里美01 – クラスの男子たちに全裸を晒す

7月17日 里美の露出日記

今日は忘れられない1日でした。

かねてから計画していたあの恥ずかしい露出行為を実行してしまったのです。

私は中学3年生の女子です。

田舎の小さな漁師町のクラスが2つしかない小さな学校の水泳部に所属してます。

今日は林間学校の最終日。

芸能事務所にスカウトされた私は、高校から東京の学校に通うことになってます。

「茂森さーん、女子の入浴時間終わるよー」

「はいっ、すいません、いま出ますー」

担任の先生に声をかけられ、私は慌てて外にでました。

すると風呂場の入口には入浴を待っていた男子生徒が並んでました。

私はこの時を待って先生に呼ばれるまで中で待っていたのです。

「遅いよ、茂森ー」

「ごめん、ごめん」

担任の先生が女子が中にいないか確認した後に部屋に戻るのを廊下に隠れて確認します。

そして男子たちがゾロゾロと風呂場の脱衣所に入っていきます。

2クラスしかない同学年の男子の半分くらい、20人はきっといたと思います。

本当は全員いてくれたら良かったのですが、これでも充分です。

そして、もうすぐ男子たちが騒ぎ始めるはずです。

「おいっ、誰か女子がブラとパンツを忘れてるぞー」

私はこれからのクラスの男子たちに、裸を見せにいこうと思います。

卒業したらもう彼らには会うことありません。

これから芸能の道に進む私にとってはこの願望を叶えるチャンスは今日しかありません。

そして、これは事故である必要があるのです。

「それ私のー、やめて、見ないでよー」

風呂場の入口に戻って私は叫びます。

見ないでとは言ってますが汚れた下着を見られるのは嫌なので念のため洗ってある下着を置いてます。

「おい、その下着って茂森のだってよー」

「ねぇ、ほんとお願い、見ないでー、触らないでぇー」

ここで入口まで持ってくるデリカシーに欠ける男子がいたら私の計画は終わりです。

その時は諦めようと思ってました。

「じゃあ、いまから中まで取りに来いよー」

こう来ると思ってました。

「わかったわ、いまから目隠しして脱衣所に入るから、そのままそこに置いておいてね」

私はタオルを目隠し替わりにして縛ると壁伝いに手さぐりで脱衣所に入っていきます。

「なんだよ、お前、おれたちのチンコ見たくてわざと忘れたんじゃねーのー?」

「違うわよ、急いで出ないといけなかったから、下着つける時間がなかったの」

「なに?今お前、ノーパンノーブラなの?」

さっきまで冷やかしていた男子たちの声が静まり空気が張り詰めました。

きっと白いTシャツを正面から見ると胸の先端が突き出しているのがわかると思います。

その先端はいつもより既に固くなっていることに私は気づいています。

それはこれから実行することを想像して興奮しているからです。

「あった、これだ、、、、、、、ねぇ、下着を着けたいから電気を消してもらっていい?」

静寂の中、男子たちがざわつくのがわかります。

私は少し天然と言われることがありますが、それを差し引いても男子たちは驚いている様子です。

「お、おお、、、、、そうだよな、、、、下着な、、、、、おい、誰か電気消せよ」

バタバタと走る音や、小声で話し合ってる気配がします。

ここで電気を消しても非常灯の明かりで薄っすらと見えることは確認済みです。

でも出来たら消したことにして電気はつけたままにしてほしいです。

「し、茂森っ、消したぞ、、、、い、いま真っ暗で何も見えない」

タオルで目隠しをしたとしても外の明かりは目に入ってきます。

電気は消えていません。

「ありがとう、いいって言うまで電気つけないでね、絶対よっ」

私は大きく息を吐いたあと、平常心を装ってTシャツに手をかけました。

とうとうこの時が来ました。

中学に入って他の女子よりも発育の良かった私は、水着をジロジロ見られたり、前屈みになったときにブラウスから見える胸を覗いてくる男子の視線に興奮してしまってました。

いつしか鏡に映る裸を見ながら男子に全てを見られたいと思うようになりました。

これまでも水泳部の脱衣所にひとりでいる時は窓を少しだけ開けたりしてましたが、誰も覗いてくれませんでした。

「え、なになに?」

「しー」

後から入って来た男子が驚いたり、それ制して小声で説明する男子。

それも私は気づかないフリをしなくてはいけません。

もう男子が30人くらいになってるかもと想像すると心臓の震えが手足まで伝わりそうです。

よしやろう。

私は目隠しが取れないように気を付けながらTシャツをゆっくりと脱ぎました。

小さな足音の気配から私の正面にみんなが移動するのがわかります。

この計画の一番の違和感は、目隠しをしたまま裸になることです。

でも男子たちは電気を消したと嘘をついたのでそれを指摘することはできません。

目隠しがひっかるのでTシャツを完全に脱ぐまで両手を上げた万歳の姿勢でおっぱいを晒すことになってしまいます。

いまきっと私のおっぱいを同級生の男子が見ています。

私は巨乳ではないですがおっぱいの形には自信があります。

細身で手足は長い方なので、この身体に付いているおっぱいにしては巨乳に類すると思います。

さらに静寂が続く中、私は短パンに手をかけました。

もう心臓の音が自分に聞こえてきそうです。

短パンの脱ぎ方も練習しました。

膝をちゃんとピンと伸ばし、前屈をする姿勢でお尻を突き出して脱ぎます。

そうすると後ろからアソコがちらっと見えるはずです。

また私の後ろ側に男子たちが移動する気配がします。

短パンの足から抜くときに私はバランスを崩しつま先を床にぶつけます。

「痛っ」

ここまでが練習した短パンの脱ぎ方の一連の流れです。

私は少し足を開き、膝を伸ばしたままつま先を摩ります。

この姿勢だともうお尻の穴もアソコも少し開いて中の方まで見えていると思います。

そんなに激しい動きをしている訳でもないのに、息が荒くなってきました。

この姿勢で出来るだけ止まっていたいです。

きっと下から覗き込むように近くまできて私のアソコを見てます。

場所取りで揉めていりような気配がします。

もう限界です、アソコが濡れてきてるのがバレてしまいます。

少しアソコが冷っとしてます。

これ以上は怪しまれるので、あとはゆっくり下着をつけて終わりです。

身体を起こした私を正面から見た男子は驚くかもしれません。

私はまだ陰毛が生えていません。

パイパンなんです。

前の方にいる人がザワつくのがわかります。

私は正面からの裸が一番見て欲しいのです。

正面から見たおっぱいと、毛がないので下の方の筋が見える感じがやらしくて好きです。

私はどっちが棚かわからないフリでゆっくりと回ります。

ライブ会場のウェーブのようにどよめきの波が追ってきます。

早く帰ってこのまま軽くオナニーをしたくなったのでもう下着を着けます。

いつもはシャワーでオナニーをしてますが、今日はトイレに行って指で軽くするつもりです。

下着の入った籠から手さぐりで下着を掴みました。

「えっ、、、これ私のじゃない」

手に取ったものは明らかに女性用の下着では無かったです。

きっと男子の悪戯だと思います。

「えっ、、、どこ?」

私は小声で囁きます。

少し考えて男子の悪戯に気付き、それに付き合うことにしました。

男子たちはもう少し私の裸を見たいようです。

いいよ。

手さぐりで下着を探すフリを続けます。

もし電気が消えているなら時間がかかり過ぎて不審に思うレベルです。

目隠しをしているタオルと鼻の隙間から男子たちの足がたくさん見えます。

中には下から覗き込むようにしてくる男子もいます。

さらに前屈みになったり四つん這いになったりしてアソコとおっぱいを見られます。

四つん這いになったときに一段と後ろがザワつきました。

きっとアソコが濡れていることに気づかれたのです。

見られてると思っただけで頭の中が痺れた感じがします。

「あった」

頃合いと思ったのか、さっきまで無かった場所に下着が置かれてました。

ゴロン、カランッ

「キャッ」

下着のと一緒に置かれた何かを床に落としてしまいました。

「何っ?なんか落としちゃった」

男子たちがクスクス笑う声がします。

拾い上げると缶ジュースだったようです。

それも栓が空いているので床にジュースがこぼれ足にべっとりつきました。

「茂森どうした?」

「ごめん、ジュースをこぼしちゃったみたい、もう最悪ぅ、足がべとべとだよぉ」

そう言ってすぐ新しい計画を思いつきました。

もしかすると男子たちも同じ目論見だったのかもしれません。

「ごめん、足を洗いたいからシャワー使っていい?」

「えー別にいいけど、早くしろよー」

男子たちのニヤついた顔が想像できます。

そんな目で見られることにとてもゾクゾクします。

もっとやらしい目でたくさん見て欲しい。

「わかった、ちょっと待っててね、電気まだ点けないでね」

また手さぐりで風呂場に入りました。

シャワーの位置はだいたい覚えてます。

私のあとを追うように男子たちの気配もついてきます。

もう学年全員の男子42人が全裸の私を取り囲んでいるかもしれません。

「わかったから、早くしろよー」

その声がとても近くてドキっとしました。

立ったままシャワーからお湯を出して温度を調整します。

いつもの癖で胸からお湯を当てました。

そして流れてきたお湯でアソコを洗い流します。

自分でもびっくりするぐらい濡れてました。

脚の根元くらいまでヌルヌルの液が垂れてました。

男子たちがざわつく訳です。

こんな状態のアソコを見られたことに少し後悔しましたが、そのことでまた濡れてくるのがわかります。

「ねぇ、、、、見えてないよね?」

「電気消してんだから見える訳ないだろ、ぼんやり誰かがいるのがわかるくらだよ」

「い、いま足を洗ってるか、、、、まだ電気点けないでね、、、、、ひゃっ」

シャワーの水圧がアソコに当たってしまいました。

少しビクッと腰が引けましたが、もう止まりません。

ちょっとだけこのままシャワーをアソコに当てたままします。

刺激に慣れてくるといつもの癖で小さな椅子に片足を乗せます。

そうするとアソコがパクっと開いてダイレクトにクリトリスに当たります。

タオルの隙間から見える男子たちの足がすぐ近くに集まってきます。

その中心でシャワーをアソコに当てたまま時がくるのをずっと待ってる女子がそこにいます。

そのクラスメイトの女子は全裸でタオルだけを顔に巻いてます。

男子たちもその時を一緒に生唾を飲みながら待っているはずです。

そしていつもより早くその時はきました。

私の身体はビクッと数回揺れて、鼻の奥から押し殺したはずの甘い声が少し洩れました。

私は急にはずかしくなってしまいました。

シャワーをお湯が出てるままでフックに戻すと急いで脱衣所に向かいます。

急に何かに怯えて逃げているように見えていると思います。

「あっ、タオル」

目隠しにタオルを使っているので身体を拭くタオルがありません。

「どうした?タオルがないのか?貸してやろうか?」

「うん、ごめん、目隠しにタオル使ってるから」

「茂森どこだー」

声のする方に手を伸ばしてタオルをもらおうとしました。

「きゃっ」

「あれ、どこだ?」

私が見て無いことをいいことに男子が胸を触ってきました。

「やだっ、どこ触ってるのよ」

「え?どこ触ったの?見えないからわかんない」

「もう、どこでもないわよ、早くちょうだい」

また違う男子が後ろからお尻を触りました。

「やぁん、、、、、ねぇ、なんでよー、早くタオルー」

それからあちこち触られてからやっとタオルを受け取りました。

中にはおチンチンらしきものを手に擦り付けてきた男子もいたのでもう一度お風呂に入りたい気分です。

しかし危険を感じた私は急いで下着を着けTシャツと短パンを着て、また手さぐりで脱衣所の出口に出ました。

入口に並んだスリッパの数を見て、こんなにたくさんの男子に裸を見られたんだと実感しました。

「ありがとう、もう電気付けて大丈夫だよー」

これが今日の『一生に一度の一番恥ずかしい』体験でした。

明日から半年間は学年全員の男子が私の裸の隅々まで知ってることになります。

制服越しの私を見て、私の胸やアソコの形や色を思い出すと思うとゾクゾクしてきました。

私は急いでトイレに行きます。

もし、男子が写真を撮っていたらどうしよう。

私が芸能界で有名になった時にその写真をネットで晒されたどうしよう。

そんな想像もしながらトイレでオナニーをしました。

いままでの人生で一番気持ち良かったオナニーです。

(完)

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