千春42 – 古今東西羞恥なゲーム

次に女優は、これでもかというくらい唾液を垂らしながら、亀頭の愛撫に入った。

これには、ちょっと我にかえり、さっき潮を拭いたタオルを手に取り、小林の玉袋の下に敷いてから唾液を垂らしだした。

女優は、唾液で手の潤滑を良くした上で、口と手を一緒に上下させて、亀頭と竿をシゴいていく。

時折、さっき徳井にした様に竿だけ手で擦りながら、亀頭を舐めたり、玉を舐めたり、舌だけで裏筋を舐めたりする。

小林がこのDVD見せた理由は、千春の口だけでするフェラチオに物足りなさを感じていたので、お気に入りのフェラチオを見せてテクニックを磨いて欲しかったのだ。

小林のそれは、好み通りになった千春のフェラチオに完全に反応して頂点まできていたが、頑張って男優に着いていこうとしていた。

千春は、そんな小林の反応が嬉しくて、目を輝かせた。

小林の健闘虚しく、進化した千春のフェラチオについに陥落してしまう。

「あぁ、うあぁ、千秋さん、もう、ダメだぁ、あぁ」

小林は、弟子に返り討ちにされ、あっけなく千春の口で果てた。

千春は最後に射精を口に受けながら、上目遣いに小林の顔を見上げた。

既に応用力まで備え始めていた。

画面の中の女優は、今度は左右2本の男性器と対戦していた。

千春は、渡部と遠藤を呼び両サイドに立たせた。

(ここまで、いいペースで来てるわ、このまま、男の子のペースにはならないんだから)

さっきの技術をベースに今度は2本を同時に、器用に扱っていく。

2本を同時に舌で舐めたり、1本を口に1本を手で責めたり、技術的には入学初日で既に卒業出来る技術を習得してた。

やはり千春のポテンシャルは高かった。

最後は、喉の奥の限界にも挑戦し、時折、『うっ』と苦しい声をだしなが、2人の精子を順番に受け入れた。

5人共に一通り満足したところで、休憩という事になり、設定を守り千秋の送別会をジュースで乾杯した。

こんなに痴態を繰り返しながらも、やはりまだまだ可愛い高校生だった。

「千秋さんが引っ越すなんて、寂しくなるなぁ、、、、たまにこうやって集まろうよ」

「はい、はい、、気が向いたらね、、」

相変わらず、千春だけ全裸で世間話が始まった。

「引っ越し先って遠いの?、、、どんなとこ?」

「えぇぇ、、内緒ぉ、、、、」

服を着た男子が円を作る中心で、全裸の千春がちょこんと体育座りをしている。

(やぁぁぁ、、、なにこの状況、、、、クラスの男子と裸で、普通にお話ししてる、、、、やだ、この姿勢、、おっぱいは隠れてるけど、、正面の徳井くんから、アソコが丸見えかも、、)

喉も潤い身体も休めたところで、小林がゲームでもしようと言い出した。

トランプがあったので、皆んなが知ってるルールは、ポーカーしかなく、ポーカーで遊ぶ事になった。

「ただやってもしょうがないから、なんか賭けようぜ」

小林が言い出した。

(やっぱり、そうなるよね。どうせ、やらしいことばかり、やらせるつもりでしょ?、、、、、いいわよ、男の子のそんな子供みたいなとこも好きよ)

千春は、千秋になりきり男子たちの挑発に乗り、次なる痴態を楽しみにしているところもあった。

「そしたらぁ、普通に勝った人の上がり役に応じて、ご褒美を決めようよ」

と言う徳井がルールを決め出した。

「ワンペアは、千秋さんの胸を1分舐めるでしょ、」

「ツーペアは、クリを1分舐める。」

「スリーカードは、クリと膣を1分責める。」

「ストレートは、クリでイカせるまで舐める。」

「フラッシュは、クリと膣でイカせるまで責める。」

「なんだよ、それだと千秋さんだけが、気持ちいいだけじゃんよ」

小林がそういうと、『どうゆうこと!』と千春も笑いながら反論した。

そのやり取りは、あたかも学校の休み時間に行われるゲームかのようだった。

「そしたら、フルハウスは、フェラを1分な。」

「フォーカードは、フェラで射精。」

「ロイヤルストレートは、挿入。」

「ロイヤルストレートフラッシュは、挿入で射精でどう?」

男子たちは、満場一致で決定した。

「このゲーム、私にメリットあるの?」

と千秋が言うので

「そしたら、千秋さんが勝ったら役関係なしで、なんでも言うことを聞く券をあげるよ、、、使いっ走りでも、マッサージでも、男はなんでも言うことを聞くことね」

小林が提案した。

「なによ、その、肩叩き券みたいな景品」

と、千春はまた笑ってしまったので、それで決定した。

皆んなでその券の事を『いいなりカード』と名付け、テーブルにあったチラシを切って作ったメモ帳に、いいなりと書いて即席のカードを作った。

カードが出来上がり、上がり役を紙に書いてまとめると、ゲームが開始された。

最初のゲーム、千春の配役は、ツーペア。

1回交換のワンチャンスポーカーのルールだったので、一枚変えるとフルハウスになった。

「やった!フルハウス!」

最初のゲームは、千春が勝ち、いいなりカードをもらった。

(何に使えるのよ、こんなカード?)

千春はそう思ったが、意外とゲームを楽しんでいた。

「やった!いきなりフラッシュ!フラッシュなんだっけ?クリと膣でイカせるだ!」

次は、馬場が勝った。

千春はその場に仰向けで寝転がり馬場の前で足を広げた。

(あぁぁぁ、自分から足を開くなんて、やらしいぃぃ、、、だめ、千秋は平気よ)

休憩の間に身体を休め、千秋が落ち着いたところだったので、急激に恥ずかしさが増した。

そんな千春を気にせず、馬場がクリと膣に責めを開始した。

「いゃぁぁぁ、そんな、きゃ、あ、いきなり、やだ、、、強い、、やっ、、う、いゃぁぁぁ、あ、ダメ」

千春の快感が急上昇した。

服を着た5人の男子たちが作る円の中心で、裸になり足を開き愛撫を受ける。

この非現実的なシチュエーションに、先ほどまで裸でいることに麻痺し始めた千春の羞恥心を再点火させてしまった。

「あ、や、、、、イク、、、だめ、もう、イッちゃう、、、あ、、、あ、あぁぁぁん、う、ん」

もしかしたら、また寸止めで焦らされるかもと疑っていた千春は、いつか止まるのかと思い、薄眼を開けて皆んなの動向を下から探っていたが、止まることなくあっけなくイカされてしまった。

「次、配るよー」

千春が息を整えている間に、もう次のゲームがスタートした。

千春が寝ているお腹の上にカードを配ったのだ。

起き上がる気力もなく、ただカードを見ていると。

「はい、俺スリーカード!」

と次の勝者が決まった。

千春43 - 少女を困惑させる非日常
千春は、勝った徳井の方に背中をよじって陰部を向けると、膣とクリを1分責められた。 1分の責めは、残念なことに絶頂の前に終わった。 次は、クリを1分。 次は、クリと膣で1分。 1分の責めだけを繰り返し、千春も1度勝ったが、その間、千春は寝...