私が通う塾には、女子が少なく、4人しかいません。
男子は、23人います。
そのうち、私のマンコを見た男子は、少なくとも6人はいます。
塾は、古い雑居ビルの中にあって、トイレは全て和式です。
一応、男女のトイレは、別れています。
左が男子トイレで、右が女子トイレです。
女子トイレに入ると左右に個室が1つずつ。
きっと、男子トイレに入ると、左が小便器で、右が個室のはずです。
私がオシッコする時は、いつも左の、男子トイレに面した方の個室を使います。
そうなんです、私は、ここで男子たちにマンコを見られてます。
男子トイレと女子トイレを仕切る壁の下にも15センチほどの隙間があります。
その隙間から覗く男子に気付いたのは、塾に入ってすぐのときでした。
それ以来、私は他の女子とあまり仲良くしていません。
なぜなら、女子は群れると、一緒にトイレにいく習性があるからです。
勘のいい女子が、左の個室は怪しいから使わない方がいいと言ってました。
私は、変な邪魔が入らないように、トイレにはひとりで行きたいのです。
毎日、1~2回は、トイレに行って、マンコを見てもらいます。
みんなは、私がトイレの近い子だと思ってるはずです。
誰が覗いてるいるのか知りたくなった私は、いつも塾に一番乗りで行くようになりました。
そして、最初の男子が来ると、私はトイレに行きます。
塾には2人しかいないので、ここで覗かれたら、誰が覗いたか特定できるのです。
こうやって6人までは、特定が出来ました。
(あ、今日は袴田君だっ)
今日は、私のちょっとお気に入りの男子が最初に来ました。
(袴田君は、覗いたりしなさそうよね、、)
そう思いながらも、覗いて欲しいと期待しながら、トイレに向かいます。
私はまだ個室には入らず、洗面台の鏡の前で耳を澄ませます。
(あ、来た、、袴田くんも、あの隙間から女子トイレが覗けるのを、知ってるのかも、、)
ギィーと、男子トイレのドアが開く音が聞こえました。
そして、個室のドアを閉める音もします。
(袴田くんも知ってるんだ、、)
私は自ら、猛獣の待つ檻の中に向かいます。
左の個室に入り、和式の便器をまたぐと、制服のスカートを捲り、ショーツを下します。
ガサガサッと、洋服が擦れる音が隣から聞こえます。
きっと、隣の男子トイレでは、腕立て伏せでもしているかのような姿勢で覗いてるはずです。
私は、一気にしゃがみました。
いつもより、少し足を開いて。

(やぁぁ、、見てるの?、、、マンコ、、見えてる?)
きっと袴田くは、私のマンコを横からの角度で見てるはずです。
私は、この覗きに気付いてから、マンコのムダ毛を全部剃っちゃいました。
マンコを見られるは興奮するけど、ちょっとしか生えてない毛を見られのが恥ずかしかったからです。
(あ、やだ、、オシッコが出ない)
学校を出るときに、オシッコをしてしまったのを思い出しました。
男子トイレ側の床で影が動いています。
(やぁぁ、、見てる、、確実に、見てるわ)
これで塾の男子のうち7人が、私のマンコを見たことが確定しました。
私は、下腹部を押して、尿意を呼び出そうとしますが、出る気配がありません。
下腹部を押すと、クリトリスのあたりの皮膚が、引っ張られます。
(あぁ、このまま、オナニーしたら、気持ちいいだろうなぁ)
オシッコが出ないまま、じっとしていると怪しまれる思い、ずっと考えていた作戦を実行します。
私は、準備してあったタンポンを取り出します。
まだ生理が始まる訳ではありません。
包みを破ってタンポンを取り出していると、私の脳裏で悪魔が囁きます。
(どうしよう、、、、やっちゃうか、、、)
私は、便器をまたいだ足を移動して、男子トイレの壁に向かってしゃがみ直しました。
これでマンコが正面から、全部丸見えになってるはずです。
私は片手でマンコを開いて、膣の入り口にタンポンをセットします。
興奮で後頭部がジンジン痺れていますが、緊張でまだマンコは濡れていません。
また、悪魔が私に命令します。
(いつも私は、タンポンを挿れるときは、少し濡らしてから挿れるの、、、そうよ、そんな女子は、たくさんいるはずよ)
私の手が勝手に、クリトリスを弄りだしました。
普段のオナニーのように、4本の指の腹で、円を描くようにクリトリス全体を撫でます。
(はぁぁぁ、、、やっぱり、、見られながら、するのって、、、気持ちいい、、)
覗いているのが、お気に入りの袴田くんなので、今日の私は、とっても大胆です。
マンコがよく見えるように、今度は、マンコを開いて指1本だけでクリトリスを転がします。
剥き出しになったクリトリスから受ける快感で、腰が勝手に動きます。
(やぁぁん、、感じてるのがバレちゃう)
膣の入り口に指の進めると、もう液が漏れ始めてました。
クチャ、クチャ、とワザと音を立てると、その液をクリトリスに塗ります。
腰をもっと突き出すようにお尻を下げると、壁の隙間から、床に手を付いた袴田くんの指が見えました。
(ダメよ、、、そんなに覗き込んじゃ、私が気付いちゃうじゃない)
袴田くんの視線を感じて、私の快感も止まらなくなりました。
マンコをめいいっぱい開いて、指でクリトリスと膣を往復させます。
(やぁぁ、、声が出ちゃう、、、気持ちいいよぉ、、もうイキたくなっちゃった、、)
廊下を歩く、生徒たちの声が増えてきました。
(あぁ、早くしないと、授業が始まっちゃう)
私は、タンポンを膣に当てて、一気に突き刺しました。
もうビジョビジョの膣は、簡単にタンポンのアプリケーターを受け入れました。
アプリケーターからタンポンを押し出しながら、クリトリスを激しく擦ります。
(やぁぁぁぁぁぁ、、ダメェェ、、イッちゃう、、やぁぁ、、はぁ、、ん、、あぁ)
私は声を必死に押し殺して、イッちゃいました。
イッたマンコを男子に見せながら。
(はぁ、はぁ、はぁ、ダメだ、、これ、、癖になったら、どうしよう)
満足して少し冷静になった私は、息を整えながら、そそくさと身なりを整え、個室を出ます。
鏡に映る私の顔は、ほんのり赤くなり、やらしい表情に見えました。
手を洗って、トイレから出ると、袴田くんも出てきました。
「よ、よお、、」
さっきまで私の痴態を見ていた袴田くんが、よそよそしく話しかけてきました。
どこを見ていいのか、視線が泳いでいます。
「袴田くん、授業始まっちゃうよ」
私は笑顔で、そう言って教室に向かいました。
(完)
