玲子13 – 野外羞恥オナニーショー

「え、秘密って、え、なに?、、ダメよ、この先は街灯があるから」

その後は、3人は黙って歩き続ける。

裸でここに1人で残るよりは、3人と一緒の方が安全だと思い、玲子は付いていくしかなかった。

(え、なに、秘密って、みんなに見せながらオナニーしたこと?、、、、バレてたの、、、え、やだ、、どうしよう、、え、どうすれば)

玲子は、3人が気付いていないのに、墓穴を掘ることできず軽い告白から始めるのだった。

「あ、あのう、、今日、ビーチでみんなに裸を見られて、少し、あ、あれ、、あれよ、、か、感じちゃいました」

(ひぇえ~、言っちゃった、、、、、、え、、なに、、ダメなの、違うの?)

3人は、まだ黙って歩き続ける。

街灯がすぐ近くに迫ってきていた。

玲子は、なるべく外からの視界を減らす為に、3人の中心に入って順番に顔を覗き込む。

「やだ、誰か来ちゃうよ、ねぇ、なに言えばいいの?、、、、、もおぉ、わ、私、、、身体を、、裸を見られたかったの、、やぁぁぁ、、、、、今日、初めて男の子に裸を見られて、、気持ちよかったの、、、、ねぇ、ダメ?、、、これ本当の告白なの、、、え、海で転んだフリも、服を乾かすフリも、暗くて見えないと思ってるフリも、、、、、全部、裸を見て欲しかったの、、、、え~、違うのぉ?」

(ねぇ~、なんでみんな黙ってるの~)

「実は、エッチな露出投稿サイトを見て、、、、ひ、ひとり、、ひとりエッチしたこともあります、、やぁぁ、もう無理、、ねぇ、これで許してぇ」

(なに、、なに言えばいいの、やっぱり壁の亀裂から覗かれてたこと?、、、え、バレてるの?、、え~、なんかないかなぁ)

3人の男の子達は、思わぬ告白の数々に笑いをこらえるために時折、顔を暗闇の方に向けていた。

「あ、さっきのやつ?!、、え、見てた?、、、、えっと、さっき自販機にお酒を裸で買いに行ったときに、、、、裸でいることにやらしい気分になっちゃって、、、その、、外で裸でひとりエッチしちゃいました、、、、、、、、、え、違うの?、、オナニーしちゃいました、、、え?、、でもイッてないの、イケなかったの、、え、違うの?」

(やー、もうあれを言うしかないのぉ、でも、、、)

「やだ、もう明るいよ、街灯が近い、、、、、、あー、もう言うから、一旦、止まって、、、ねぇ~え~、、、、私、今日、みんなに隣の部屋から、、覗かれてるの知ってて、オナニーしました、、、、やぁぁぁぁぁぁ、、、、、ねぇ、止まってぇ、、、、知っててじゃなくて、、壁に亀裂があるの知ってて、あの部屋を選んで、、、、みんなを誘導しました、、、もう、言ったから、ねぇ、、、もう無いよ、、、、隠してることないからぁ」

3人が急に、玲子の方を向いた。

「え、マジで、、そうなの?、、、、あれって玲子ちゃんがワザと見せながらオナニーしてたの?、、、うわぁぁ、知らなかったぁ、、、、、、、、そうじゃなくて、今日が初体験じゃないの?、、玲子ちゃん処女だったでしょ?」

思わぬ告白まで聞けた3人は、ニヤニヤして玲子を見ていた。

「え~っ、、、それ~?、、、、そうだけど、処女だったけど、、、、、え~、、言い損じゃ~ん、、って言うか、、、、、悪いけど、胸を触られるのも、手マンも、チンチン触るのも、キスも初めてだからね!、、、、、、もちろん、中出しも!、、、、マーク、あなたが私の初めての男なんだからね」

玲子は、全てをさらけ出して逆に開き直って明るくなった。

「やっぱ、そう?、、、処女だったの?、、、、やっぱりな、入口がやたら狭いと思ったんだよなー、、くっそ、俺が先にしておけば良かった」

ケイコが、悔しがってマークのお尻を蹴った。

「痛てっ、、、それにしても、すごい告白だったね、、、、さっきオナニーしてイケなかったなら、いま続きしたいんじゃないの?、、、裸で外にいると感じるってゆうしさ、、そこの街灯の下でオナってきなよ、、オナって、イッたら服を返してあげるよ」

マークが、街灯を指差して立ち止まった。

「え、マジで言ってんの?、、嘘でしょ?、、、えー、そんな、ムリムリ」

玲子が、ケイコの身体に隠れながら言った。

「そんじゃあ、ここで大声だしてあげようか?、、、ここに裸の女の子がいるぞーって、、そしたら、たくさんの人に裸が見られて嬉しいんじゃないの?」

ケイコが、両手を拡声器のようにして、大声を出すフリをする。

「わかった、わかりました、、行きます、、行ってイッてきます、、、、、、、ダジャレじゃないから」

玲子は、戯けることで平静を装っていたが、これから向かう街灯を見て、心臓のバクバクいう音が自分で聞こえるようだった。

キョロキョロしながら街灯の下に着くと、少しでも影になる場所を探し、胸を触りだした。

街灯の下から見る風景は、周りの建物が真っ暗で誰かが見ていてもわからず、玲子の羞恥な感情を余計に引き出すのだった。

(やぁぁ、なに、この状況、、、はぁぁ、やだ、私、興奮してるの、、、、やっ、す、すごく濡れてる、、、やだ、マンコが大変なことになってるじゃない)

陰部に指を滑らせた玲子は、この状況で感じている自分に気付き混乱してしまった。

玲子の露出オナニーショーは、3人の観客に見つめられて始まった。

次第に、玲子の指が激しく動き出し、明らかに喘ぎ声を我慢している様子が観客の目にもわかった。

(すごい、、、す、凄く気持ちいい、、、、想像してた以上だ、、、外で裸になるの、、、感じる、、、、男の達がみてるのに、、、誰かが部屋の窓から見てるかもしれないのに、、、、、、震えてる、、、、足が震えてる、、、、やぁぁぁ、、力が入らないよぉ、、、、)

玲子は、壁にもたれ少し腰を突き出すような体制で、陰部と胸を激しく愛撫した。

少しつま先立ちになった足が、ブルブルと小刻みに震えている。

(やぁぁぁぁぁ、、、、イキそうなのに、、、イケない、、、、やぁぁぁぁん、、気持ちいい、、、だめぇぇぇ、、こんなの、、、、ずっと気持ちい、、、、イケ、、イケ、、、早くイケぇぇぇぇ、、玲子、、早くイってぇぇぇぇぇぇ、、、)

緊張のあまりイクことのできない玲子は、自分自身も早く絶頂に導くために人生で一番激しいオナニーを観客に披露した。

左右の胸をこねるように鷲掴みにしたり、乳首を抓ったり、陰核と同時に膣内を激しく擦ったり。

クチュクチュと激しく音を立てる玲子のオナニーは、あたかも、誰かを誘っているようでもあった。

「やっぱ、俺ダメだ、我慢できないや」

玲子14 - 野外羞恥対面立位歩行
ケイコが玲子の元に向かい、手を取ってシャッターの閉まった食堂の前に連れて行く。 ある程度死角になった場所で玲子を前屈みにして、後ろから挿入した。 (やぁぁぁ、ケイコ、いきなり、あぁぁぁ、、、ダメ、いま、入ってきたら、ダメよ、、、ずっとイキそ...
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