短編羞恥小説

スメナスの羞恥なオリジナル官能小説の短編集です。恥ずかしい体験が彼女たちの隠れた性癖をあらわにします。

★本小説はフィクションであり、実在の個人・団体等とは一切関係ありません。

絶頂少女!和美(6話完結)

【あらすじ】サッカー部の合宿で使われる旅館でアルバイトを始めた和美は、部員の男の子からお風呂を覗かれてから羞恥な快感に目覚めてしまった。裸を隅々まで見られることの喜びに加え、オナニーまで披露してしまった和美はとうとう禁欲生活が続く部員が待つ部屋にノーブラで押しかけてしまう。体力がピークに達している複数のサッカー選手の男達に身体を預けてしまった和美が経験してしっまたものは?

和美01 穴から覗いてほしくて
絶頂少女!和美この夏、和美は冬場はスキー客で賑わう旅館で働いていた。叔母が経営する旅館があるこの温泉街は、夏場の集客の為にテニス場やサッカー場を作り、数年前から町おこしをしている。町の多くの旅館で、大学のサークルや体育会のサ...

不貞依存!美里(連載中)

【あらすじ】筋肉フェチの美里は、鍼灸師専門学校時代の友達から出張マッサージ師のヘルプを頼まれる。日本語が話せない外国人のフリをしてマッサージをすることになった美里が向かったホテルで待つ客は、魅力的な筋肉のプロ野球選手たちだった。人妻である美里は愛する夫への背徳感を感じながらも男たちの羞恥な視線に晒されながら逞しい筋肉を触っているうちに淫らな感情が沸き起こってくる。

美里01 蘇るマッチョフェチの性癖
不貞依存!美里「もしもし、、芳くん?、、、ごめん今日、外でご飯食べてきてくれる?、、、、律子から急にヘルプ頼まれちゃって、、、律子よ、鍼灸師学校の同期だった、、、、、、結婚式にも来てくれたでしょ、、、そう、、、去年、オープンしたマッサージ店に行った...

露出自慰!景子(6話完結)

【あらすじ】クラスメイトの男子が取り囲む放課後の人通りのない屋外で景子はピンクローターを陰部に当てていた。最初はこんなもので感じるわけがないと思っていた景子だったが、思いもよらぬローターの振動の強さに徐々に快感が引き出され喘ぎ声が漏れ始める。後に引けない状況に追い込まれる景子は、クラスメイトの男子の前で羞恥なオナニーショーをすることになってしまった。

景子01 クリトリスをローターで
露出自慰!景子「そ、そんな訳ないじゃないっ!バカじゃないの、なに言ってんの、バカなの?」学校からの帰り道、4人のクラスメイトの男子達から相談を受けていた景子が、相談の内容に突然怒り出した。「でもさぁ、こいつの彼女、、...

睡眠少女!恵梨(連載中)

【あらすじ】演劇部でただ一人の女子である恵梨は「雰囲気イケメン集団」と揶揄される同じ演劇部の男子生徒といつも部室で演技の稽古をする。ふとしことから部室で睡眠薬を飲んで男子たちの前で寝ることになった。実は睡眠薬を飲んだフリをしている恵梨だったが、恵梨の服を脱がし始める男子たちに全裸をみられた途端に羞恥による快感が体の奥から湧き上がってきた。

恵梨01 いい女になる宣言の恵梨
睡眠少女!恵梨狂い咲きの桜が既に散り始めた校庭で、卒業証書の筒を持った卒業生が記念撮影をしている。高校2年生の恵梨は、演劇部の部室で泣きじゃくっていた。「ふぇん、、、ぐすんっ、、、もう最低、、、」恵梨の所属す...

誘惑少女!早苗(2話完結)

【あらすじ】女子高校生の早苗は、片思いしている幼馴染のお兄ちゃんに子供だとバカにされ、大人だと証明するためにお兄ちゃんの前で裸になった。さらに挑発された早苗はとうとうオナニーまで披露することになる。パイパンのマンコを大きく開いて幼い割れ目に指を埋めてゆく。最初は恥ずかしくてどうにかなりそうでしたが、羞恥心が快感に変わっていう自分に驚く早苗であった。

早苗01 幼馴染のお兄ちゃんを挑発
高校生の早苗は、4つ年上の幼馴染のお兄ちゃんの事がずっと好きだった。チャラチャラした容姿に似合わず奥手な幼馴染の潤に持って行きようがない感情が暴走する。「あ、またこの真奈美って人、絡んできてる」潤のSNSを見るのが癖になって...

淫乱若妻!恭子(2話完結)

【あらすじ】ご近所のママ友の恭子と茉莉奈は、お隣のなんでも言うことをきいてくれる大学生の彰くんと『お医者さんごっこ』をすることになった。先生役の恭子がお薬の愛液を与えると、争うように看護師役の茉莉奈も彰くんの顔の上に跨って陰部を舌に押し当てる。抑えの効かなくなったママ友のふたりは彰くんの口と両手と男性器をフル活用して快感を貪るようにセックスを楽しむ。

恭子01 大学生とお医者さんごっこ
淫乱若妻!恭子(前編)「恭子先生、僕の病気を治してください」全裸で絨毯に横になる患者役の彰くんが、先生役の私に可愛い笑顔で見つめながら質問してきます。「大丈夫よ、先生が治してあげるわ」私は、おもむろに...
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