千春53 – おしゃべりしながら乱交

千春は、早くも2回目の絶頂を迎えた。

「ねぇねぇ、千春ちゃんって呼んでいい?」

「その設定いいねぇ、千春ちゃんともこんなことしたかったんだよね、千春ちゃんとエッチしてるみたいで最高じゃん」

男子たちは千春にバレないように笑いを堪えた。

「えっ、、、どういうこと、、、、なに?」

もう気を失いそうなほどの快楽の渦のなか千春は判断力を失う。

「千春ちゃん、わかる?、、ねぇ、伊崎千春ちゃん?」

「はっ、、、はいっ」

馬場がそう言って千春の顔の横に座ると、他の男子たちもニヤニヤしながら寄ってくる。

(うわー、名前呼ばれて返事しちゃったよ、、、、バレちゃうよ?いいの?)

「千春ちゃん、またイッたんじゃない?」

「はぁぁぁぁぁぁ、、イキました、、2回目、、です、、、はぁ、はぁ、、、、、やぁぁぁ、だめ、、矢部くん、、」

自分の顔の周りに集まるクラスメイトに、緊張しながらも襲ってくる快感を止めることができない。

「ねぇ、千春ちゃんてさぁ、アニメとか、漫画とか、好きだったよねぇ?」

馬場が、次の絶頂に備えて目を閉じる千春の肩を揺らして質問する。

「あぁぁ、、、え、、、漫画?、、やぁぁぁ、、イキそう、、、読むよ、、はぁぁ、、」

「千春ちゃんは何が好きなの?」

「や、、イク、、はぁぁぁぁぁぁ、、ん、、はぁ、、3回目、、イキました、、、え、漫画?、、、やぁぁ、、ワンピースとか、、好き、、やぁぁ」

絶頂を迎える時に少し目を閉じるが、それ以外の時は馬場の見ながら話すようになる。

「あ、そうなんだ、俺、全巻持ってるぜ」

徳井がそう言うと、千春は徳井の方を見る。

「あ、もう、、出そうです」

ひとり寂しく腰を振る矢部が限界を伝えた。

「矢部くん、、中でいいよ、、はぁぁ、、え、私、、最初の方は、読んで無いの、、、あぁぁん、矢部くん、また硬くなったぁ」

「あ、そう?、、じゃあ、今度、貸してやるよ、何巻から読んだの、、」

目を閉じようとする千春の肩を揺すって、徳井が会話を強要する。

「はぁぁ、、えっと、何巻だっけ、、やぁぁ、イク、、や、イキそう、、ん、、そ、空島のとこから、、、やぁぁ、、あ、出てる、、矢部くんのが、出てる、、イク、、ん、、やぁぁ、、はぁ、はぁ、、はぁ」

ぐったりする千春を男子たちは取り囲み、各々千春の性感帯を刺激する。

果てた矢部は男性器をニュルっと抜くとおもむろに指を膣に突っ込み精子を掻き出した。

「はぁ、、んぅ、、、ん、、、あん、、、だめ、、やぁん、、だめぇ、、、いまイッたばかりだよぉ」

徐々に意識を取り戻す千春だが、すぐに快感の渦の中に突き落とされる。

「だめぇ、、、やぁあ、、、、、そこ気持ちいい、、、、すぐイッちゃうから、、、、あ、、、、」

千春が絶頂に追い込まれるとすぐに責めを止めてまた寸止めを繰り返す。

「いやん、、、なんで、、、続けてよぉ、、、、、」

「千春ちゃん、イキたいなら、、遠藤にお願いしないと」

そう言いながらもまた絶頂のギリギリのところまで追い込んで責めを止める。

「やぁぁぁ、、意地悪、、、入れてください、、、、おチンチンでイカせてぇ」

「じゃあほら千春ちゃん、ちょっと準備よろしく」

遠藤は男性器を取り出すと、千春の頭の上に突き出した。

千春は言われるがまま四つん這いになって遠藤のそれを咥えた。

もちろんフェラチオをしてる間も他の男子の責めは緩急をつけて続く。

ズボッ、ズュルッ、ジュボッ

グチュ、グチョ、グチャ

唾液をタップリ絡めながらしゃぶる口と、精液と愛液が混ざり合う膣からやらしい音が響いた。

「サンキュ、もう大丈夫だわ」

遠藤の準備が整ったので、千春はまた仰向けで横になる。

まだ全部掻き出せてないと思った矢部は、千春の腰の下にバスタオルを敷いた。

「ねぇねぇ、話が途中だよ千春ちゃん、、空島から読んでんの?そんなの、ワンピースが好きとは言えないよ」

渡部も会話に参加した。

矢部はパンツとズボンを履いて、遠藤が座っていた場所にチョンと座った。

「そうなのよ、空島からしか読んで無いの、、それ、皆んなに言われるぅ」

千春は徳井と会話を続けながら、膝を曲げ遠藤に向かって足を開く。

「あぁぁ、、遠藤くん、、あぁ、なに?、、なんか、、遠藤くんの、擦れる、、やぁぁ、、これ、気持ちいい、、」

亀頭のカリが張り出した遠藤のソレを、千春はたっぷり堪能していた。

遠藤は、馬場とは違い、ゆっくりと千春の膣の感触を味わうように動かした。

「ところで、千秋さんって、得意科目なに?」

徳井が、引き続き話しかける。

「え、、得意なのは、、はぁぁ、、国語とか社会科系は、、ん、あぁ、、好きだけど、、や、やぁぁん、、数学とか理数系は、、はぁぁ、、に、苦手かも、、」

遠藤が奥に挿いってくるたびに喘ぎ声がもれるが、遠藤のゆっくりとした責めに会話する余裕が少し出来てきた。

クラスメイトたちの誘導に、大学生の千秋という設定を忘れ始めていた。

「数学とか、簡単じゃん、、覚える系の方が無理だわ、、将来、なんの役に立つか全然わかんねぇし」

馬場が千春の胸を触りながら、普通に会話を広げる。

「だよなぁ、、俺も、歴史年号とか卒業したら、ほとんど忘れてる自信があるわ」

徳井が次の準備の為に自分のペニスを出して握らせながら、千春の乳首を指で転がす。

千春も意図を悟り、まだ柔らかい徳井のソレを手で優しく撫でる。

「えー、、歴史とか、はぁぁ、、好きだけどなぁ、、、やぁん、、数式の方が、将来、、、あ、だめ、、、わ、忘れそう、、あ、、イク、、ん、ん、、」

千春の筋肉が、ビクン、ビクンと大きく跳ねた。

千春は普段の学校の休み時間にするような会話をクラスの男子たちとしながら、手には男性器を握り両胸を触られながら陰部を生でピストンされている。

「俺が歴史、嫌いなのは、先生が嫌いってのもあるかなぁ」

絶頂を迎えた千春を気にせず、会話を続ける徳井。

「はぁ、はぁ、、1回イッた、、、それ、わかるかも、、、やぁぁ、また、、、、歴史の柴田、、せ、先生、、はぁぁ、、女子からも、、あぁぁ、、人気ないよ」

「柴田の奴、あの顔で、結婚してるとか、マジウケるよな」

「ウソ、結婚し、やぁぁ、、遠藤くん、だめ、、あぁぁ」

遠藤が、腰の動きを早めた。

「や、だめ、、、イク、、はぁぁ、、ん、ん、ん、」

千春が、首を反らして絶頂を迎えた。

「うわ、、締めるな、、うぉ、ヤバい」

絶頂時の締め付けで、遠藤も限界が近くなる。

「ふぁ、はぁ、2回目、、、え、、柴田先生、、あ、あぁん、、結婚し、、あ、、出てる、、あぁぁぁぁぁぁ、、や、私も、、やぁぁ、ん、ん、、」

遠藤の射精と共に、千春もまた深い絶頂を迎えた。

要領を得てきた男子たちは、また千春の性感帯を責めながら中出しした遠藤は精子を膣内から掻き出す。

「やだぁぁ、、、もう無理ぃ、、、もうおしまい、、、、おかしくなっちゃうよぉ」

拒否をする千春も長くは続かずまた快楽に飲まれてしまう。

しかし、また男子たちの無限寸止め地獄は終わらない。

「だからぁ、、、またイキたくなったでしょおぉぉ、、、、ねぇ、、、徳井くん、、、」

「ほら、なんて言うの?千春ちゃん」

「もぉぉぉ、、、徳井くんのおちんちんを入れてください」

もう観念したかのようになんの抵抗もなく言った。

「誰のどこにおチンチンを入れるの?ちゃんと言わないとわかんないよっ」

簡単に言われると面白くない男子たちはさらに意地悪を言う。

「ち、千春の、、、アソコに、、、、、、、お、おマンコに、、、おチンチンを入れてっ」

照れながら言う千春は、自分が千秋だという設定を忘れていることにすら気づかず、それを笑いを堪えながら見てる男子たちにも気付くことも無かった。

男子たちは千春に気づかれないようにヒソヒソと話す。

(おいおい、自分で名前を言っちゃたよ)

(千春のマンコにチンチン入れてだって、録画したかったな)

指名を受けた徳井が仰向けに寝転がる。

千春もそれに釣られて起き上がると、まだ柔らかく芯がない男性器に気付き四つん這いになりおもむろに握った。

すかさず、背後の男子が千春の陰部に愛撫を加える。

「やぁだぁ、、そんなに弄ったら、クリトリスが壊れちゃうよぉ」

「なに言ってんの、さっきまでクリちゃんを触ってーなんて言ってたくせに」

千春は男子たちから笑われながらも、徳井の顔を見ながら舌を伸ばして尿道をチロチロを舐める。

そのまま男性器全体を丹念に舐めまわし、唾液をたっぷり絡めて口に含んだ。

もう千春のフェラチオの技術は、その辺の風俗嬢をも凌ぐ腕前になってきていた。

徳井のそれを準備万端にすると、自らその上にまたがりゆっくりと奥へと埋めていく。

「クリちゃんと言えばさ、、、うちのクラスの女子の倉田沙紀って、、最近、調子に乗ってるよな」

小林がクラスメイトの名前を切り出すと、明らかに千春の顔が曇った。

倉田は、男子からチヤホヤされる千春のことが気に入らず、何かと千春に敵意を向けてくる女だ。

入学早々に標的にさてた千春は、倉田のグループから幾度となく嫌がらせをされて、今では千春がクラスの女子から孤立してしまう事態になっていた。

「あいつさぁ、、、学級委員だからって、正義の味方きどりだけど、、顔が鳥っぽいから、男子から裏で『サギ』って呼ばれてんの知ってる?、、、」

「そうそう、あいつ制服の上からだと胸が大きそうだけど、、ブラジャーに超厚いパット入ってっかんね、、、、これ、前に付き合ってた先輩から聞いたから間違いなし、、、ブラ取ったら、、背中がどっちかわかんねーって、、、ほんと詐欺だよな」

千春は、“宿敵”倉田の悪口でクラスメイトの男子たちが盛り上がるの見て笑顔を取り戻した。

「ダメだよーっ、、、そんなこと言ったら、クラちゃんが可哀想でしょ、、、、あぁぁぁぁ、、徳井くん、、、固い、、、なんか奥の方がコリコリってなってるね、、、やぁぁぁぁ、、、これ、気持ちいい、、や、ダメかも、、、あぁん、、すぐイッちゃう、、」

(うわぁ、、クラちゃん可哀想とかって、千秋さんが倉田のこと知るわけないよ、大丈夫?)

男子たちが顔を見合わせてまた笑った。

千春は、自分が千秋だという設定を守る思考も停止し始め、学校の休み時間のように男子たちを話している。

それもクラスメイト男子にまたがり、気持ちいところを探すように腰を振りながら。

「きっと倉田は、自分の胸が小さいとコンプレックスがあるから、胸が大きい女子を目の敵にするんだろうなぁ、、、、、千春ちゃんもオッパイがこんなに大きくて綺麗なんだから気を付けてね、、、」

「んん、、、あっ、あっ、、、イッちゃった、、、、、、、、これでしょ?、、、、これって、やっぱ大きいの?、、他の人のあまり見たことないけど、、、」

“宿敵”倉田のウイークポイントである胸を褒められるとうれしくなり、左右から無造作に持ち上げて男子たちに向けて突き出す。

男子たちの目の前で全裸になり胸を見せつけるように寄せながら、自ら腰を振っているのは紛れもなく学年で一番人気のあるクラスメイトの女子だった。

「皆がたくさん触ったり舐めたりするから、また大きくなっちゃったかもぉ、、やっ、、だめ、、徳井くん、、動かないで、、、やっ」

柔らかいその乳房は、腰の動きに合わせてタプンタプンと波うち、幼い顔の千春に釣り合わない様が、余計にエロティックにさせる。

千春はまたイキそうになり、その大きく柔らかい胸を自ら鷲掴みにしながら目を閉じて絶頂に向かった。

ゲームの結果は、遠藤が3回、徳井が3回、小林が2回、馬場が1回、渡部が3回となり、優勝は4回の矢部だった。

全員が射精して満足した後も、男子たちは服を着て裸の千春の周りを囲み、放課後の教室にいるかのような会話を続ける。

まるで修学旅行のピロートークのように、ゆったりとした時間が深夜のリビングに流れていく。

修学旅行と少し違うのは、円を作って座る男子の真ん中に裸の女子が横になっていることと、男子の手がその女子の胸や陰部を触りながら話していることだ。

そのまま絨毯の上で、順番に眠りにつくクラスメイトの男子と女子だった。


翌々日のクリニックで千春は髭グマの診察を受けていた。

髭グマの仕組んだ『施術後の60日間トレーニング』の終了後に行われる定期健診の日だった。

「連絡がなったですが、60日間トレーニングは無事に終わったのですか?」

2カ月間ずっと楽しみに千春からの連絡を待っていた髭グマは、少し苛立ったように質問した。

「は、、、、、はい、、、、、、、、一応、、、、、終わったと思います、、、、」

「えっ?、、、、どうやって?、、、、、、あ、いや、、、、、、ちゃんとあれは、、、出来たの?」

想定外の千春の回答に思わず取り乱す髭グマ。

まさか高校1年生のちょっと前まで処女だった純粋を絵に描いたような女の子があの指令を遂行できる訳がない。

椅子に座った千春は背中を丸めてスカートを握りしめた。

「は、、、はい、、、あれも、、、ちゃ、ちゃんと、、、、」

「あれとはつまり、、、60分間セックスしてずっとイキ続けるってやつだよ」

驚きのあまり露骨な言葉になってしまった髭グマは、さらに小さくなる千春を見て我に返った。

クルッと回って千春に背を向けると落ち着くためにゆっくりと深呼吸をした。

「そうですか、、、、、それはお疲れさまでした、、、、念のために確認をしておきたいので状況だけ教えて頂けますか?」

「えっ、、、、、あ、、、、はい、、、、、そのぉ、、、、、、、、友達というか、、、、、、男子に、、、、、きょ、協力してもらって」

「ひとりですか?」

「いえ、、、、先月は、、、、、、、ご、5人で、、、、、、一昨日は、、、、、、、、、、、、、、6人でした」

言い終わる寸前で泣き崩れるように両手で顔を覆う千春に、これは嘘ではないと悟る髭グマだった。

(おいおい、、、、誰だ、俺の獲物を奪い取った男は、、、、、若林はいねぇから、小林か田村ってとこか)

「そうですか、それは良かったですね、、、、、、では最後の診察をしますので下着を脱いでベッドに仰向けで寝てください」

千春は、去勢された犬のように力なく言われるがままにベッドに横になった。

「はい、足を開いて、、、、、足を持ち上げますよ、、、、、、痛くないですかー、、、、はい、、、、、、ちょっと性器を触りますね」

同じく髭グマも力なく無気力でおざなりに診察した。

(このやろうぉぉぉ、、、、このマンコをまた自由に弄んでやろうと思ったのに、、、、)

「はいっ、いいでしょう、、、、股関節の状態も女性器の状態も問題ないです、、、これで長かったトレーニングと治療も終わりですね」

「ほんとですかっ、、、、ありがとうございます、先生っ」

やっと元気になった千春とは対照的に髭グマは肩を落として事務的に対応する。

「先生っ、ありがとうございます、では失礼しますっ」

元気よくクリニックを出ていく千春と入れ違いで田村がクリニックにやって来た。

診察の予約もしていない田村はクリニックの受付を素通りして髭グマの診察室に入っていった。

「先生、ちょっとお話しが、、、お時間良いですか?」

「おお、田村か、俺も話しがあったんだよ、、、、まぁ座れよ」

淫乱調教!千春 PART2(完)

千春54 - ずっと息を潜めていた男
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