千春44 – 中出し潮吹きからの中出し

「千秋さん、俺、イキそうだよ、ヤバい、、、まだ?、、、早く、、、、まずい」

遠藤の辛そうな表情で、千春の脳裏にあった霧のような混乱は一気に晴れ、答えが出た。

「だめよぉ、、、、私もイキそうだから、、、私がイクまで止めちゃだめよ、、、、まだよ、、、、あぁぁぁぁ、、、もし出そうなら、、、中に出していいから、、、それでも止めちゃだめよ、、、、私がストップって言うまで、、、止めちゃだめよ、、、、やぁぁぁぁ、、来るぅ、、、、」

「ち、千秋さん、うわぁ、、締め付けが、、、すごい、、千秋さんのマンコが、、ビクビクいってる、、、うわぁ、、やばい、、、あ、イ、イクよ」

遠藤がお互いのゴール地点が近づく事を告げると、腰が仕上げの速さになり、遠藤の男性器が熱さと膨張を増していく。

(あぁぁぁぁぁぁ、、くるのね、、、、、、、、、、、はぁん、来た、な、中に、あぁぁぁ、ビュッて、、、、、はぁん、ビクビクって、、、、やぁぁぁ、これが欲しかったのぉぉ、、、、、ビュッビュッって聞こえる、、、、、あ、イク、あぁぁぁ、あ、あ、あ)

千春は、勢いよく射精される精液の音が、子宮の入り口を伝わり、脳まで伝達されるのを感じながら、トロけるような絶頂を迎えた。

「はぁ、はぁ、、遠藤君、、、ストップ、、、、もうイッたから、、、」

千春の許しを得て、遠藤の男性器がニュルっと抜けた。

「はい、じゃあ、遠藤が買い出しね、、、センスで人数分の食材を買ってきて」

千春がまだビクビクと身体を痙攣させながら絶頂の余韻を楽しんでいる姿を横目に、小林が淡々とゲームのルールに従い指示を出す。

「千秋さん、そしたら、絨毯に遠藤の精液が垂れるといけないから、絞り出してくれる?」

そう言うと、千春を優しくソファに誘導し、浅く腰掛けるようにして、腰を前に出し足をMの字に開かせると、陰部の下にティッシュを敷いた。

「よし、絞り出してっ!」

(え、精子をだすの?、、ここで?、、みんなの前で?)

遠藤は、早々に買い出しに出掛け、残った4人が千春の股間の前で陰部を凝視する。

「え?、、、う、うん、、、えーと、、、、うーん、、、、どう?、、うーん、、、」

(やだぁ、こんなの、恥ずかしいぃぃ、、、でも、出さないと、、絨毯を、汚しちゃうから)

自分の膣にどうやって力を入れれば、精液が出てくるのか悩みながら頑張っている千春を、男子たちはニヤニヤして鑑賞していた。

千春は、その視線を期待して恐る恐るうす目を開けると、期待通りの表情で男たちが見ていた。

(やぁぁぁぁぁ、そんなとこ、、、、そんな顔で、、、みんなで見ないでぇぇ)

「あ、ちょっと出てきた、、頑張れ!」

ブジュブジュとやらしい音を立て、少し泡がたった精液が少しすつ出てきた。

千春は、自分でも陰部を覗こき込むようにして、膣に力を入れた。

(やだぁ、、、私の、、、アソコ、、やらしい、、、あぁぁぁ、、、精子が出てきてる、、、、、やぁぁぁ、こんなとこ見られてる、、、そうなの、、わ、私、、さっき、クラスメイトに、、な、中出しされたの、、、安全日でも、、、、赤ちゃんができちゃうかもしれない精子を、、、私の奥に、、子宮に、ビュッて、、、、、、、、やぁぁぁぁ、、出てる、精子がアソコから垂れてる、、やん、、見ないで、、は、恥ずかしい)

「ダメだなあ、全部出そうもないね、、、お風呂で洗いに流そうか」

小林はそう言うと、予定通りの痴態を晒してもらったところで、全て出るハズもない精液を下に敷いたティッシュで拭き取り、お風呂に千春を誘導した。

「え、、なに、、え?」

小林は裸の千春を連れて、服を着たままお風呂に入ると、シャワーを出してお湯になるまで手で温度を測る。

シャワーを左手に持ち、下腹部にお湯を当てながら、右手の中指を膣内に入れた。

手を伝って膣内に流れ込むお湯で、精液を洗い流す。

千春はされるがままに、ガニ股のような体勢で股間を広げているだけだった。

(やぁぁ、は、恥ずかしい、、、小林君、そんな、、、いやぁん)

小林は、膣内を隅々まで洗うように指を膣内でグルグルとかき回し、膣壁全体を擦った。

(や、やだ、あ、だめ、、、また、、、オシッコしたいみたいな、、、あぁ、多分、また潮だぁぁ、、やぁん、、、、お風呂だし、お湯かかってるし気付かれないよね、、あ、はぁぁ、や、やぁぁぁ)

小林は、見逃さなかった。

膣内のふっくらと膨張する感覚と、カァーと熱くなる感触から、また潮を吹きそうだと感じとった。

シャワーを止めて、指の動きを大きく、手前の壁を圧迫するような動きに変えていった。

(やだぁ、シャワー止めないでぇ、、、、小林君、気づいたのかしら?、、あ、そんなにそこを押したらだめ、、、オシッコ出ちゃう、、あ、あ、あ、、だめ、やぁぁぁぁぁぁぁぁ)

先ほどの生まれて初めての潮吹きは、初めての戸惑いと絨毯の上ということもあり、自分で抑制しているところもあったが、今度は、お風呂ですぐ洗い流せるという意識から、さっき抑制した分まで開放してその衝動を迎えたのだった。

最初は、チロチロと小林の肘に流れてくる程度だったが、小林が指の動きを早く強くすると、ジョボジョボ音を立て潮が吹き出してきた。

「いやぁぁ、すごい出てる、あぁぁぁ、足を伝ってる、、や、なんか変な匂い、、やぁぁぁ、、見ないでぇ、、やだ、この匂い恥ずかしいぃ、、、やぁー、止まらない、あ、、、え、やだ、あぁぁ、あ、あ、あ」

千春は、違ったタイプの快感と恥ずかしさで自分で立っていられなくなり、小林の肩にしがみつくようにもたれかかった。

(なにこれ、、、恥ずかしい、、、あったかいのが足に、流れてる、、、、お風呂で立ったまま、おしっこした時と一緒だぁ、、なんか変な感じ、、、)

千春45 - 電話しながら迎える絶頂
「どうなの、潮吹きって?」 「え、んー、、少し気持ちいい、、、けど、、、、、それより、恥ずかしくて、、」 小林は、優しく陰部と足を洗い流し、バスタオルで優しく拭いた。 (やだぁ、小林君、ちっちゃい子供みたいじゃない...