優子01 全裸マネージャーのお仕事

 

8月8日 優子の露出日記

 

地方の高校で弱小野球部のマネージャーをしてます。

弱小なのでマネージャーはひとりしかいません。

本当はマネージャーいらないくらいです。

 

2年生になっても後輩部員から天然とかドジっ子キャラってからかわれてます。

でも、それってこのキャラを狙ってやってる理由があるんです。

 

「おい、マネージャー!このドリンク味がうすいよ!」

 

「ご、ごめんなさい、すぐ作り直します!」

 

「マネージャー!ここにあった練習着知らない?」

 

「ごめんなさい!いま洗っちゃいました!」

 

今日も怒られてばかりです。

でもそんな私でも部員はみんな許してくれます。

 

その理由は2つ。

自分で言うのもなんですが、1つ目は可愛くてスタイルがいいからです。

小柄ですがおっぱいは大きい方だと思います。

人生で最初のモテ期は中学1年生の時、いつも私の周りには3-4人の男子がくっついてきてました。

特定の彼氏を作らないでわざと私のことが好きって男子の前で違う男子といちゃいちゃしてるところを見せつけてました。

そのお陰で女子に親友と言える友達はひとりも出来ませんでした。

 

「おいおいマネージャー、またノーブラか?乳首が透けてるぞ」

 

「わーごめんなさい、ブラが濡れちゃうからと思ってー」

 

2つ目の理由は、練習中や練習後に露出が多いからです。

私はいつも見られてもなんともないってキャラをずっと演じ続けて来ました。

 

今日もノーブラで白いTシャツを着てるので汗をかくと完全に乳首が透けてしまいます。

実は露出行為することで私が興奮してるって誰も知りません。

 

「おーし、今日もお疲れー、マネジャー頼むわー」

 

「はーい、すぐ行きまーす!」

 

この野球部には特殊な伝統が2つあります。

それは私がマネージャーになってから始まった伝統です。

 

「失礼しまーす」

 

「おお、ちょうどいいや、ボディーソープがちょうど切れたから取ってきてよ」

 

私は部員が全裸でシャワーを浴びてるシャワールームにいつも普通に入るのです。

 

「お待たせしました、ではお背中を流しますね」

 

スポンジにボディソープを付けると、まずはキャプテンの背中から洗います。

これが1つ目の特殊な伝統です。

この時にユニフォームがビチョビチョに濡れてしまうという理由で、いつもノーパンノーブラで練習着を着ています。

2つ目の特殊な伝統とは、マネージャーも同じ部室で着替えることです。

 

 

もちろんノーパンノーブラですので練習着を脱ぐと一度全裸になります。

でもそれは部員も同じなので恥ずかしくなってことにしてます。

私はいつも部室の一番奥の隅っこで着替えるようにしてます。

部員の邪魔にならないように気を使ってることになってますが、実は一番奥の壁には鏡があるので部員に背中を向けて着替えても鏡に映って全身を見られてしまいます。

 

創部以来初めての女子マネージャーらしく、顧問からは隣の女子テニス部の部室を使っていいと言われたのですが、部員には黙ってるのでしょうがないことになってます。

最初のうちは部員全員が私が着替える時間まで残ってくれていてチラチラと裸を見てくれていたのですが、キャプテンが早く帰るように言ってからは高学年の部員は見てくれなくなりました。

最近では私が着替える頃には後輩部員の1年生しか残ってないので、後輩部員は気を使ってじっくりは私の裸を見てくれません。

物足りなくなってきたので、今日は大胆な行動をしてみようと思ってます。

 

「もう洗濯物ないですかー?もう最後の洗濯機を回しますよー」

 

私はそう言ってシャワールームに脱ぎ散らかされた練習着を拾い集めます。

まだシャワーを浴びてる人と待ってる人が10人くらいいます。

 

私が洗濯物を集めたので全員全裸になってます。

特に男性のチンコを見ても嬉しくはないのですが、普通の生活ではこんな状況になることなんて有り得ないので少しは興奮します。

でも全然平気なフリをしてます。

 

「もう洗濯物は締め切りでーす」

 

シャワールームの中にある洗濯機の前に立ち、自分の練習着も脱いで洗濯機に入れました。

これでもう全裸です。

 

「はい、次は誰の背中を流しますかー?」

 

振り向いて部員たちの方を向くとさすがに全員唖然としてました。

私のアンダーヘアーをちゃんと脱毛しているので多分マンコの割れ目が見えてると思います。

おっぱいは自分の身体の中で一番自信があるところなので見てもらうのは好きです。

 

「あー、じゃ、じゃあ俺流してもらおーかなー」

 

「じゃあ、俺つぎー」

 

「俺も俺もー」

 

今日はとても人気者です。

シャワールームはとても狭いので10人も入ると時々ぶつかる人もいます。

気に入ってる部員にはちょっとだけサービスで胸とかお尻をぶつけてあげます。

 

「マネージャーも背中流してあげようか?」

 

唯一いつも露骨に裸を見てくる部員が言ってきました。

私は想像しました。

背中流すといってもスポンジも使わないで手にボディソープをつけて洗うでしょ。

そして俺も俺もってなって多分全身を皆の手で洗うでしょ。

おっぱいやマンコにも手が伸びてくるでしょ。

私が抑えられなくて気持ちいい声なんか出しちゃったとたんに部員全員が暴徒となって襲ってくるでしょ。

だってもう既にチンコがおっきくなってる部員もたくさんいるから確実じゃん。

 

「大丈夫です、ありがとうございますー」

 

私は見られるのが好きなだけでエッチなことはあまり好きじゃないのです。

だって私はまだ処女なので。

全員の背中を流しながら至近距離で裸をみてもらったところで最後のミッションを実行します。

 

 

洗濯が終わったので洗濯物を干します。

洗濯物を干すのはシャワールームの上の方にある洗濯紐です。

手が届かいのでいつも椅子の上に乗って干してます。

洗濯紐は長いし、洗濯物もたくさんあるので私はいつも50cm置きくらいに椅子を4つ並べてその椅子の上を歩くようにしながら洗濯物を干してます。

 

今日もその方法で干します。

左の腕に持てるだけの洗濯物を持って椅子の上に立ちます。

もちろん全裸のままです。

 

1つ目の椅子の上に立つと、後ろからすごい視線を感じます。

お尻をみんなで見てると思います。

私は構わず洗濯物を干しながら2つ目の椅子に片足だけ移動しました。

部員の数人が私のすぐ後ろにしゃがみこむように集まってきました。

ガラスの扉に映って部員たちの様子は見えてましたが気づかないふりをします。

 

私は50cmほどの間隔に置かれた二つの椅子に片足ずつを置いて大股を開いて洗濯物を干します。

あと2枚のジャージを干さないとひとつ椅子に移動して脚を閉じることができません。

あと1枚干せば一度椅子から降りることができます。

私の脚は気持ちよくなって少し震え始めました。

近くで裸を見られることがこんなに気持ちいいとは思いませんでした。

水に濡れてなければ、マンコが濡れているのがバレてたと思います。

 

「マネージャー、ここに洗濯物を置いておくと楽じゃない?」

 

裸をいつも凝視してくる部員がジャージが入った洗濯籠を私の股の間にもうひとつ椅子を置いてその上に乗せました。

 

「あ、ありがとう」

 

これで椅子から降りることができません。

私は1枚ずつ洗濯籠からジャージを取ります。

 

「やっ」

 

思わず声が漏れてしまいましたが、大股に開いた両足をピンと伸ばしたまま前屈する姿勢になると大事な部分を全て部員に向けることになってしまいます。

1枚干す度に前屈して洗濯カゴからジャージを取り出します。

自分の股の間からチラッと後ろを見ると、部員たちは前屈した時に私のマンコを下から見上げているのです。

 

それでも私は気づかないフリをしないといけません。

だって、裸を見られてもなんとも思わない天然ドジっ子なのですから。

前屈するたびに少し濡れたマンコに空気が当たって冷っとします。

 

私は胸にも自信がありますが、マンコの形と色にも自信があります。

元々色素が薄いのでほとんど肌色に近いピンクだし、ビラビラも小さいので綺麗だと思います。

逆にビラビラが小さいので少し開いただけで膣の入口くらいまで見えてしまいます。

女の子は興奮すると余計に開きます。

 

「マネージャー大丈夫?足が震えてるみたいだけど」

 

これは明らかにエクスタシーの症状です。

それはオナニーのときのそれとは違って、痺れるようにずっと気持ちいい感じです。

うまく表現できないですが首筋から後頭部の当たりが痺れるように気持ちいい感じです。

 

「もう終わるから大丈夫よー」

 

洗濯物を干し終わると椅子から降りて部室に戻ります。

タオルを持ってきてなかったので、部室までの10mは全裸で外にでます。

私はあと2年も処女のままマネージャーを続けていけるか心配です。

 

「ではお先に失礼しまーす」

 

ざわつく部員たちに挨拶をして家路につく私でした。

明日からも同じように全裸で洗濯物を干そうと思います。

 

8月8日 優子の露出日記(完)

 

 

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