玲子15 – 甘美な性処理オナホ扱い

ウゥワン、ワワワワン

玲子をお構いなしに哲哉が責め立ていると、どこかの家で飼っている犬が吠え出した。

全員驚いてキョロキョロしていると、家の奥の方から、飼い主らしき人が犬に静かにしろと怒る声がした。

「やだ、見つかる、早く、もっと、早く歩いて」

小さな声で哀願する玲子に、哲也はニヤリと笑い、歩幅を小さくして歩くピッチを上げた。

「やっ、んっ、、、んっ、んっ、んっ、やっ、ダっ、メっ、えっ、えっ、えっ、あっ、あっ、あっ」

足を速めると、連動して玲子を責める腰の打ち付けるスピードも上がった。

「て、哲哉、、ダメ、、ねぇ、降ろして」

哲哉にぴったりと抱きつく玲子は、ダメと言う時には、必ずお互いの鼻と鼻がくっ付くほどの距離まで顔を寄せて言うようになった。

まるで、自分を感じさせる男の顔を確認するかのように。

4人が宿泊する海の家が見えてきた。

それでも、哲也は、降ろしてくれない。

玲子は、何度もイカされながら、見慣れた風景をキョロキョロしている。

「や、、声、出ちゃうから、、、ねぇ、、、誰か来ちゃう、、ねぇ、、、、あ、だめ、、ん」

玲子は、小声でそう言って哲也の口で、自分の口をふさぐ。

それからは、玲子の絶頂サインは、キスになった。

玲子に口を合わせられる度に前が見えなくなる哲也は、2人に誘導されながら、慎重に一歩一歩足を出し、腰を打ち付けていく。

哲也は、とうとう海の家に到着し、そのままドアを開けて中に入っていく。

「え、嘘でしょ、、やん、、だ、だめ、、ん、ん、ん、はぁ、や」

悶える玲子の頭の中は、主人に見つかる事よりも、部屋に戻ってからのことで頭がいっぱいになり始めていた。

体力の限界を迎えていた哲也は、最後の関門の階段に挑む。

しかし、体力の限界の前に、射精の限界が訪れた。

2階の手前にある階段の踊り場で、哲也は立ち止まると、玲子を抱えたまま、高速で腰を打ち付ける。

いつも仕事で何度も通るこの階段の踊り場で、いつもより少し高い視点で見る風景。

そこに全裸で、男性に抱き着いて、体の中に男性器が出入りしている。

こんな非日常と日常の狭間で、玲子の理性が崩壊し始める。

身体の自由がきかない玲子は、精液がまた来ると予測して、また唇を重ね舌を絡めた。

逃げることのできない状態で射精されることに、新たな羞恥な感情が湧いてきた。

声を押し殺しながら絶頂を迎えているのを眺めていた2人が、1階の物音に反応し、冷静に玲子をそのまま担いで玲子の部屋まで連れて行った。

(やだぁ、、もう、、私、、、、戻れないわ、、、、、こんなの経験したら、、、、もうだめだぁ、、、、このままめちゃくちゃにされたい、、、、今日は、もう、この人たちの、、おもちゃでいい、、、この人たちに、、、おかしくなるまで、、、、おか、、、犯され、、、、、たい)

部屋に入ると男の子達の雰囲気が一変した。

対照的に布団に転がされた玲子の表情は幸せに満ちている。

「さて、玲子ちゃん、これからどうしたいの?」

男の子達は、さっきの告白を聞き、この部屋で自分たちに覗かせたあの痴態すべてが、玲子の策略だと知ってから玲子に対する気持ちが変わってきた。

そして、この部屋にある布団と鏡台の不自然な位置を見て、そんな気持ちは確信なった。

玲子にとって不幸なのは、ビーチでバッタリ会ったのも玲子の策略の内だと思われたことだ。

「ありがとう、私はもう満足したので、、、、後は、好きなだけ私の身体を使っていいよ、、、」

玲子が相当な淫乱女だと感じ、そんな女に利用されたと感じた彼らは、玲子をメチャクチャにしてやろうという感情が沸き起こった。

3人は玲子の言葉通り、グッタリする玲子に襲いかかる。

3人の男の子は、一斉に乱暴な愛撫をしながら次々に生で挿入する。

自分が限界になると、次の男の子に交代し玲子だけを何度も絶頂においやる。

そのうち自分がイキたくなると、玲子にお構いなしに中出しで自分勝手に射精する。

玲子は、さっきまで処女だったとは思えないくらい妖艶な顔で、絶頂と射精を次々と迎える。

もう声も出ず、身体にも力が入らない玲子は、されるがまま、出されるがままに、まるで人形のように扱われた。

自分の身体を性の捌け口として、道具のように使われることに、なぜか幸せな感情が芽生えてくる。

男達は、最後の一滴まで絞り出し、玲子に舐めさせても、強引に挿入してもすぐに中折れしてしまう。

男達の心境の変化など知らない玲子は、目をつむったまま幸せそうな表情で微笑む。

その笑顔に感情を逆撫でされた男達は、指と舌で玲子を次々を追い込む。

精子がたっぷり溜まった膣をグチュグチュとかき混ぜると、イキそうになった玲子が『あ、イク』とだけ呟いて身体をビクビクと波打たせる。

精子でベトベトになった指を玲子の口に乱暴に入れると、それを美味しそうに舌を絡ませてレロレロと舐めてくる。

絶頂に合わせてピクピクと痙攣する肛門に指を入れられた時だけ、『いやっ』と力を振り絞って身体をひねる。

足を顔の横まで上げられ、陰部を天井に向けた『まんぐり返し』の格好にされた。

男達の6本の手が乳首や陰核を摘まんだり、膣に指を奥まで差し込んで掻き混ぜるように絶頂に追い込む。

どんな責めも、結果的に玲子を喜ばせることにイライラする男達だったが、次第に玲子の表情が変わってきた。

「もうだめぇぇぇ、、変なの、、、、頭が、おかしくなる、、、、だめぇ、、それ以上は、、、だめぇ、、、」

絞りだすような声の玲子の顔が、とうとう苦痛の表情に変わった。

玲子の呼吸が不規則になり、酸欠のような、意識が遠のくような感覚に襲われる。

もう体中のどこを触っても絶頂を迎えるような状態がずっと維持している。

(だめぇ、、、終わらいないのぉ、、、イクのが終わらない、、、、、終わらないのに、、、あ、また、、、、イク、、、)

玲子の身体が一定のリズムで痙攣を続け、苦痛な表情から泣きそうな表情に変わってきた。

少女が泣いているような顔でイキ続ける玲子に、男たちはやっと我に戻り玲子を解放した。

意識を失いかけた玲子の身体が、ぐったりと横たわって小刻みに痙攣を続ける。

会話もできない玲子を横目に、男たちはパンツだけ履いて玲子に別れを告げた。

玲子は膣から精液を垂らしながら、隣の部屋に帰っていく3人の男の子達の人影を見送る。

(このシーツ、、、精子で汚れちゃったから少し手洗いしてからクリーニングに出さなきゃ)

意識が回復し始めた玲子は冷静にそんなことを考え、男の子達が扉を閉めると壁の亀裂を見つめながら眠りについた。

(うふふ、次はどんな男性を隣に案内しようかしら)

露出願望!玲子(完)

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