典子21 – 罰ゲームは放置プレイ

典子は、あっという間に両手と両足をベッドに固定され、身体が大の字の状態で動けなくなった。

足は、膝を曲げるくらいの余裕がある状態で動けない。

その両足の中心に、バイブを挿入すると、抜けないよに太ももにロープで固定された。

「そしたら2人で罰ゲームね、、、山田、私は買い出しに行くから車を出してよ、、ノリは、このままお留守番ね」

真弓は、自らリモコンバイブを自分に取り付けると、山田にリモコンを渡す。

そして、典子にアイマスクをつけると、カーテンをシャーと音を立てて開けると、またすぐ閉じた。

「え、嘘、、嘘でしょ?、、外から丸見えじゃない、、え、真弓、、うそうそ、、、えっ」

バイブの刺さった陰部を窓に向けた典子は、カーテンが全開になっていると思い、足をモジモジさせて、焦っていていると、真弓が追い打ちをかける。

「私たちは、このまま鍵を開けたまま、買い物に行ってくるから、、あまり声を出さないようにね」

そう言って真弓は、典子に刺さったバイブのスイッチをオンにする。

「え、やだ、、、あぁぁ、ん、、誰か入ってくるよ、、、え、、うそ、、見られちゃよ、、え、真弓、、ねえ、、うそでしょ、あぁん、や」

焦る典子を無視するように、真弓は山田を連れて外に出ると、音を立てないように鍵をかけた。

2人は車に乗り込むと、山の斜面を上に向かって走らせ、また戻って典子の待つコテージの前で止める。

典子は車から出ると、ジャリをわざと踏みつけながら、足音を立ててコテージの窓の前をウロウロする。

これで、典子は、誰か数名が窓の外から覗いている思うはずだ。

一応、カーテンの隙間から中が覗けないか確認してから、壁側にある植え込みのブロックを伝って音を立てないように立ち去る。

「おっけー、行こうか」

真弓が、満面の笑みで助手席に乗り込むと、山田が恐る恐るリモコンのスイッチを押す。

真弓の顔が一瞬で甘い表情に変わるが、そのことには何も触れなかった。

「ん、、ん、、ねぇ、山田、、コンビニまで何分くらい?」

「10分くらいです」

コンビニに到着する間は、真弓が山田のリモコンを持つ腕にしがみつき、絶頂が近くなる度にギューと腕を掴む。

その合図に山田はリモコンで振動を止めて、またしばらくして動かし始める。

「真弓さん、着きました」

山田は、助手席のドアを開けると、ハァハァと息の荒い真弓の肩を抱えるてコンビニに入る。

「ねぇ、山田、、、私、なんか、た、溜まってきちゃったから、、、あれ、、その、、、ほら、、、は、早く、買い物を終わらせて、、いっかい、、い、、い、、イッとこうかな」

真弓が、山田に寄り添いながら、小さな声でつぶやく。

山田の優しさで、何度も寸止めさせられていた真弓の身体は、絶頂への欲求が限界に来ていた。

山田は、買い物カゴを片手に持ち、片手で真弓を抱えるように買い物をする。

「ひやぁっ!」

真弓の声に、買い物をしていた男性が振り向いた。

山田のポケットにあるリモコンのスイッチにカゴが当たり、バイブが震えだしたのだ。

「ま、真弓さん、、飲み過ぎですよ、、、、何か食べたいのありますか?」

ブーンというバイブの小さな音を気にしながら、身を硬くしている真弓を抱えて山田が取り繕った。

山田は、食料とドリンクを適当にカゴに入れると、そのままレジに向かう。

「ん、、、、、ん、、、、、はぁ、、、、ん、ん、ん、、、」

真弓は、山田がお金を払っている間に、山田の身体に両腕で抱きつき、ビクン、ビクンと身体を痙攣させた。

真弓は、陰部からバイブの低い音を響かせながら、引きづられるように車に乗せられた。

「真弓さん、、、真弓さんがイクときに、あの店員の男の子、、、目を丸くしてましたよ」

リモコンで振動を止めて、山田が真弓の顔を覗き込む。

「やぁぁぁ、、バカ、、山田のバカ、、、ああ、もう、お嫁いけないよ、、責任とってよねぇ!」

真弓の真っ赤な顔を見て、山田は優しく微笑む。

「ねぇ、、山田、、」

山田が車を走らせながら、真弓の声に反応してリモコンを操作しようとすると、真弓が山田の腕に抱きつきリモコンを取り上げる。

そのまま真弓の手が、テントを張った山田の股間に伸びた。

「あ、やっぱり、、、なんで硬くなってるの?、、、ねぇ、、山田、、」

典子22 - 露出プレイと野外プレイ
キョロキョロと前方と真弓を交互に見ている山田の股間を、うっとりした目で撫でている真弓からとてもいい匂いが漂ってくる。 「ちょっとだけ寄り道しない?、、あ、そこ、、そこ曲がってみよ」 真弓が、指差す方にハンドルをきると、見晴ら...