千春45 – 電話しながら迎える絶頂

「どうなの、潮吹きって?」

「え、んー、、少し気持ちいい、、、けど、、、、、それより、恥ずかしくて、、」

小林は、優しく陰部と足を洗い流し、バスタオルで優しく拭いた。

(やだぁ、小林君、ちっちゃい子供みたいじゃない)

さっきの潮吹きの恥ずかしさに匹敵するくらい照れて、顔を赤くする千春だった。

小林は、千春の両肩を抱くようにリビングに移動させると、またトランプの束を千春に手渡した。

「よし、綺麗になったから続きやろ、千秋さん、カードめくって」

千春がめくったカードはスペースの10だった。

しかし、インターバルを開けた事で、少しハリを無くした男性器を見た千春は、無言で自ら口に含み、先ほど覚醒したフェラテクでみるみる、蘇らせていった。

「ありがと、もういける」

小林は、そう言って立ったままの千春の後ろに回り、立ちバックで挿入した。

上半身が宙に浮き、辛そうにしていたので徳永が千春の両手を持ち支えてあげる。

千春は、当然のように目の前に現れた徳永のそれを咥えてスタンバイするのだった。

「千秋さん、痛くない?、、精子と一緒に愛液を流したせいなのか、潮吹いたせいか、中がキシキシいってるね」

小林は、パンパンとリズムよく腰を打ち付けながら話しかける。

「う、うん、、はぁ、、な、なんか、あぁ、キュッキュッするけど、あん、あん、痛く、ないよ、あぁぁ、気持ちいいよ、あぁぁん、この感じも、気持ちいい」

一度、中出しで絶頂を迎えた千春は、まだ落ち着いて快感と向き合えていた。

「はい、100回」

と適当にカウントしていた小林が、自分の危険を感じて交代を告げると、千春にトランプをめくるように指示する。

千春は、男子4人囲まれ、前と後ろから男性器を与えられた。

男子たちは、カードをめくるたびに、適当に回数を数え、自分の限界になる前に抜いて次々と千春を背後から突きまくるのだった。

その間、千春は、休みなく責め続けられ何度かの絶頂をを迎えるが、逆に例の衝動が込み上げるばかりだった。

そこに携帯の着信音がなる。

男子達が顔を見合わせるが、誰のものでないようだ。

すると、ひとり千春が荒てたように

「あ、私の携帯だ、お母さんかも」

男子たちの間に緊張が走ったが、それでも、背後にいた徳井は、腰を離さなかった。

「やだ、徳井君、、ねぇ、誰かカバンとって」

千春は、慌てて渡されたカバンから携帯を取り出し、徳井と繋がったまま電話に出た。


「もしもし、あ、うん、、、うん、勉強してるよ、、、うん、、、、え、圭子?、、いまお風呂、、え、そんなことないよ」

(あぁ、お母さん、ごめんなさい)

さすがに、徳井は腰を動かせないでいたが、抜こうともしなかった。

千春は、友達の圭子の家に泊まりに来る事になっており、心配な母親が電話してきたのだった。

千春の母親は、少し千春の異変に気付いたようだったが、圭子と喧嘩してしまったと、とっさの嘘で、なんとか誤魔化せ、母親との電話を切った。

「ごめん、圭子にも電話するね、、、、いやぁ、動かないでぇぇ、、あぁぁぁん」

母親がもしかすると、圭子に電話するかもしれないと思い、慌てて圭子にも釘をさす為に電話をした。

電話の相手が友達だと知り、徳井は腰を振り始めた。

徳井に続けとばかりに周りの男たちもニヤニヤしならが胸や背中を触わりだした。

「あ、だめ、、徳井君、やん、、、みんなもぉ、、だめぇ、、、、あ、もしもし、圭子、今日ごめんね、変な嘘に付き合わせて、うん、、うぅ、いやぁん、、、ううん、何でもない、、さっき、親から電話あったから、もし、そっちに電話あったら、よろ、、しく、、ね、、、んっ、、あっ、、、やだ、、違うよ、彼氏じゃないから、、、や、だめ、、、」

会話中も容赦なく責める4人に、堪らず喘ぎ声を漏らす千春だった。

徳井だけは、千春の膣内がキュッキュッとヒクつくのを感じ、恥ずかしさで興奮している千春に気付いていた。

そんな、千春の異変に気付いた圭子は、彼氏が戯れてイタズラしてるのだと思い、悪戯に電話を長引かせるのだった。

まさか男4人から責められているとも知らず。

「え?、、、、お母さん?、、、、なんか、、、やぁん、、、怪しんでた、、、、ん、、、だめ、、やめて、、、うん、、圭子と喧嘩したって言ったら、、あぁぁぁ、、」

徳井が、千春を仰向けに寝かせると、足を大きく開いてゆっくりと深く男性器を挿入していく。

周りの男子たちも悪戯顔で、千春の表情を楽しみながら両方の乳首を音を出してしゃぶりだした。

「ふぅん、、お母さんはごまかせたから、、うん、、、、はぁぁぁ、、、え?、、、音?、、、違うって、、はぁぁぁん、、、コホン、、違うって、、、やっ、、、あっ、、あっ、、あっ」

徳井がピストンのスピードを上げて腰を激しく千春に打ち付ける。

他の2人も、乳首を口いっぱいに頬張り、口の中で乳首を舌で高速で跳ねた。

「あ、あ、あ、あ、、、、やっ、、、な、何でもない、、、じゃ、き、切るね、、や、あぁん、、、、違うって、、、マッサージしてるの、、、や、、あ、はぁ、、、違う、、、や、、、、あぁぁぁ、、、ん、ん、んっ、ん、、ん、ん」

千春は、電話をしながら遂に声を押し殺しながらも絶頂を迎えてしまった。

(やだ、圭子が聞いてるのに、、イッちゃった、、、気付かれてないわよね)

「ごめん、、ワザと痛いツボを押すから、はぁ、はぁ、、、なに、、、そんな、、ドラマの話なんて、、あぁ、、月曜でいいでしょ、、あ、やん、、コホン、うんん、、違うよ、、、痛くするから、、あぁぁぁ、、、ちが、もう、切るよ、、うん、じゃあね、またね」

圭子が電話越しに『楽しんでね~』という声が、男子たちにも聞こえた。

電話を切ると、千春は徳永に向かって怒ろうとした

「もおぉ、ダメだよ、圭子に、気付かれたかもぉ、や、やぁぁぁ、そんなに、だめ、、、や、圭子が、聞いてた、のに、や、あぁぁぁぁぁぁ、だめ、イッちゃう、、あぁぁぁん、また、イク、、、うぅ、ん」

怒ろうとしたが、敢え無く続く責めに絶頂に追いやられ、さっき押し殺した声の分、大きな声で絶頂を迎えた。

千春46 - 誰とエッチしようかな
これを見て、小林が新たな遊びを思いついた。 千春にクラスの集合写真を見せて、この中から誰かに電話しようと言い出したのだ。 (え、クラスの男の子に?、、え、やだ、、、、) 「どうせなら、そいつ呼んじゃおうぜ!千秋さん、誰とエッチ...