恭子01 大学生とお医者さんごっこ

 

淫乱若妻!恭子(前編)

 

「恭子先生、僕の病気を治してください」

 

全裸で絨毯に横になる患者役の彰くんが、先生役の私に可愛い笑顔で見つめながら質問してきます。

 

「大丈夫よ、先生が治してあげるわ」

 

私は、おもむろに彼の温かいアレを手に握り皮を優しく捲くると、ゆっくりと上下させました。

 

「アキちゃんママ、、、あ、茉莉奈さん、この病気はお薬が必要だから、ショーツを脱いで彰くんに与えてあげて」

 

最初に冗談でお医者ごっこをやろうと言いだした茉莉奈さんも、突然の展開に呆然としているようでした。

 

「看護婦さん、早くお薬をください!僕、死んじゃうかも」

 

「ほら、看護婦の茉莉奈さん、早く、早くお薬をあげて」

 

私は恥ずかしがる彼女のスカートとショーツを脱がすと、彰くんの顔の上にまたがせてあげました。

 

「はぁぁぁん、やだ、、彰くん、、や、、、ん、、あん、、じょうずよ」

 

「看護婦さん、なんかトロっとしたのが、出てきたよ、これがお薬ですね、、、ここの突起を舌で突くと、、ほら、いっぱい出てくるよ」

 

彰くんが音を立てて彼女の陰部を舐めると、彼女の声が部屋に響きました。

私はピクピクし始めた彰くんのソレを口に含むと、舌と唇で形を確かめるように愛撫しました。

ギンギンに硬くなるソコを舐めていると、私は我慢できなくなりショーツを脱ぎ彼女と交代しちゃったの。

彼はまだ開いていない私のアソコ全体を舐めてると、次第に蜜が舌に絡むのがわかりました。

 

「はぁぁぁ、、、ん、、ん、、ねぇ、、お薬、、出てきた?」

 

うん、とだけ彼は答えて無心に私のアソコを舐めています。

彼は、むき出しになってきた私の突起を口に含むと口の中で舌が高速に回転してきました。

 

「やぁぁぁ、ダメぇぇぇ、、あ、、あぁん、、イッちゃうから、、、や、、やだ、イッちゃうよ、、あ、や、ん、ん、、、ん」

 

「恭子先生、、、ここにもお薬を塗った方がいいですよね」

 

軽く絶頂を迎えてビクビクしている私を見てスイッチが入ってしまった彼女が、甘い声でそう尋ねましたが答えを聞かないうちに彼にまたがりました。

 

「はぁぁぁ、、これ、、久しぶり、、、あん、、や、、彰くん、硬いよ、、や、だめ、、これだめ、、奥にクル、、や、、だめ、だめだめだめ」

 

だめだめと言いながら彼女は味合うようにゆっくりと腰を前後させていました。

 

「茉莉奈さん、、私のお薬も溢れ出てきたから、、交代しよ」

 

彼女の言葉で奥の方が疼いてきて私も、彼女と交代して彼の上にまたがり、腰を上下させて甘いお薬を彼のソレ全体に塗り込んじゃいました。

 

「ん、、はぁぁ、ホントだぁ、、彰くんの、、硬い、、これは、重病だわ、、、ん、、ん、、たっぷり、お薬を、、塗らないと、、ん、、はぁ、、」

 

生で挿入されたソレは、溝の部分が私の中の弱いところを刺激するの。

 

「や、ん、ん、、、はぁん、あん、茉莉奈さん、、ちょっと、お先に失礼するわね、、、あぁぁぁ、、や、、イク、、や、、はぁぁ、だめ、、ん、ん、、、ん」

 

私も最近オナニーでしか迎えていなかった絶頂を、生のペニスで迎えてしまったの。

 

「先生ズルい、次、私も、、」

 

夢中でまたがる彼女を横目に、私はこれ以上の快感を迎えることが何となくマズイと思い、彼にキスしたり彼の乳首を舐めたりしてみました。

彼に早く果ててもらわないと戻れなくなっちゃう気がしたから。

 

「彰くん、、お薬効いてますかぁ?、、身体の中に溜めてる、悪いものを全部出しちゃいましょうねぇ」

 

 

彼に乳首を舐めさせながら自分でも恥ずかしくなるくらいのやらしい顔で彼を見下ろしていると、彼はこっそり私の陰部に指を伸ばしてきました。

 

「恭子先生、、お薬が効いてます、、もう、、なんか、悪いものが出そうです、、うぅ、、やばいかも、、」

 

下から腰を打ち付けて彼女を何度もイカせた彼が、苦しそうな顔で私を見つめながら限界を告げてきました。

 

「やだ、彰くん、、私、今日は危ない日だから、中は、ダメよ、、」

 

彼女は名残惜しそうな顔で悶えていました。

その言葉に私の脳裏で何かが切れる音がしたの。

 

「先生は、今日、、、、だ、だいじょうぶな日だから、、最後は、私が治療するわね」

 

何かに取り憑かれたように彼女を押しのけ彼にまたがると、彼が動きやすいように少し腰を浮かせて身体に抱きつきます。

すると彼は私の身体を一度起こして私の膝を立て、両腕で膝ごと腰をがっちり捕まえました。

 

「やだ、、これ、だめ、、奥に、、奥にきちゃう、、だめよ、、そこだめ、、や、、やぁぁぁ、あぁぁぁ、や、、やん、、だめ、だめだって」

 

ずっと私がなるべく奥に届かないようにしていたのが、彼にバレてしまったの。身動きが取れない私は、彼の胸を押してもテコの原理で、余計に彼の先っぽが、私の小部屋の入り口をノックするの。

 

「う、先生、、、先生の中、、すごい、、うぅ、だめです、、イキます、、悪いものが出ちゃいます、、ん、うぉ」

 

彼は身動きできない私の腰をさらに強く抱きしめて、腰を下から激しく叩きつけます。

 

「やぁぁぁ、だめぇぇぇ、、や、だめじゃないけど、、や、、だめ、、こんな、、やだ、、これだめ、、、これで出されたら、、やだ、、あぁぁぁ、、私も、、やぁぁぁ、イク、やだ、、イッたら、、、や、、ダメになる、、やだ、、やぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、、あ、出てる、、、やぁぁぁ、、ビュッて、、ん、ん、あ、、、、、、、、ん、、、、、、、ん」

 

はぁはぁと息を整えるふたりを羨ましいそうに見つめる茉莉奈さんが指折り何かを計算していました。

 

「先生、この患者さんの次の診察は、来月の連休明けとかどうでしょうか?、、、そしたら私も最後まで治療が出来ます」

 

「はぁ、はぁ、そ、そうね、、こんなにたくさん出るようなら、、しばらく通院が必要のようね、、、彰くん、、来月もこれる?」

 

何でも言う事をきいてくれるお隣の彰くんは、天使の笑顔で微笑みながら頷いてくれました。

次はどんなことを彰くんに頼もうかしら。

 

恭子02 連続射精と男の潮吹き
淫乱若妻!恭子(後編) 「ちゃんと1週間、オナ禁してきましたか?」 先生役の私は患者役の彰くんの乳首を触りながら訪ねます。 「はい、先生、、、、、1ヵ月も射精してません、、、もう睾丸...
error: