪感を剥き出しの男達に千春は言うしかなかった

「あ、、、はい、、お、お願い、、、、お願いします、、、、、、淫乱な私に、さ、触らせてください」

挿入されることを想像していた千春は、勝手に盛り上がっていた事がバレないか心配のあまり、男性器を触ることの意味を考える暇もなく髭グマの指示に応えた。

誰も何も喋らないまま、左右にいる者が千春の手を掴んでゆっくりと誘導する。

千春も最初は反射的に抵抗しようとしたが、すぐ素直に誘導に従った。

とうとう指先が目的地に到着し、千春の手がズボンを突き破らんばかりに盛り上がった股間を捕らえた。

その瞬間、千春の全身がビクンと揺れたが、男達は徐々に全体を撫でるような動作に誘導した。

(はぁぁ、初めて触ったわ、これ、大きくなってんの?、、、、私の裸を見て、、、触って、、、、大きくしてくれてるの?・・・なんか、少し嬉しいかも)

ズボンの上からではあるが、その形は充分理解出来た。

嫌がる演技の男達が、お金の為にだけに嫌々協力していると思っていた千春は、密かに女としてのプライドが傷ついていた。

男性から触る価値も裸を見る価値も無い女性なんだ、魅力が無い女性なんだと、内心は自己嫌悪に陥っていたのだ。

部活でレオタード姿を見たがるギャラリーや、普段の教室で他の女子より、自分の胸に男子達の視線が集まることに少し優越感させ感じていた千春だったが、そんな事は自分よがりの勘違いだったんだとすら思い始めていた。

そんな矢先に、隆々と熱り立つ男性器を触り、自信を取り戻し嬉しいを隠せないでいた。

(もう、なによ、、、なんだかんだ言って、、、男子も私の裸をみて、興奮してんじゃない、、、やだぁ、、、)

「千秋ちゃん、何を触ってるんだ?」

「はぁ、はぁ、はい、おチンチンです」

数名がニヤリとしたが、千春らしい呼び方である。

「おチンチンは、どうなってる?」

「お、おっきく、はぁん、大っきくなって硬くなってます、、、、あぁん、、、」

「直接触ってみるか?」

返事を待たず、髭グマが2人に合図した。

一旦、手は身体の側に戻され、カチャカチャとわざと音を立ててズボンを下ろしている。

千春は想像した『パンツは履いてるの?履いてないの?』

もう一度、彼らの手が誘導してくれると思い待っていたが、誰も動かないし誰もしゃべらない。

千春はすぐに悟ったが、手を動かそうとしたり戻したりを繰り返した。

千春は、明らかに男性器に興味を持ち始めていた。

年頃の女の子にしてみれば当然の好奇心だが、ズボンの上からそれを触った瞬間にある欲求が芽生え始めていたのだ。

(まだ無理か、、、背中を押してやるか)

「千秋ちゃん、触ってごらん」

「は、はい」

小さく返事をして、さっきの場所まで手を伸ばした。

右手の指先が先端に触れ、思わず手を引っ込めた。

(やっ、パ、パンツ履いてない、、、、やだ、なんか温かいかも)

しかし、迷うことなく手がまた動き出した。

次の瞬間、両手は生の男性器に到着し、軽く触り始めた。

そこからは男子たちの手が千春の手首を掴み触り方を誘導する。

初めて触るそれは、普段なら汚らしいと感じるかもしれないが、この快感が高まった状況ではとてもやらしく、とても愛おしいものに感じた。

髭グマの合図で、男子達はゆっくりと責めの強さと速さを増していく。

「はぁん、あぁぁん、はぁぁぁぁ」

「千秋ちゃん、淫乱だからおチンチンがマンコに入ってるところを想像してるんだろ」

「あぁぁん、いやん、はぁぁぁ」

クラスメイト男子たちの質問に、答えはしなかったが否定もしなかった。

(ふふっ、、あと少しで落ちるかな?、、いや、もう少し苛めるか・・・)

髭グマは千春があまりにも素直で、シナリオ通りの展開に落ちていく様に物足りなささえ感じはじめていた。

「さてさて、千秋ちゃんも刺激に慣れてきたみたいだからゲームの続きでもするか」

髭グマがズボンを下ろして、いきり勃った男性器を千春の陰部の前で握った。

「千秋ちゃん、次の問題です。これは何をしているでしょう?」

「いやぁぁん、、、、え?なに?、、、アソコを、、、やだ、気持ちいいです、、、あぁん、、え?、、、、なに、温ったかい、、何?、、えっ?柔らかい、、、え?、、やだ、、、おチンチン?、、、、、おチンチンでアソコを触ってるの?、、、やぁぁぁぁ、、気持ちいいかも、、これ、気持ちいいです」

(あぁぁぁぁ、、このまま、入れられちゃう、、、おチンチンが入ってちゃうのね、、、、は、初めてのおチンチンが、、、)

千春は、男性の亀頭が自身の陰核や膣を刺激する快感を感じながら、処女喪失の覚悟を決めた。

「おぉ、、すごいね、千秋ちゃん正解です、、処女なのによくわかったねぇ」

髭グマは、言葉でも千春を苛めながら、モニタースコア担当の男にサインを送る。

「モニターのスコアが少し伸びました!新しい刺激だと効果があるみたいです」

「おー、いいねー、このままスコアを伸ばしながら、千秋ちゃんが発散できればいいだけど、、、、千秋ちゃん、どうだい?この刺激でイケそう?」

髭グマは質問しながらも、亀頭と裏筋で千春の膣から分泌された液を陰核に塗り込むような動作で、ゆっくりと男性器を押しあてながら上下させた。

周りの男達も、その動きに合わせるかのようにそれぞれの持ち場の性感帯を責め続ける。

「はぁぁぁ、、、はぁい、、、、気持ちいいです、、、、、そ、そのまましてくれたらイケそうです、、、、そのまま、、お、おチンチンで、、あぁぁん、、そこを、、、あぁぁぁぁ」

クチャッ、ピチャッ、ピチャッ

男性器の裏筋で膣の入り口を叩くように刺激すると、あふれ出る愛液がやらしい音を立てながら糸をひく。

「次は、新しいゲームでもしながらにしますか、、、、、みんな飽きてきたみたいだから、、」

髭グマが、うらやましそうに見ている若者にウインクで合図を送る。

(えっ?、、、ゲームって、、、、、そのまま、、、、イカせてくれないの?、、、、、)

完全に挿入を覚悟していた千春は、いや千春の身体は、男性器が入ってくることを既に待ちわびていた。

それでも最後の理性と戦っている千春は、自分から入れてほしいとは言えなかった。

「次は、誰のチンコか当てるゲームだよ、千秋ちゃん」

「えっ、、はい、、、、え?ゲーム、、、、あぁぁぁん、、ねぇ、、、私、、」

千春の甘い声を遮るように髭グマがゲームのルールを淡々と説明する。

「これから、ひとりずつチンコで千秋ちゃんのマンコを触ります、、、千秋ちゃんはその感触を覚えて、誰のチンコか当てるゲームです、、、そうだなぁ、、、、、なんか罰ゲームとか決めるか、、、、千秋ちゃんがハズしたら器具を入れようか、、、もし当たったら千秋ちゃんの望みをひとつ叶えてあげるよ、、、わかった?千秋ちゃん?」

男達は、ガッツポーズで喜んでいるが、言葉では『えーやだー』などと口々に嫌悪感を示している。

「あ、、、、は、はい、、、はぁぁぁ、、、やぁぁ、、、は、早く、、、、」

説明している間も男達の責めは続き、絶頂の際で踊らされている千春は、なんでもいいから早くイカせてほしいとしか考えられないでいた。

「じゃあ、始めるよ、、、俺のチンコはこれね、覚えた?、、、次、若林君、、、、、、、これね、、、、次は、小林君だっけ?、、小林君のチンコがこれね、、、最後が、田村君か、、これが田村君のチンコだよ、、、、覚えたかな?」

次々に男達が、男性器を千春の陰部に擦りつけていく。

膣の入り口に男性器が添えられると、少しでも男が腰を前に動かせば挿入される状況に千春は困惑した。

逃げようにも腰と足を固定されている体制では逃げることも出来ない。

男性器が膣の近くにくる度に処女喪失を覚悟し、クラスメイトの顔を思い出しながら、初めての男性はこの人かと思いを巡らせる。

そんな恐怖と覚悟と欲求の入り混じった感情を表すように、千春の腰と足が常にビクビクと震えていた。

(やぁん、、、みんなのおチンチンが、、、アソコに、、、あぁ、やっぱり小林くんと田村くんだったのね、、、、クラスメイト3人の前で、私ったら、、、、、、)

最後の田村に至っては、男性器の裏筋をゴリゴリと千春の陰核に擦る付けた。

(やぁぁぁぁぁぁ、、田村くん、、そんなにしたら、、、、あぁぁぁぁぁ、、あ、イケそう、、そのまま、、、、そのままグリグリして、、、、あ、イケそう、、、あ)

千春の反応を冷静に見ていた髭グマが、田村を静止させてゲームの開始を宣言する。

(やだぁ、、、、いま、、、イケそうだったのに、、、、おチンチンで、、、、グリグリって、、、、、いまの気持ちいい、、、、あぁぁ、おチンチンって、、、、、、気持ち、、、、いい、、)

髭グマの指示で、若林が千秋の股間に構えた。

「では、ゲームスタートね、、、第1問、、、、これは誰のチンコでしょうか?」

(ひゃっ、、またおチンチンが、、あっ、私が当てるのね、、、、え?誰の、、、、誰のおチンチンなの?)

「これは、、、、このおチンチンは、、、、若林くんの?、、、ですか?」

思いのほか、いきなりの正解に男達は顔を見合わせる。

「ざ、残念~、、、、小林君でした~、、、、、ハズレたから器具をいれるね、、、」

まさか当たるとは思っていない髭グマは、ウソをついて電マとバイブをそそくさと準備する。

千春22 - 淫乱を認めた少女の生末
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