千春47 – 淫乱を演じる淫乱少女

(あぁぁぁ、なんだろ、お潮が出た後って、なんかいつもと違った感じで気持ちいい、、、、キシキシして、変な感じ)

「さて、すっきりしたところで飯にすっか」

男子たちがひとり1回づつ射精したところで食事をつくることになった。

(えっ、小林くん、、まだ40分くらいしか経ってないよ、集中治療は60分間連続でしなきゃいけないのに、、、、、、まいっか、朝まで時間あるし、またひとり増えるし、、、、、、ってそんな期待してどうするのよ、、、、、、でもしょうがないか、、、もうそんな空気じゃなくなっちゃったし)

「小林君、エプロンある?」

千春自身もこれまでの基礎治療のいう名の『寸止めオナニー』で蓄積された絶頂への欲求が満たされすっきりした気分であった。

料理といっても惣菜をお皿に移したり、サラダを作ったりするくらいだったので、特にエプロンの必要も無かったが、少しでも不自然じゃないように身体を隠したい千春だった。

「おぉぉ、千秋ちゃん、これが幻の裸エプロンですか、いいねぇ」

千秋の作戦は裏目にでた。

さらに男子たちの羞恥な視線を集める事になってしまった。

(え、なに?裸エプロンって、そんな感じなの?、、、やだ、、、本当だ、なんかやらしい、、裸より、やらしいかも、、、、やだ、今更、脱げないじゃない)

千春は、キッチンにある鏡で、自分の姿を見て後悔した。

しかし、千春の行動は心理とは逆だった。

不必要にキッチンとダイニングテーブルを行き来して、背後からの視線に気付かないフリで、何度もお尻とその下に見える亀裂を見せつけた。

どうやら、見られることで快感を得られる身体になってしまったようだ。

(やだ、なに、この感じ、、、、また、アソコから、垂れてきてる、、やだ、私、どうしちゃったの)

そこに、ドアホンが鳴り響き、一瞬みんなで顔を見合わせる。

既にみんな忘れていたが、矢部が到着したのだった。

「矢部のヤツ、本当に来たよ」

小林が、モニターを確認し、何やら千春に耳打ちをしてから、玄関に迎えに行く。

千春は、真っ赤な顔をした後に、覚悟を決めて千秋にチャンネルを合わせた。

矢部がリビングに入ると、小林が千春にウインクしたので、千春は頷くしかなかった。

「矢部が来たよ、こちらが、さっき電話で話してる時に、イッちゃった千秋ちゃん」

小林が紹介すると、千春は『こんばんわ』とだけ言って、キッチンに入っていく。

矢部は、千春にそっくりな千秋を見て、目を丸くしている。

その直後、エプロンの下に何も着ていないとこに気付く。

「え、え、、、、伊崎さん?、、えっ、え、え、えぇぇぇぇ」

「あ、矢部、、俺ら飯くってっから、そこのソファでテレビでも見て待ってて」

そう言うと、矢部をソファまで連れて行き、また千春にウインクをした。

(やぁぁ、小林くん、、、、なんてこと、、、、、、もう、淫乱な設定でいくしかないのね)

「私も作りながら食べちゃったから、一緒にテレビ見ててもいい?」

千春は、エプロンを脱ぎながらそう言うと、矢部の横にL字に置かれた1人掛けのソファに座り、足を持ち上げ大きく開いてM字開脚の状態でテレビを見始めた。

(やだ、矢部君、チラチラ見過ぎよ、、、やぁ、気持ちいい、クラスメイトに、裸を、アソコを見られてる、、、、おっぱいも、お尻の穴も見てるわよね、、、、、あぁぁ、千春のアソコは、毛が無いの、、知らなかったでしょ、、濡れてるのもわかるかなぁ、、、やぁぁ、気持ちいい、、やだ、、この感じ、、初めて人に裸を見せる感じ、、、、、だめぇ、、今日だけ、、千秋、今日だけだからね)

相変わらず、『え?』しか言わない矢部に、困惑しながらも挑発的なポーズを続ける千春だった。

自然と胸と陰部に手がのび、千秋に変身させるための、硬くなり始めたスイッチを指で弾く。

ダイニングテーブルでは、小林が千春に指示した内容をみんなに伝えたので、クスクス笑う声が聞こえてきた。

「小林くーん、なんかエッチな気分になっちゃった、、バイブある?」

(やぁぁぁ、こんなの、、小林君、あんまりよ、、、こんな淫乱な人、、、世の中にいるの?)

心では否定する千春だったが、千秋が勝手に身体を反応させる。

小林が以前に使ったバイブを手渡すと、千春は、まず自分で陰部を覗き込みながら、矢部に見せ付けるために陰唇を指でピースするように開き、お尻の方から回した指で陰核と膣口を交互に愛撫する。

(やっぱり、、、こんなに濡れてる、、、私、、裸を見られるだけで、感じてるんだ、、、私って、、ほ、ほんとに、、い、淫乱なのかも、、)

すらっとした長い足が左右に開かれ、体操選手特有の柔らかい身体を駆使して、自ら陰部を覗き込む姿は、とても美しく妖艶な雰囲気を醸し出していた。

バイブの先端を当てると、たっぷりと濡れた千春の膣は、簡単にバイブを挿入する事が出来た。

こんなにあっさり入った事に、千春自身もびっくりするほどだった。

ブーン、、ピチャ、、、ブーン、、、、クチャ、、

バイブを受け入れた千春は、右手でバイブを出し入れしながら、左手で乳首を軽く弾き、またテレビを見始めた。

あまり細かく小林は指示してなかったので、千春のオリジナル演出がふんだんに盛り込まれていた。

「んん、、、うぅん、、、、ん、、ん、、、うぅん、、、ん、ん」

時折、テレビの音声に混じって千春の喘ぎ声が漏れ始めた。

矢部は、相変わらず『えっ?』を連発している。

新たな刺客の新鮮な視線に、千春の興奮はドンドンと昇っていった。

(やぁぁ、矢部くんが、、見てる、、私のオナニーを、、、な、なんで、、なんでこんなに、、気持ちいいの、、、クラスの男の子の前で、、こんなこと、、、あぁぁ、、、、、もう、、、もう次の台詞を言うしかないのね、、)

「ねえ、誰かしない?、、、、私、エッチしたくなっちゃったぁ、、、」

千春は、淫乱な口調こそ演技だったが、我慢出来なくなったのは事実だった。

テーブルで食事をしている男子たちは、予定どおり『今はいいや』と口を揃えて言った。

「そこのキミ、ちょっと、チンコ貸してくれない?」

千春48 - 童貞君を貪る淫乱少女
そう言うと、千春はバイブをズボッと抜いて矢部の前にひざまずき、両手で隠す股間から矢部の手を優しく引き剥がすと、ズボンとパンツを一気に脱がす。 現れた矢部のそれは、既にピンと上を向いて先から液を漏らしていた。 千春は、少し皮に隠れた亀頭を...