千春22 – 淫乱を認めた少女の生末

「え、、、そんな、、、、また器具が、、、、、、、はぁぁん、、やっ、だめ、、今、入れちゃだめぇぇ、、やぁ、、入ってきたぁ、、だめぇぇ、、、、、すぐイッちゃうから、、、あぁぁぁぁぁ、、、だめぇぇぇぇぇ、、、」

濡れそぼった陰部に、バイブがヌルッと簡単に挿入され膣内で激しくうねりだし、むき出しの陰核にも電マが責めたてる。

「千秋ちゃん、そんなすぐイッちゃあダメだぞぉ、、、ほら、モニターのスコアが今30だから、40まで我慢して」

「ムリムリムリ、、、、やぁぁ、、、だめ、、、ほんとに、、すぐイッちゃうから、、、、あぁぁぁぁぁ、、だめぇぇぇぇ、、、、」

「31、、、、32、、、ダメだぞぉ、、、まだイッたら、、、33、、、ほら、こうやって小刻みに止めてあげるから、、、こうするとスコアが上がるんだろぉ、、、、34、、、」

そう言って髭グマが、千春の限界を微妙に読み取りながら、不規則に電マとバイブの動きを止めたり動かしたりを繰り返す。

「はぁぁぁ、、、んっ、、、、だめ、、、、、、やっ、、、、、、それだめぇぇぇぇぇぇ、、、あぅう、、、うぐぅっ、、、、、やっ、、、、」

「38、、、、、、頑張れ、あと少し、、、、、39、、あとひとつ、、、、、、、、、、、、、」

「やぁぁぁぁぁぁぁぁ、、、、、あ”ぁぁぁぁぁぁ、、、、だぁぁぁぁぁぁぁぁぁめぇぇぇぇぇぇぇぇぇ、、、あ、イク、イクッ」

最後の限界の限界まで引っ張って、髭グマが器具を止めてすぐ抜き取った。

千春は口を大きく開け、絶頂の寸前で止まった快感の余韻で身体を震わせる。

そこに間髪入れずに、田村が男性器で千春のパックリと開いたままの膣口を塞ぎ、入り口だけを丹念にマッサージする。

「はぁ、、はぁ、、、あぁぁん、、、そこ、、、気持ちいい、、、そこを、、、ねぇ、、、お願い、、、してぇ、、、ねぇ、、、イカせて、、、、お願い、、お願いします、、、してくれたら、、、すぐイケそうなの、、、ねぇ、お願い、、」

膣の入り口への刺激だけでは、イクこともできず絶頂をほしがる身体がクネクネと男性器を求めてよじれる。

(ねぇ、、、おチンチン欲しい、、、おチンチンが入ったら、、、すぐイケるの、、、入れてぇ、、、、もう自分から言うしかないの?)

「さて、今のおチンチンは誰のでしょうか?」

ゲームのことなど、もう頭から離れていた千春が意識朦朧の中、髭グマの声にハッとして誰か考える。

「はぁ、はぁ、、、、このおチンチンは、、、あ、田村くん?、、、、、」

今度はハズしてしまったが、男達は顔を見合わせて最後の引導を渡すことにした。

「正解です~、、、、すごいねぇ、千秋ちゃん、、、正解の千秋ちゃんは、好きな願いをひとつ叶えることができます、、、今どうしたい?、、、、いま一番したいことを言っていいんだよ」

髭グマは、優しい声で質問する。

「も、もう、器具は嫌です、、、、、皆さんの好きなようにしていいので、、、、私をイカせてください、、、、どんなことでもしていいので、、、、もうイカせてください、、、、」

辛うじて、直接的な表現から逃げたが、答えとしては充分だった。

(あとは、自分に言い訳さえさせてあげれば、、、、、、自分から欲しいって言わせてあげるね)

「よし、じゃあリクエクト通り、器具はやめて、指をにしよう、昨日も指だけで、なかりスコアあがったもんね」

(ああ、先生、そんなぁ、わかってるくせに)

「喜べ、千秋ちゃん、今日は普通にイカせてあげるからね、第1ラウンド開始!」

そういうと、指が差し込まれ、男達は先ほどと同じ責めを始めた。

千春は誰の補助なしにでもしっかりと2人の男性器を触り続けた。

「あぁぁん、イキそうです、はぁん、このままイッいいですか?、、、、、あぁぁん、、、、止めない?、、、、止めないのね?、、、、イクよ、、、、、ねぇ、、イっていいのね、、、、」

寸止めに身体が慣れていた千春は、すんなりイカせてくれる事にむしろ驚きを感じていた。

「あぁぁん、来るのぉ、波がくるのぉ、、、やっ、、来る、来る、、来る、、、、やぁぁぁぁぁ、、、イキます、あぁぁぁぁぁぁぁぁ、うぐぅ、あぐぅ」

ビクン、ビクン、ビクンッと身体が跳ねて、身体は大きな絶頂を迎えた。

しかし、本人が一番わかっていた、身体はイッたのに満足出来ない自分がいる。

「スコアは?」

「一気に50を超えました、53です。」

「千秋ちゃん、まだいけるか?」

「はい、まだお願いします」

部活で厳しい練習をしている時のようなハツラツとした返事が聞こえた。

「では、第2ラウンド」

「あぁぁぁ、あぁぁん、すぐイッちゃう、、、ダメ、すぐにイッちゃうから、私、が、が、我慢します」

我慢してから絶頂を迎えれば満足できるかもしれないと、誰にも言われてないのに限界まで我慢をはじめた。

本当は、満足出来ない理由に気付いていたが、それをかき消したかった。

両手は男性器を掴み、教えられた通りの動きで上下に動かしている。

手の平に感じる男性器の感触と温度が、膣の中の感覚にリンクしていく。

「あぁぁぁ、もう限界なのぉぉ、イキたい、イキたい、でも、あ、あと10秒我慢します、10、9」

誰にも言われてないのにカウントダウンを始め、自分で自分を追い込んでいく。

これも部活の癖だろうか。

「2、あぁぁぁダメぇぇぇ、1、もう、無理、0、イキます、イキます、あぁぁぁぁぁぁん、あぅ、うぐぅ、はぁあん」

さっきよりも、明らかに大きく身体を弾ませて大きな絶頂を得ていた。

しかし、まだ身体は満足出来ないでいた。

「スコアが70を超えました!」

「はぁん、このまま、このまま、続けてイカせて!ねぇ、連続で、お願い」

「あぁぁぁ、来るよ、、またイクぅ、、、、、あぁぁぁ、う、う」

昨日のように連続で追い込まれれば満足出来ると思った。

次第に、男性器を握った両手と膣内がリンクし始めた。

「スコア80です。」

「続けて、お願い、そう、あぁぁぁ、イキます、、、、うぅ、あ、やめないで、イッてもやめないでね、そのまま続けて、あぁぁぁ、あ、イク、、、うぐぅ、あぁぁぁ,、、、あ、連続でくる、あ、う、いく、、、、、、ん、ん、やめないでね、もっと虐めて、あぁぁぁ、めちゃくちゃに、みんなで、なんでもしていいから、、あ、いく、、、、すきにして、いいから、あ、また、、、私の身体を、すきに、すきにして、、ま、マンコも、すきに、つ、使って、、、もっとめちゃくちゃに、あぁぁぁ、あ、イク、、、、あ、あん、また来る、、、、あ、や、あぁぁぁ」

もう20回以上は絶頂に達しただろうか。

しかし、何度イッても満足する事が出来ず、むしろ待ち望んでいることへの欲求がマックスにまで高まり気を許すと口から出てしまいそうになる。

僅かに残る理性で直接的な言葉は避けようとしたが、間接的に好きにしてと何度も叫んでしまう千春だった。

「先生、駄目です、80を超えてからスコアが伸びません」

頃合いとみた髭グマがスコア担当の男に指示を出した。

千春を最後のステージに向かわせるつもりだ。

「千春ちゃん、スコアが80から伸びないんだ、、、もう一度、器具を入れるか、このまま続けるか迷ってる。いま状態を、詳しく教えてくれないか?」

何度もの絶頂で朦朧とする千春の耳元で、肩を揺すりながら語り掛ける。

千春は、器具での責めだけはもう避けたくて、詳しく自分の状況を告白し始める。

「はぁ、はぁ、どうって、、すごく気持ちよくて、おっぱいも、首とかも、ゾクゾクして、、、お、おマンンコも、気持ちよくて、、、クリとか、中も、、すごく気持ちいいです、、たくさん、たくさんイってます、、、あぁぁぁ、また、、イキそうに、、、」

クラスメイトの男子たちは既に熟知した千春の全身の性感帯をゆっくりと責め、髭グマは自分の男性器で千春の膣の入り口を愛撫した。

「そんなに何度もイケるなんて、千秋ちゃんは相当の淫乱なんだな、、、そんなに何度もイク女性なんて前例がないんだ。どうなんだ、なんどもイって発散できてるの?何度もイクと慣れてきて、発散できなくなってきてんじゃないのか?」

髭グマは亀頭と膣の入り口でピチャピチャと音を立てながら、千春をどんどんと淫乱な女性なんだと追い込む。

千春23 - 生で挿入される男性器に
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