千春34 – 私これが欲しかったんだ

(あぁぁぁ、そうよ、触って欲しかったの、みんなで、めちゃくちゃにして欲しかったの、あぁぁぁん、クリを舐められるの、気持ちいい、いゃぁぁぁ、全身を、みんなに舐められてる)

千春は、男達の責めに優しを感じ、緊張することなく身体を委ねられ、どんどん沸き起こる快感を安心して絶頂まで高めていった。

「あ、あ、、、イクね、あぁぁぁ、、、、うぅ、はぁ、また、また来る、、、、あ、あ、、、、、、またイッちゃう、、、、そ、そのまま、、続けて、、、ずっと来るの、イクのが終わらないのに次が来るの」

千春は、もう寝ている振りの事など頭から無くなっていた。

只々、何度も上から重ね塗りをするように訪れる絶頂の波を受け入れ、身体を男達に預けた。

これ程、幸福で天国にいるかのような快感の海にプカプカと浮かんでいるような体験を一生のうちに味わえる女性はそうそういない。

それを、1ヶ月前まで処女だった千春は幸か不幸か知ってしまったのだ。

「はぅぅ、あ、、あ、イク、、、、、あ、イク、、、、、イク、、、、、イク、、、アァ、イク、、、、、イク、、、また、、、、イク、、、、、イク、、、」

千春は、既に声を出せるほどの力など無かったが、優しく快感を与えてくれる男達に感謝の気持ちでイクことだけ伝えたのだった。

若い男達は限度をしらず、多ければ多いほど幸せだろうと、千春に、連続で数え切れない程の絶頂を与えた。

その度に全身が軽い痙攣を起こすが、次第にそれも穏やかになり、子宮だけがイクたびにキュッとするのを感じる。

既に思考は飛び、悲しくも中出しの欲求だけが身体に残った。

そして、仕上げに焦らしの責めで、最後に最高の絶頂を与えてあげようとした。

男達は息を合わせ、千春が絶頂を迎えようとすると、中断し少し休ませる。

「やぁん、、、、、、あ、イク、、、あぁ、、だめぇ、、、、、、うっ、、、イ、、、、やだぁ、、、」

そして、それぞれの持ち場を交代し、また再開するを繰り返す。

それぞれ力の入れ方や癖が違うので、千春は、その度にそこにチャンネルを合わせるかのように絶頂まで高め、そして間際で止めて入れ替わる。

「、、、あ、イク、あぁダメぇ、、あ、、、あぁん、、、、、、、あ、また来る、やん、、、、あぁ、いい、、、、、あ、イク、、や、ダメ、、はぁん、、、、、、、、あ、イク、イクの、やだ、あぁん、また、、、、止めないで、もう、、、、、あぁぁぁ、続けてぇ、、、、イカせてぇ、あぁぁぁぁぁぁ」

次第に、絶頂への欲求がピークになり、それに引きずられ男性器への期待も最大限に高まっていく。

何度も寸止めをされる千春の手は無意識に男性器を探し彷徨う。

期待に応えてあげようと、両手にそれを握らせ、口にも与えた。

美味しそうに貪る千春を男達は、微笑ましく見守る。

(もう集中治療は昨日で終わったのに、、、、もう今日はエッチなことしなくていいのに、、、あぁぁぁ、、で、でも私、、あぁぁぁぁん、、、これ、気持ちいい、、やぁぁ)

次々に押し寄せる快楽と次に襲い掛かろうとする逞しい男性器たちへの期待で、千春は自分を正当化する言い訳が見つからなくなってきた。

(やっぱりおちんちんが好きだ、、、、たくさんの男の子に恥ずかしいとこ見られるのも、エッチなことされるのも好きなんだ、、、気持ちいい、、されるのも、、してあげるのも、、すごく気持ちいい、、、、もっとみんなにも気持ちよくなってほしい、、、、もっと気持ちよくなりたいっ)

その時、千春の中で何かがプチッと切れた。

両手と口にある3本の男性器の中で、一番硬いモノを選び、その男を、力の入らない身体でゆっくりと押し倒したのだ。

そして、馬乗りになり、それを掴み自らの陰部に挿入した。

「おい、コンドームを付けてないからダメだよ」

もう設定とか、言ってられないほど千春の暴走は狂気に満ちていた。

挿入した途端に亀頭をコリコリと奥の奥にある子宮の入り口に激しく擦り当てた。

男達は何もできず、口を開けて見守るしかなかった。

「うわぁ、生だって、、、な、生、、、うぅ、気持ちいい、、ダメだって、出ちゃうぞ、中で出ちゃうぞ」

上に乗られた男も耐えるのに必死で、千春を下から見守るだけだった。

「いいの、中で出して、、、、、、今日は大丈夫な日だから、、」

千春は、女性として言ってはいけない言葉を簡単に言ってしまった。

それからは喘ぎ声だけで、一心不乱に腰を振り続ける。

「あ、ヤバい、千春、抜け、あ、あ、ヤバ、、、う、ああぁぁぁ」

千春は、背筋を仰け反り顎を天井に突き上げ、乳房を根元から搾り上げ指で乳首を埋めていき、男性器の先から精子が出る感覚を感じるたびに身体を大きく震わせる。

その余韻を楽しむかのように腹筋がビクッ、ビクッと何度も痙攣した。

精子をすべて搾り取ったかのように満足してその場に倒れ込み、足を大きく開いたまま、千春は小さくつぶやいた。

「みんな、、、、、、、私の中に出して」

千春がそう言うと、男達は我先にと千春に襲いかかった。

まず、先ほど抽選に外れた小林がやる気全開なそれを握り一気に突き刺し、感動と快感で身を震わす。

(あぁ、あの時出来なかった、生の千春だぁ、コンドーム越しと全然違う)

順番待ちの男達も、目隠しをした千春に手や口に男性器を与えて次の準備をしてもらう。

(あぁぁぁ、これよぉ、これが欲しかったのぉ、出してよぉ、中に、奥に出してよぉ、、みんなで千春のイクとこ見てぇ、、、あぁ、おチンチンがいっぱいあるぅ)

千春は、既に止まったしまった思考でなく、本能で、いや女性にとってもう1つの脳と言われる子宮でそれを思った。

「千春ちゃん、もうダメだ、イクぞ」

「、、、あ、うぐぅ、、、あ、あ、あ、、、、う、う」

もう喘ぎ声も少なく、膣内と子宮で射精の感触を受けた時だけ小さく喘いだ。

顔は微笑むように幸せそうな表情にみえる。

男達は次々と千春の中に生で挿入し、千春は1回の射精で絶頂を何度も迎えた。

男達は、夢にまでみた中出しセックスを、あの清楚で可憐なクラスメイトの千春とできる喜びで、射精しても次々とゾンビのように蘇ってくる。

5人の男達を相手にする千春は、悲しくも部活で鍛えた体力で肉体的疲労を理由にギブアップすることはなかった。

何度も何度も痙攣する筋肉は、止めどなく絶頂も迎える事が出来たのだ。

千春は、もうどれが絶頂なのかもわからないくらい、常に快感のピークが続いていた。

それでもどん欲に男性器への愛撫も怠らない。

すべての男達が抜け殻のようにもう勃たなくなるまで舐め続け、小さくなったおチンチンを咥えたまま眠りについた。

千春35 - いつもの私と淫乱な私
翌日の学校のお昼休み、クラスに6人しかいない女子が千春の席の周りに集まっていた。 正確には、隣の席の学級委員でもある倉田の周りに女子が集まるので、自然に千春も女子の輪の中に参加する形となっていた。 千春は疲労が残る顎と内腿の筋肉を気にしながら、チラ...