優子02 チラ見せなら大丈夫よね

9月9日 優子の露出日記

私は3年生になりました。

受験が始まるので部活に参加できるのもあと僅か。

「マネージャー、早く水を持ってきてー!」

「マネージャー、ストップウォッチどこー?」

昨年のキャプテンが卒業するときに部員全員の前で余計なことを言ったのであれから裸を見てもらうことが出来なくなりました。

練習中は乳首が透けるからスポブラを着けろとか、部室で全裸で着替えたり全裸で仕事したりするなとか。

きっと私の裸が見れなくなるから悔しくて捨て台詞で言ったのだと思います。

まぁあ、前回の露出が噂になって大問題になりそうだったので当たり前の指摘なんですけど。

それ以来、裸を見て欲しいという欲求は高まるばかりで最近は露出系のサイトばかり見てます。

そこで発見があったのですが『チラ見せ』の方がエロいし興奮することがわかりました。

これは見る方も見られる方も同じだと思います。

「お疲れーしたっ」

上級生たちが帰宅したのでこれから1年生の部員たちと一緒に後片付けをします。

今日は知恵を絞って薄い白い生地のショーツとキャミソールだけで仕事をすることにしました。

もちろんブラは着けていませんが、これなら全裸ではないのでセーフだと思います。

「おい、優子さん見てみろよ」

「あの噂って、もしかすると本当だったのかな?」

「そうそう、優子さんって男に裸をみられてもなんとも思わないから、すげー無防備になるときがあるって」

1年生の部員が小声でヒソヒソと話し始めました。

洗濯をする場所は、女子マネージャーがいる前提で作られていないので部員たちが全裸でシャワーを浴びている横に洗濯機があります。

私は男子の裸を見るのも、自分の裸を見られるのも平気な設定になってます。

でも前回の露出で部員に全裸を晒したことが校内で噂になって大問題になりかけました。

あまりにも現実離れしていたので本気にする生徒が少なくてその噂も1週間くらいで自然消滅しました。

「優子さんって童顔だからまだお尻に蒙古斑が残ってそうですよね」

洗濯機の前で仕事をしていると、後ろから薄っすら透けている私のお尻を見ていた1年生が私をからかいます。

「青い訳が無いでしょ、ほら?どう?」

私は躊躇なくショーツをずらしてお尻の割れ目を1年生の部員に見せました。

みんな言葉を無くして私のお尻を見ます。

「優子さん、お尻に泥が付いてますよ」

いつの学年もこういう図々しい男子がひとりはいるので助かります。

「やだ、ちょっとシャワーで流してー」

私はシャワーを浴びている部員にお尻を向けます。

1年生の部員は初めはお尻だけに水をかけていましたが、そのうちふざけて背中にもかけました。

「もーっ!なにやってんのよーっ!」

ふざけてシャワーをかけている部員に向かって行くと胸もびしょ濡れになりました。

これで全身が透け透けになったと思います。

しばらくそのまま気付かないフリで選択物を回収したりあちこちを徘徊します。

私はおっぱいの形が良いと自分で思っているので、胸を見られるのがとても好きです。

もうスイッチが入っちゃいました。

「優子さん、、、、む、胸が透けてます」

一番まじめな1年生が私を心配して指摘してくれました。

「あ、ほんとだー、でも私みたいな童顔の裸を見たってなんとも思わないでしょ?、、、ほら、毛も無いし、、、」

私はお股で割れ目が透けてるショーツを両手でさらに密着させて彼らに見せつけました。

久しぶりの部員のやらしい目線に頭がクラクラし始めました。

「そ、そうなんですね」

まじめな1年生は目を見開いてわたしの割れ目を見つめます。

「そんな童顔って言うけど、優子さんは処女じゃないでしょ?」

図々しい方の1年生が私を挑発してきます。

「処女に決まってるでしょ?」

「嘘だねー」

「この前、確認したら処女膜だってちゃんとあったもんっ」

「嘘だねー」

「じゃあー確認してみる?」

私は挑発に乗りましたが、こんな展開は図々しい1年生も想像していなかったようで口が空いてます。

自分で言っておきながら凄いことを言ってしまったと心臓がバクバクしています。

「あーでもなぁ、、、、去年も同じようなことがあって問題になりかけたからなぁ、、、、処女膜だけ見せる方法があればいいんだけど、、、、」

私はさらに『チラ見せ』のテクニックを思いつきました。

きっとその方が私も興奮すると思ったのです。

「どうしようかなぁ、、まず、こうしないと処女膜は見えないでしょー?」

私はベンチの上に仰向けに寝転がると両足を上げて陰部を天井に向けました。

ショーツが濡れているので中のビラビラも少し見えていると思います。

「これでパンツを脱いだら全部みえちゃよね、、、どうしよう、、、じゃあ、こうしよう、、、、そこのティッシュを1枚とって!」

これから始まる露出ショーを予感して1年生の部員が全員ベンチの周りに集まりました。

「せーのっで、パンツを脱ぐからそれに合わせて、ここにティッシュをかけてね」

ティッシュを持った部員が鼻息を荒くして私のお股の間でマンコを見つめます。

「せーのっ」

目の前のパイパンのマンコに気を取られて部員が動けません。

私はマンコは色素が薄くビラビラも小さいので膣の入口も少し見れているかもしれません。

「ちょっとー、遅い」

私はそう言ってもう一度ショーツを履きました。

一瞬ですがマンコを全部露出させたときに部員全員が覗き込むように顔を近づけたので、子宮のあたりがキュンとしました。

「私は見せても別になんとも思わないけど、なんか学校的には問題になるみたいだからちゃんとしてーっ」

なんとも思わないと言う私の手は少し震えています。

今まで露出を数回してきましたがここまで至近距離でマンコを開いた状態で見てもらうのは初めての経験です。

「ちょっと他の子がやってみて」

そう私が言うと隣にいた部員がティシュを奪って透けてるマンコに顔を近づけます。

「せーのっ、、、、遅い、、、、次の人」

「せーのっ、、、もーっ!わざとでしょー?、、、、、次っ」

一通り全員に順番が回ったところで、やっとマンコの上にティッシュが被さりました。

最初は緊張していた1年生たちもこのやり取りで少し和んで笑顔が見えるようになりました。

「そしたら、処女膜のところだけ穴を空けてみて、、、、、、こうやって開いておくから」

私はティッシュの下に両手を滑り込ませると、くぱぁと左右に開きました。

きっとティッシュの下ではビラビラが開いて膣の入口の見せてはいけない粘膜が露出してると思います。

男子が囲む中心でそれを自分から開いて見せている行為に喉がカラカラになってきました。

「勢い良く指を入れたら処女膜が破れちゃうから気を付けてよ」

「えー、俺ら場所がわからないです」

「そしたら、ちょっと水で濡らしてみて」

忠犬のように数人が水道まで走って両手に水を溜めて帰ってきた。

「やっ、、、、そんなにいらな、、、、、、やー」

3人が次々にティッシュに向かって水をかけます。

数滴だけ垂らすくらいを考えていた私は顔がカーっと熱くなるのを感じます。

さっき一瞬だけ見せたのとは違い、きっとほとんど透明のティッシュの下でマンコをくぱぁしてる状態を覗き込まれていると思うと足が震えてきました。

でもここで恥ずかしがる訳にはいきません、今までことが嘘になってしまいます。

「ねぇ、見えてないよね?、見えてたら問題になっちゃうから」

一応、そう言うと1年生たちは揃って一点を見つめたまま首を縦に振りました。

「そしたら穴のところだけ破ってみて、、、、、」

自分でびっくりするほどセクシーな声が出てしまいました。

これでは誘ってる女の人みたいです。

「あんまり破り過ぎないでよ、、、、、」

さっきと同じように『押すなよ』というフリだと思ったのでしょう。

男子たちは濡れてボロボロになったティシュを次々に摘まんでいきます。

「濡れててうまく取れないや」

そう言ってあちこちの実も一緒に摘まみます。

「こらっ、そこは違う」

クリトリスの辺りも摘ままれました。

生まれて初めて他人にアソコを触られました。

ちょっと気持ちいいかもって思いましたがここで処女を失う訳にはいきません。

「ねぇ、、まだ見えない?、、、、、、処女膜?」

私はグっと大陰唇を開いて、さらに指で膣口を開きます。

部員全員が争うように私のマンコを覗き込みます。

下から見るとその部員全員のやらしい顔が見えます。

「あっ見えたっ、、これ?、、、うわっ、、ほんとに膜みたいになってる」

「おおっ、、すげー、、初めて見た」

各々に感想を言いながら私の陰部を観察します。

きっとティッシュはほとんど無くて、すべてを曝け出してると思います。

自慢のおっぱいも透けて乳首が見えているのに誰も見てくれません。

「はい、おしまい」

そう言って起き上がるとシャワーでティッシュの残骸を流します。

思った通りほとんどティッシュはお股に残ってなかったです。

改めて部員たちの股間を確認すると全員もっこりとしてました。

あのまま続けていたら危ないところでした。

やっぱり『チラ見せ』は見る方も見られる方も興奮します。

あれ?『チラ見せ』ってこんなんだっけ?

9月9日 優子の露出日記(完)

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