典子25 – 生でまたがる女性上位

典子は、この数十分間の恥ずかしい想像を無かったことにするように、大胆に山田に襲いかかる。

いきなり山田をベッドに押し倒し、まだ硬いソレを掴んだ。

「山田ぁ、、なんで、こんな硬いのよ?」

典子は、山田の足の間に座ると、上下にシゴきながらソレに顔を近付けながら亀頭越しに山田の顔をうかがう。

「あ、その前に、、真弓、もう喉がカラカラ、、なんか飲み物ないの?」

真弓が、買ってきたジュースとチューハイを2本差し出すと、典子はチューハイを手に取りグビグビと飲んだ。

そしてニヤリ笑い、もう一口、チューハイを口に入れると口に含んだまま山田の亀頭を咥えた。

「うわぁ、、冷たい、、、の、典子さん、、、、うぅ」

山田は冷たさよりも、積極的な典子に驚き身体を硬くしていた。

「真弓、、山田の童貞、もらっていい?」

チューハイを飲んで一息ついた典子だったが、山田のやる気満々の男性器を咥えた瞬間に、さっきまで高まっていた快感が一気に蘇ってきたのだ。

典子が生まれて初めて、男性とセックスがしたいと思った瞬間だった。

真弓は心が痛みつつも、蛇に睨まれたカエルのように黙って頷いた。

真弓の了承を得た典子は、山田のソレを掴んだまま上に移動して自分の入り口にあてがった。

初めての女性上位に慣れない2人は、なかなか的が定まらない。

「うーん、、、、、あ、挿った、、や、、うぅ、、やっぱ大っきい、、、ちょっと待って、、ゆっくり挿れるから、、動かないでね、、、やぁん、」

典子は、恐る恐る、山田の男性器を、ゆっくりと膣内に収めていく。

さっきまでバイブで責められていた膣内は、トロトロに柔らかくなっていたので意外にもあっさり受け入れることが出来た。

「典子さん、、生です、、、アレ、付けないと」

山田のソレが、半分ほど収まったところで山田が慌てて典子に告げる。

「いいのっ、真弓も、私も、今日は安全日だから、、中で出しても、、、、いいよ、、、、はぁぁん、、全部、挿った、、、やぁ、、奥が、、苦しい、」

山田は、2人の女性の身体の反応を、同じところと違うところを仕分けしていた。

「あん、、これ、、どうすればいいの?、、こうか、、やぁぁぁ、、」

典子は、山田のお腹に手を置くと、両膝を立てて、和式便器にまたがるようにして、出し入れしてみる。

「やぁん、、ん、、や、、これ、、やらしい、、、やだ、、奥にくる、、これ、やばいよ真弓、、、中が、広がってる、、、ねぇえ、山田ぁ?、、気持ちいい?」

典子が水飲み鳥のように、膝を軸に頭を上下させながら山田を見つめる。

「は、はい、、気持ちいいです、、典子さんの中、、、柔らかくて、、暖ったかくて、、ピクピクしてて、、奥の方が、、コリコリぶつかってます、、痛くないですか?」

典子は自分で聞いておいて、山田の言葉に顔を赤くしてうつむいてしまった。

「あん、、、ん、、大丈夫、思ったより大丈夫みたい、、あん、、奥の方が、ちょっと苦しいくらい、、はぁ、、、や、、で、でも、、奥を突かれると、、なんか、辛いけど、、、、変な感じ、、、」

典子は、山田のトラウマを消してあげたい一心で、子宮に届く山田の亀頭を最初は我慢して受け入れていたが、次第にその辛さが快感に変わっていくのを感じていた。

暇になった真弓が、山田の横にチョコンと座り山田の乳首に指を伸ばす。

「ねぇ、山田、、男の人も乳首、気持ちいいの?」

山田の乳首を指で優しく撫でていると、少しコリッと突き出してきた。

「あ、硬くなった、、へぇ、女の子と同じなんだ」

真弓は目を輝かせて、乳首に舌を這わせる。

「あ、、今、山田のチンコが、ビクッてしたよ、、、山田ぁ、、乳首も気持ちいいんでしょう?」

典子も、目を輝かせた。

「いや、、くすぐったいです、、、あ、気持ちいいのかも、、、、あっ、典子さん、、そんな締めたら、、あ、ヤバい、、、うぅ、、真弓さん、、汗かいてるから、汚いですよ、」

2人の女の子は、山田のいろんな初めてを引き出すごとが嬉しくなっ、山田をドンドン開発していった。

真弓は、乳首から首筋、耳に舌を移動して、以前、山田にされたように愛撫をしていった。

典子は膣の中の筋肉にどうすれば、力が入るか自分の身体を研究していた。

「典子さん、、本当にヤバいです、、もう、、出そうです、、、」

「いいよ、出して、、あ、どうすればいい?、、、どうゆうのがいいの?」

「自分で動いていいですか?」

山田は、そう言うと返事も聞かずに、下から腰を打ち付けた。

最初のひと突きで、バランスを崩した典子は、山田の胸に倒れ込む。

山田は、典子を両腕でガッチリと抱き締め、ベッドのスプリングを力を借りながらリズム良く典子の身体を突き刺す。

典子の死角になった真弓は、コッソリと山田にキスをした。

「や、、あ、、やぁん、、激しい、、だめ、、イッちゃう、、やだ、、これ、、怖い、、、や、、だめ、、や、、ん、、あぁぁぁ、、ん、、ん、、」

典子26 - ご褒美は分かち合うもの
山田より先に、典子が達してしまった。 男性器による初めての絶頂に加え、内臓を揺すられるような感覚から得られた快感に典子は困惑していた。 山田はというと、普段のオナニーと勝手が違うのか、興奮してはいるものの、まだ達するごとが出来ないで...