千春24 – 少女を虜にする女性の性

千春は、この言葉まで言わないといけないのかと最後の理性と戦っていた。

しかし、もっと前から生理周期アプリの安全日を示す青いマークが今日付いていたことを思い出し、脳裏では勝手に答えを出しているのも事実だった。

小林は緩やかにピストンを続けて、千春を追い詰める。

「えぇなぁ、、、千秋さんのおマンコ、めっちゃ気持ちええわ、、、、、もうすぐ100や、、、、頑張れ、、」

「あぁん、、、私も、、、気持ちいいです、、、、、、もっと動かして、、、、イケそうなの、、、、もうすぐイケそうなの、、意地悪しないで、、、ねぇ、もっと、、、、」

「よっしゃ、、、、そない言われた、、、男が廃るな、、、、」

小林が腰の動きを激しくした。

千春の膣内から大量の愛液が分泌され、白く泡立ったような本気汁が陰茎と膣口の接点から漏れ出した。

「やぁぁぁぁぁ、、、それぇぇ、、、、、、イケる、、、、、あぁぁぁぁぁぁ」

興奮で押さえの利かなくなった小林を髭グマが冷静に制止した。

我を取り戻した小林が、千春が絶頂を迎える寸前のところでニュルっと男性器を抜き取る。

「やぁぁぁあ、、、、、、なんでぇ、、、、、もう、、、」

「危ない危ない、、、、危うくイクとこやったわ、、、、千秋さんのマンコ、、、気持ち良すぎんねん、、、はい、次の人、、、」

男たちは、男性器が馴染んできた千春の膣内に次々と挿入しては激しく腰を振った。

待っている間も、腰を振っている男の動きに合わせて千春の胸や首筋や脚に愛撫を続ける。

少し元気を失った男性器を握らされた千春は、慣れない手つきで男性器を復活させた。

「スコア100です!」

4人の男たちがそれぞれ2回ずつ挿入したところで、髭グマに指示されてスコア担当が告げる。

「やったー!千秋さん、お疲れ様ー」

「よく頑張ったね!よくやった!おめでとう!」

絶頂がくる直前のフワフワした状態で、全員が手を止めてパチパチパチと祝福をしてくれた。

「はぁ、はぁ、と、ということは?、、はぁ、はぁ、、、えっ?、、、、どういうこと、、、」

絶頂の際で踊らされていた千春は思いもよらない展開に、言葉ではわかっていても身体が、本能が理解できないでいた。

最後に挿入していた髭グマは、千春の膣内の奥まで差し込んだ状態で制止している。

「地獄のトレーニングとは、もうお別れだよ、みんなもお疲れさん、じゃあ、解散だな」

「えっ?、、、、あのぉ、、、、、はぁ、はぁ、、、、、解散?、、、、」

今にも消え入りそうな声で千春が続ける。

髭グマが陰茎に力を入れて膣内でビクンとさせると、それに応えるように千春の膣内もギュッと締まる。

「いやぁん、、、も、もう終わり、なんですか?」

「何を言ってるんだ、もう辛い思いをしなくて済むよ」

全員が千春の言葉を待っていた。

「あのぉ、も、もう、、し、しないんですか?」

「ん?」

「お、おチンチンで、あのぉ、もし、みんなが、もっと、し、したければ、、、そのぉ、、」

「え?おチンチンをまだ入れるってこと?もう苦しいトレーニングは終わったのに?なんのために?」

「それは、その、、、まだ、その、、、、、、男の人って、、、そのぉ、、、最後までしたいんじゃ、、、」

もじもじする千春も見て髭グマが割って入った。

「そうか、そういう事か、、、みんな聞いてくれ、いま、千秋ちゃんは淫乱な状態にあり、もっとやらしい事をして欲しいと思っている、、、、このまま、家に帰らせると欲求不満で、狂ってしまうかもしれない、、、どうか、千秋ちゃんが納得するまで発散させてあげてほしい、、、、そうだね?千秋ちゃん」

軽く子宮の入り口を亀頭で突きながら言う髭グマの台詞に、心の奥底で何かが切れる音がした。

髭グマがゆっくりと男性器を抜いた瞬間に千春に何かが憑依した。

「いやぁ、、、、抜かないで、、、、そ、、そうなんです、、、、おチンチンをもっと入れて、、、欲しいです、、、、お、お願い、私の為におチンチンを、、、、、私に、、、、、か、、、貸してください、、、、」

(これでいいのよ、今は千秋なんだから、、、今日はたくさん淫乱になって、そして千秋は今日で終わり、明日から千春に戻るの、、、)

「えー?、、、なになに、、、トレーニングは終わったのにまだここに挿れてほしいの?、、、それってセックスがしたいだけじゃん」

田村が追い込むように陰部に指を入れて乱暴にかき回した。

他の男たちもそれに合わせて、胸を鷲掴みにしたり首筋を撫でたり性感帯への責めを再開する。

「ひゃあ、、、、そ、そんな、、、、あぁぁん、、、、もう、、イキたいの、、、お願い、誰からでもいいですから、おチンチンを入れてください、、、、、もうだめ、、、、イカせて、、、ねぇ」

「じゃあさー、こんな追い込んだ俺らも悪いからさ、ジャンケンで負けた奴が残ってエッチしてあげるってのはどう?」

「そ、そんなぁ、、あぁぁぁ、はぁん、」

「できたら、皆さんで、、そのぉ、、、してください、、、」

「なになに?輪されたいの?」

「ま、まわ、、、は、、、、は、はい、、、、お、お願いします」

みんな、口々に嫌だのお前が先に行けだのと勝手なことをいい、千春の気持ちをさらに追い詰めた。

言葉とは逆に目配せしながら、みんなが未だ千春と繋がったままの髭グマ師匠に、お先にどうぞというジェスチャーで敬意をはらった。

「そしたら、この装置はもういらないね」

必要が無くなった装置のハッチを開け、髭グマが目隠しをしたままの千春を抱え上げると隣の診察台に移動した。

真っ暗の視界のなか背中に当たった診察台のビニールの冷たさが、高鳴る期待と輪姦の恐怖を高め、新たなステージを予感させた。

もう身体を拘束するものは無くなり、嫌なら自分の意志で逃げられることも可能となったこの状況も千春を困惑させた。

(ここで、、、みんなに、、、ま、ま輪される、、、、セックスするの?、、、、)

髭グマは、千春の腰を診察台の淵に置いて、脚をМ字に開くと腰をがっしりと掴んだ。

(今日で終わり、、、、今日だけ、、、今日だけ、、、、)

千春の覚悟と同時に髭グマの腰がゆっくりと挿入すると千春の粘膜が髭グマの陰茎に絡む着く。

ほんの数十分ほど前まで処女だった陰部とは思えないほどに、千春の膣内は開発が完了されていた。

「ひやぁ、、あぁぁ、これぇ、、これが、気持ちいい、、、、いやぁぁぁぁ、、、、すごい、、、、やぁぁぁ、、」

先ほどまで邪魔だった腰を固定していた装置が外れ、太ももをぴったりとお腹にくっ付ける姿勢で受け入れる男性器は、膣内にある全ての気持ちいいポイントを刺激していく。

(やだぁ、、、、股関節が柔らかくなってる、、、、、やっ、、そんな脚を広げたら、、、奥まで入っちゃう、、、、、やぁぁ、、これすごい、、、、やばい、、、やばいよ、、、こんなの、、、だめぇ、、、)

嘘から出た誠というべきか、これまでの性行為で緊張と緩和を繰り返した千春の筋肉が、以前より柔らかくなっていた。

元々、股関節以外は柔軟な体操選手の肉体は、手足が面白いように曲がり、男たちの好きなような体制に変化して、好きなような角度で挿入されていく。

他の男達も、次の準備とばかりに自分の男性器を千春に握らせると、千春も条件反射のように両手のそれを擦って愛撫する。

「千秋さん、駄目だそんなに締め付けちゃ、、、すぐ出そうになるからもう抜くよ」

髭グマが緩急をつけて腰を打ちつけながら、千春の最後の言葉に誘い水を与える。

「だ、、、だめっ、抜かないで、、、、そのまま、し、してください、、、、、、な、な、中に出してもいいですから、そのまま、イカせてください、今日は安全な日なの、、、皆さんで、な、中に出してください、あぁぁぁ」

既に今日が安全日だと答えを出していた千春は、女性として守るべき最後の暴威壁を内側らか鍵を開け自ら扉を開いた。

千春25 - 少女の中に響く射精の音
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